bonjoy さん
母さんは結婚指輪をしてないです。
父さんが死んで、しばらくしてから右手の小指に指輪をしてます。
ピンキーリングって言うらしい・・・・・・・・・未亡人がして神様に身を捧げますっていう意味があるってググッたらあった。
クリチャンの母さんらしいって言えば言えるかもです。
左手の中指にもしてますが、これもググッたんですけど、意味多すぎてどれなんだろう?って感じです。
母さんの性格からすると、周囲との調和とかバランスってやつかな?って思うけど・・・・・・
まぁ~左手薬指は無理だけど、右手薬指めざして頑張ってみましょうか?
HIROKIさん。
レスありがとうございます。
そうですかお母様は結婚指輪をしていないですか。
では、お母様に今までの感謝とこれから何があってもお母様を愛し支える意思を込めて指輪を贈ってください。
急には指輪を用意はできないと思いますが、必ず贈って下さい。
それとお母様の様子はどうですか?
残業等あると思いますが、平均的な時刻に帰宅されていますか?
(なにかK部長に動きがある時は、晴美さんが言ってくるかもしれませんね。)
HIROKIさんも油断しないようお母様にも伝えてください。
お母様とのSEXは毎晩行っていると思います。
今までのHIROKIさんのような何回もお母様に射精(中出し)するのではなく、時間をかけたSEXをしてください。
独りよがりではなくお母様に愛の確認をしながらのSEXをしてください。
そして同じベッドで寄り添って眠り、朝の日の光で目を覚まし朝の挨拶をする。
休みの前でなければ無理かもしれませんが試みてください。
今回も長々と書き綴り申し訳ありません。
お二人の幸せを願っています。
ありがとうございました。
HIROKIさん、今晩は。
その後HIROKIさんとお母様に変事等起きていませんか?
起きていなければ、K部長もお母様に手出しできない状態が続いているのですね。
「どこまで耐えられるか見るのも面白い。」と考え晴美さんにも宣言してしまってますからね。
ですがお母様を誘惑する言葉や態度は、これからも見せていくと思います。
気を付けてください。
HIROKIさん、3月24日の昼に晴美さんの電話の後の記憶は繋がりましたか。
そこでのお母様と貴方の会話そして行われたであろうSEX。
ここがハッキリしないと、その後のお二人の行動や想い合い(SEXを含む)が分かりません。
お二人の現状確認と指摘、今後のアドバイスや諫言にも関わるので投稿お願いします。
今回も長文失礼しました。
お母様とHIROKIさんの心の絆を信じています。
3月24日のこと僕は母さんと初めてエッチした時と同じように全裸で母さんの寝室へ向かった。ドアの前に立ち、「フゥぅう~~」と大きく深呼吸をした。ドアノブを回す。チャッ・・・と音がしたが、そのままドアを開けた。キィ・・・という音をたてながらドアが開く。「-----------!」部屋は真っ暗だった。「・・・HIROKI・・・?」暗がりの中から母さんの声がした。ベッドの前の床にしゃがみこんでいるようだ。「どうしたの?」母さんが尋ねてくる。「・・・うん、ちょうどよかった・・・」僕がそう応えると「え?ちょうど・・・って・・・」と母さんは戸惑った様子。僕は母さんに近づき、母さんを抱きしめた。母さんも風呂からあがったまま全裸だった。「HROKI・・・!どうして裸・・・」母さんが僕が全裸であることに気付き慌てているのがわかった。ググゥッと勃起したモノが母さんの下腹部へ当たる。「あ・・・・」母さんがお退きの声をあげる。「ずっと僕ね・・・」僕は母さんを抱きしめ、母さんの肩口に顔を預け言った。「ずっといつも待ってた・・・じっと母さんを待って・・・待って・・・」僕は母さんの背中からヒップへ両手を這わせ撫でながら言った・「前からずっと・・・」「あ・・・・・・やっ・・・」母さんは拒否するような言葉を言った。「僕は両手で母さんのヒップを掴み、母さんをグッと自分へ寄せた。「きっと・・・たぶん僕だけがぎゅっと母さんを抱き寄せる。「あっ・・・・・」母さんの手が僕の勃起したモノに触れる。ピクピクと勃起したモノが動いた。「!」僕は母さんが、その様子を手に感じたのに気付いた。「ずっと・・・愛し続けて・・・・・・ずっと満たし続けていられる」そして、暗闇の中で、母さんの目を見ながら僕は言った。「僕がKより満足させてあげる・・・からーーーーー母さん・・・!」母さんも僕の目を真っ直ぐに見ていた。「はっ・・・あ・・・ん・・・」母さんが喘ぐ。「ずっとこうしていたい・・・」母さんの耳朶に舌を這わせ、乳房を揉みながら言った。「母さんとこうして」ムニュ・・・「あ・・・・・・はっ・・・・・・」更に乳首を摘み、捏ね繰りながら言った。「くっついて・・・」乳首を舌で転がし吸い付きながら言った。ピチャ・・・「はっ・・・あっ・・・あっ」僕は母乳を呑むように乳首を吸い、両手で大きな乳房に指を食い込ませた。クチュッ、ゥチュッ「あ・・・あっ」母さんの僕の頭を押し退けようとする手の力が弱まったように感じた。「だ・・・め・・・でも・・・だめぇ」チュウゥ、クチュゥしかし、相変わらず口から出てくる言葉は拒否の言葉だった。「-----それでも僕は母さんが欲しい」母さんが僕を見つめてきた。「母さんは・・・僕じゃ嫌かな?」そう言って僕は母さんの手を取って、僕の勃起したモノへ導いた。「---------------------ッ!!」母さんは勃起したモノを手中にした。「僕のは・・・母さんを思って・・・こんなになってるんだ」僕は母さんに訴えた。「硬くて・・・熱いの・・・わかる?」「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」母さんは黙っていた。しかし、しばらくして泣きながら言い出した。「でも・・・っ・・・どうしてっ・・・なんで・・・?どうして・・・?」母さんは僕がなぜ自分を求めるのかがわからないようだった。「私・・・なの・・・?母さんなんかを・・・求めるの・・・?」「それでも・・・母さんが欲しい」僕ははっきりと言った。「HIROKI・・・」ギュ・・・僕は母さんを抱きしめた。「あ・・・」母さんが驚きではなく喘ぎ声をあげた、「・・・言っただろ・・・?僕が一番・・・一番母さんが... 省略されました。
HIROKIさん、今晩は。
レス拝見しました。
時系列的には、晴美さんの電話の直後のことですね。
ここから夜・深夜・明け方と続いていくと思われるので感想はそれからにします。
続きの投稿、お待ちしております。
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