さっき、仕事で忙しい主人は、出かけて行きました。 妊娠3カ月の私と、主人のお父さんは、さっそく玄関の鍵をしっかりかけて、玄関で裸になって立ちバックでつながりました。 お父さんにゆっくり突いてもらいながら、お父さんと私の夫婦の寝室、私達のダブルベッドまで歩いてセックスするんです。 そこには、私とお父さんが背面座位でつながってセックスしている写真立てがあります。 いつもは、私とお父さんのハメ撮り画像を、主人に見られないように写真立ては裏返しになってます。 写真立ての私は、お父さんからプレゼントされた花嫁姿のセクシーランジェリーを着て、ダブルピースしながら、幸せな顔で微笑んでいるんです。 足首に、お父さんがよろこんでくれるシチュエーションの、丸めたピンクのTバックパンティをひっかけているんです。 写真立ての私、本当に淫乱な顔で、恥ずかしいです。 私は、いつも主人じゃなく、主人のお父さんと本気でセックスしています。 だから、お父さんから、「友里奈ちゃん、そろそろ俺たちの赤ちゃん作ろう」って言われて…。 お父さんの嫁になった私は、よろこんで妊娠しました。 今では、私は、お父さんから「友里奈ちゃん」から、「友里奈」と呼び捨てで言われて…。 私はお父さんのこと、私の本当の大事な主人、「あなた」と呼んでいます。