私がまだ3歳の頃、母が亡くなりました。 小学1年生になる直前、34歳の父が再婚したのは28歳の綺麗な継母でした。 この継母が、私にとってはお継母さんになります。 そして、私が高校生になったとき、父が単身赴任になり、16歳の私は、38歳のお継母さんで童貞を失ったのです。 38歳の女ざかりの身体を持て余したお継母さんは、三回も四回も連続射精できる私の若茎を離さず、毎日大量のコンドームが消費されていました。 騎乗位で抜かれ、次は正常位で腰を振らされ、その後また騎乗位と、とにかく騎乗位が好きなお継母さんでした。 父が単身赴任を終えるのと入れ替わりに、私が大学進学で上京することになりました。 18歳の私と40歳のお継母さん、3年間毎日何度も交われば、そこには母子の愛情ではなく、男女の愛情が芽生えました。 思い出に、お継母さんと私はハメ撮り動画を撮影しました。 画面には、スベスベのお肌でとてもきれいな四十路お継母さんが、ベージュの下着姿で映っています。 そこらへんにいる、所帯じみたおばちゃんとは違い、清潔感が抜群の美熟女です。 普段から、美容に気を使っているだけでなく、安全日には若茎から迸る新鮮な若いエキスを、抜かずに三発も④発も子宮に湛えているので若々しいのだと思います。 中年の熟女とは思いない程、顔も身体も美しいお継母さんです。 ベージュの下着姿って、熟女の色気があってとってもいやらしいです。 この四十路お継母さんが発情して、18歳の私とセックスを始めます。 撮影日は安全日、下着を脱ぎ去ったお継母さんは、生の若茎に跨り腰をスウィング、そしてグラインド、私は時々下から突き上げています。 なまめかしいお継母さんの声、揺れる乳房、ほぼ無修正のAVです。 お継母さんの興奮が画面から伝わってくるエロ動画です。 表情はクールなのですが、無意識に腰をグラインドさせるあたり、 かなりの好きものだと思われます。 40歳になって、18歳の少年とセックスできるなんてなかなかありませんが、お継母さんはそんな興奮で性欲も旺盛なのでしょう。 愛液がいやらしい音を立てています。 時々腰を突き出し、結合部が露わになります。 私は堪えきれず、お継母さんの子宮にエキスを解き放ちます。 しばらく私の上に倒れこむお継母さんですが、クルンと横に開店して、私に正常位で腰を振るよう促します。 抜かずの二発目です。 今度は、結合部が丸見えで、愛液なのか、私のエキスなのかわからない体液がブチュブチュ泡になって白濁しています。 お継母さんの花びらがベロンベロンと捲れて、極めて卑猥です。 私の腰を引き寄せるようにして、招き入れた若茎を抜かせまいとする気配が感じられます。 私の腰の動きにシンクロさせて、二発目を搾り取ろうとしています。 「ううっ!・・・お、お継母さん・・・」 若いエキスがドクドクトお継母さんの中にたっぷり中出されているのがわかります。 大量のエキスがお継母さんのドドメ色の花びらの間から流れ出ていました。 ここで動画は終わりました。 私は、故郷に帰らず東京に就職しました。 そして、このお継母さんとのハメ撮り動画を記録したDVDも割って捨てました。 なぜかというと、このDVD,父の目に入ってしまったのです。 私との思い出に、このコピーをお継母さんが持っていたのを見てしまったのです。 お継母さんと父は離婚しました。 そして私は、二度と帰ってくるなと言われました。 離婚後、元お継母さんが私を訪ねて上京してきました。 そこで、最後のセックスをして、お別れしました。 22歳の私と、44歳の元お継母さんは、哀しく交わり、そして、東京駅でお別れしました。 「さよなら、お継母さん・・・」 「さよなら・・・元気に暮らすんだよ・・・」 改札を抜けてしばらくして振り返った元お継母さんの目から、涙がこぼれ落ちました。 親子の別れではなく、男と女の別れでした。 さよなら、お継母さん・・・