私30歳、妻27歳の時に、妻が第一子を出産した時のことです。 臨月で入院した妻を義母と二人で見舞って帰るとき、妻が、 「お母さん。彼、アパートで一人だから、一緒に行って少し面倒見てあげて。」 「はいはい。承りました。」 53歳の義母が一緒にアパートに来て、 「あら、意外と綺麗にしてるじゃない。じゃあ、こっちの面倒かしら・・・」 というと、義母はカーテンを閉め、私に近寄ってきてズボンの上から股間を触ってきました。 「ちょ、ちょっとお義母さん、面倒見るってこういううことじゃ・・・」 義母に股間を撫でられて、陰茎はカチカチに固くなっていきました。 すると、モミモミされて、 「ほら、我慢できないんでしょ?」 義母にズボンとパンツを下げられ丸出しにされました。 義母もスカートを落とし、パンツを脱いでM時開脚、ドドメ色の陰唇をめくって誘惑してきました。 義母は7年前に未亡人になっていますので、欲しくて仕方がないのでしょう。 シャツの下から手を突っ込んで、義母のブラを外してめくりあげると、少し垂れた乳房を揉みしだきました。 義母は全裸になって仰向けになって、 「私、もう終わってるからそのまま入れて、中で出していいわよ・・・」 私も全裸になって義母に覆いかぶさりました。 ニュルンと義母の膣に挿入、妻よりもやや緩めですが、ズボズボし始めると締まってきました。 53歳の女性って、まだヤレるんだ・・・と思いながら、いつも優しい義母とのギャップを愉しみました。 驚いたのが、義母の喘ぎです。 声が、妻とソックリ同じなんです。 もう、興奮して義母の膣奥深く、ドクドクト中出ししました。 義母はしばらくして身支度を整えると、 「ご地租いうさま・・・」 と言って帰っていきました。 その後私は、参院からの帰りには、毎日のようにアパートから歩いて10分の義母の家に立ち寄って、義母にハメてスッキリして帰っていました。 妻が、産まれた子供としばらく義母の家に里帰りした時は、義母がアパートにやってきて、毎日義母の子宮を婿の精液で満たしました。 でも、妻がアパートに帰って性生活が復活したら、止めました。 それでも、妻に対する贖罪の気持ちが残りました。 あれから3年後の今年、第二子出産の折、妻が義母に、 「お母さん、また、彼の事ヨロシクね。」 と言いました。 「俺のこと?」 「3年前、浮気防止とお母さんの寂しさを埋めるために、お母さん委面倒見てもらったでしょ?今度もお母さんで紛らわせてね。浮気と風俗は許さないからね。」 何と、妻は初めから知っていたのです。 上の子を寝かしつけてから、義母とシッポリ愉しみました。 56歳の女性って、まだまだイケますね。