HIROKIさん。
連投申し訳ありません。
K部長ですが、新規プロジェクトが立ち上がり軌道に乗るまでは、表立ってお母様に仕掛けてはこないかもしれません。
あまりお母様に執着して、プロジェクトを躓かせたくはないでしょうから。(自分に対する会社の評価にかかわるので。)
ただし油断はできません。自分が動けなければSを使うとか他の手駒があるかもしれません。
できれば晴美さんから、そのあたり分かる範囲で聞いておくのもいいと思います。
今、HIROKIさんがするべき事は貴方の想いを全身全霊に込めてお母様を愛し支え、そして信じ切る事です。
K部長にはそれはできません、いや、彼はおそらく女性にしろ男性にしろ心の絆というものを信じず認めないでしょう。
彼にとぅて、他者は全て自分に利を齎すかどうかだけだと・・・
だからお母様とHIROKIさんの抵抗に驚いているのでは?
HIROKIさん。
何があっても、お母様を心から信じてあげてください。
それが一番大切なことで、K部長に対抗する一番の手段です。
忘れないで下さい。
必ず道は開きます。
信じて歩んでください。
長文失礼しました。
HIROKIさん。
おはようございます。
お母様は今日・明日も出社ですか?
もしどちらかでも休みなら、お母様の傍にいて甘えてみてください。
今回の怪我を利用するのは心苦しいですが、お母様は喜ばれるのではないかと。
お互いを心から想いあう。
お二人の絆を確かめ合う。
いつも書かせていただいてますが、K部長には絶対にできない事です。
彼は時間を掛けて、再びお母様を壊し・凌辱し本人の口からHIROKIさんを捨てて自分のモノになる。
そう持っていくことを考えていると思われます。
10連休のGW頃が危ないかも?
取引先との連絡やトラブル発生を装い中国出張。
相手先にお母様を会社の為と言って性接待させる。
そしてK部長は、お母様を・・・
嫌な想像ですが、K部長や中国の会社経営者の中にはそんなゲスもいるかもしれません。
向こうならHIROKIさんもいないので、とも考えているのでは?
そうなってもHIROKIさんには、お母様を見捨てずに心からの信頼と愛情を込めて支えて下さい。
K部長には理解できない心の絆の深さ。
最後はそれが決め手になるでしょう。
忘れないでください。
今回も長々と申し訳ありませんでした。
最後に、お母様との情交は毎日欠かさずに続けてください。
怪我の為に暫くはお母様主導の情交になりますが、HIROKIさんは受け入れてあげてください。
女性上位・対面座位・後背座位等を試してみてください。
逝く時は必ずお互いの目を見つめてディープキスしながら絶頂し射精へ・・・
お二人の心の絆が深まりK部長の誘惑に打ち勝てるよう。
応援これからも続けていきます。
HIROKIさん、負けるな!!!
bonjoyさん
ありがとうございます。
母さんは、この土日休みです。
大学サークルのメンバーと花見の予定だったけど、ツメ剥がれてるんでパスした。
天気も悪かったし、ちょうど良かったのかもです。
それで部屋でゲームばっかりしてたから、母さんに「ゲームばっかりして、いつまで立っても子供なんだから・・・・いい加減にしなさい!」って叱られた。
「もう、あなたも大学生で、あと半年もしたら二十歳なんだからね!」とも・・・・・・・・・・・
やっぱ、母さんが怒ると怖いです。
そんな時は、昔だったら母さんの前でシュンとなってた。
でも、今は・・・・・・・母さんの機嫌を良くする方法を知ってる。
そう・・・・・・・・・・エッチ!!
まぁ~最初は「何をするよ」とか「そんなことで誤魔化されないわよ」とか言うけどね。
今日も、そんな感じだったけど、結局は、母さんの中に突っ込んで腰を振って行くと・・・・・・
「もっとぉおお~!」って、おねだりしてきた。
当然、母さんに逝って貰って、中出し!
そんなんだったんで、真昼間から僕の部屋でエッチ三昧でした。
明日も母さん休みなんで、今夜はオールでしてやろうかな?
HIROKIさん、
今晩は。
レスありがとうございます。
HIROKIさん、今日のお母様への態度に違和感を感じます。
ゲームをして叱られて機嫌を良くするのにSEXする。
まるでK部長やSと同じやり方ではないですか。
これでは百戦錬磨で媚薬まで使うK部長にはかないませんよ。
以前のレスで伝えていたお母様の心を支える為の情交。
HIROKIさんもK部長の秘密プレイルームからお母様と戻ってきて、一緒に入浴した時に伝えた言葉、晴美さんの電話の後での言動。
もう一度思い出してください。
HIROKIさんにとってお母様がどういう存在か、お母様にとってHIROKIさんがどういう存在か。
お二人でよく話し合ってください。
このままの態度やSEXへの持ち込み方では、将来が暗澹たることになりかねません。
いつも長々と書いてしまい迷惑かもしれませんが、お二人の幸せを願っての諫言です。
自分も少し頭を冷やすので、何日かレスの投稿を辞めます。(状況は覗きにきますが・・・)
長文失礼しました。
身障者トイレで・・・母と「んっ・・んっ・・ッ・・・ッ・んっ・はっ・・・・・ッ・んっ・・・あふっ・ん・んんっ・はあっ・あふっ・は」ジュプッ・・、クチュッ母さんが僕の欲望の塊を口に含み、リズミカルに頭を前後に振る。僕は母さんと外出した。とある公園の身障者トイレ母さんといた。僕が仁王立ちして、その前で母さんは跪いていた。「あっ・・・」僕は情けない声を上げた。「あっ・・・イクの?イキそうなの!?いいわよ・・・出して・・・!」くちゅっ・・・ちゅるっ母さんが口から欲望の塊を出し、亀頭に舌を這わせながら言った。「あっ・・・うん・・・!」僕は素直にそう言えた。お口の中いっぱいにちょうだい・・・ッ」ジュルッ母さんが欲望の塊を再び口に含んだ。「んっ・・・ふむッ・ん・・・んっ」ビクッ、びくんっ欲望の塊が震えた。ドクッ、ドクッ僕は母さんの口へ白い液体を放っていった!「んっ・んふっ・・・んっ・んっ」母さんは口を窄め、それを受け止めていた。ドクッ、ごくんっ、ビクンッ、ごくっ、ドクッ、ごきゅっ母さんの唇が狭まり、最後の一滴まで吸いだそうとしていた。やがて、母さんは欲望の塊を口から抜き、「ゴクン」と音を出し、はっきり喉が動いて、飲み干していくのがわかった。「んっ・・・スゴイ、あんなに出したのに・・・まだ・こんなにカチカチ・・・」僕の欲望の塊は、まだ欲望を維持したままだった。母さんは、蕩けた顔で左手で握り、右手は玉を包み込み愛撫を続けていた。「フフ・・・して欲しい?・・・」母さんは半分だけ肩に引っ掛かっていたブラを取ると豊かなバストを寄せながら言った。僕はうんうんと頷く。「フフ・・・今度は・・・・・・」母さんが僕の欲望の塊を胸の谷間に挟んで言った。「お母さんのおっぱいで・・・してあげるわ」柔らかい感触に包まれていく。(気持ちイイッ!~~~)そんな感覚が全身に広がった。次の瞬間・・・・・尿道口に生温かいモノが触れてきた。「おおっ・・・・・・・」思わず声が出た。母さんは残り汁を舐め取っていたのだ。やがて、母さんは全体を乳房で包み込み、扱きながら、亀頭部を口に含み、舌で舐めまわしてきた。「ふっ・ん」更に、頭を上下させてくる。一度出しているとはいえ、僕には耐え切れるはずもない母さんの責めだ。「あ・・・母さん・・・また・・・」「んっ・いいわっ・いって・・・!出して・・・!あたしが受けてあげる・・・!」「あ・・・ああっ・・・」僕は遠慮なく母さんへ、再び欲望の白い汁を放っていった。ドクッ、ドクンッそれを母さんは欲望の塊を口の奥まで咥え込み受け止めていた。「あふっ・ふあ・・・っ」ジュルルッ、ぴちゃっ、ドロォッ、ぺちゃっ、ボト、ぴちゃっ・・・くちゃっ母さんは夢中で僕の欲望の塊を舐めまわして、白い汁を舐め取っていた。「あはっ・・・ん・・・」ぴちゅっ、じゅるるるっ、くちゃっ「ね・・・おねがァい・・・お母さん・・・もう我慢できないのォ・・・ね・・・?」母さんは蕩けた顔で僕を見上げながら言った。「いいでしょ・・・?ここで・・・して・・・」鼻にかかった甘い声で言うと母さんは立ち上がり、自分からスカートをたくし上げると、穴あきのパンティストッキングに包まれたヒップを僕に向けてきた。そして、Tバックを左にずらした。「あぁ・・・ん・・・さあ早く・・・来て・・・」トロオッ・・・母さんの大切な部分からは愛液が溢れ流れ出てきていた。「HIROく~ん・・・お母さんの中に・・・きてぇ・・・」母さんが僕の方へ振り返り催促をした。「んっ・・・」僕は母さんの中へ突き入れた。「あ・はあッ・・・・」難なく奥まで入って行った。「すごい・・・ッ・当たってる・・・!当たってるわ・奥に・・・」ぶるんっ母さんも乳房を揺らし、仰け反りながら言った。僕は不思議な高揚感になり、激しい突きをしていた。「あふ・・・いい・・・ッ・こんなの・・・信じられない・・・ッ」母さんもいつもより興奮しているようだった。... 省略されました。
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