俺は母親が小さい頃から好きです。
父親の事も好きですがどうしても夜中に成ると夫婦の営みを始められると父
親に嫉妬してしまいます。
確か6年生の頃だったのでは?、偶々夜中に目が覚め声と布が擦れる音に目
が覚め当時は小さなアパート暮らしで親と共に布団を横ならべして寝てまし
たから横には妹がいて俺は窓側で母が一番端でテレビの真横で寝てました。
ふと目が覚めると父親が母のホトンの方へ移動して掛け布団を足元に寄せて
母親を抱いてました。
むろん子供ながらに何をしてるかは分かりました。
ガキ乍ら助平でしたから見てはいけない事と知りながらも掛け布団の隙間か
ら覗いてました。
初めて見る親と言うか大人のする行為に心臓は高鳴り手は震えパンツの中の
包茎チンコは痛い程硬くなってました。
バレないように見つからないように気を付け乍ら覗きました。
俺の親は結婚するのが早かったと母から聞いていたので母親は未だ30代で
父とは一回り歳が違うと聞いてます。
父は小柄ながら仕事は材木商の仕事でしたから当時は色も浅黒く日焼けして
小柄ながら筋肉質の男らしい体形でした。
お風呂で見たチンコは大きいとは思いませんでしたが母親との営みで見た父
親のチンコの大きさに驚きました。
大人のチンコって硬くなるとあんなにもデカくなるんだと・・・。
父親が横になっている所に母が父のチンコを手で握り上下に動かしてまし
た。
見る見るうちに小さなチンコが元気になり硬く勃起して天を仰いでました。
母が勃起したチンコを嬉しそうに手で擦る姿は大人のいやらしい姿を見まし
た。
そぅ母は物静かな母で何時も笑顔でいかにもお母さんと言うタイプですから
余計に驚きました。
何故に親の行為が分るかは部屋には便所がなく共有の便所でしたからです。
夜真っ暗にするとトイレに行きずらいと言う事で薄明かりが点いてますから
目が慣れると部屋の隅々まで分かるほどの明るさです。
母は裸で手には父の勃起したチンコを握り擦ってました。
父の手は母が足を広げているのでマンコを触っている見たいです。
其のうちに母が腰をモゾモゾし始めて父親にもたれかかりました。
父親が上になり母親の足を大きく広げ父が足の間に入り腰を振り始めまし
た。
腰を振る度に母親も父に合わせて腰を振ってました。
母の「ハァハァ~」「ウンウンッ」とうめき声にも似た聞いた事も無い声を
出してました。
腰の辺りから「クチュクチュ」と音が聞こえてました。
父親が「ンッ」と言ったかと思うと母親から離れました。
父が横になりましたが未だ硬く勃起してました。
母がタオルで父親の硬くなったチンコを綺麗に拭いてパジャマを着せてまし
た。
母も股を開きタオルでマンコを拭いてましたが当時は母薄手の部屋着「前ボ
タン」を着て寝てましたがまさか裸のままで寝るとは思いませんでした。
と言う事は今は裸で寝てるんだと思うと俺のチンコは増々硬くなりました。
流石に父親のチンコは見えましたが肝心な母親のマンコまでは見えません
「見たい見たいが」募ってました。
俺も中学生になりました。
俺は片頭痛もちでしたから内科の先生から鎮痛剤を2種類処方してもらいど
うしても我慢できない時は強い方を飲んでました。
なので学校も休みがち学校から戻ると寝る事があり夜中に目が覚める事が良
くありましたからです。
此処のアパートは古いです未だに和式便器しかも共同といれです。
ドアの下には隙間があります、個室は一段高くなっています。
初めの頃は全く気がつきませんでした。
ドアと床の隙間から覗けば便器が丸見えしかも便器は横向きでした。
俺はもしかしてとドアと床の隙間から試しに覗いて見ました「見えた」便器
が丸見えです。
「もしかして母親が便所に入った時に覗けばお母さんのマンコがと思い母親
が便所に行くのを様子見でした」。
母は分かりやすいそわそわし始めるからです。
母が便所に行くと俺は後からこっそりとバレないように誰かが入って来ない
か気を付け乍ら床のドアの隙間から「ドキドキハラハラ」しながら母親がオ
シッコする姿を覗きました。
本当に幼い頃には母親の裸は見ていたはずです,銭湯でそれでも改めでエロ
イ事を覚えてみると違います。
便器をまたぎ足を大きく開きマンコからオシッコが勢いよく出てました。
俺は初めてしりました、母親のマンコには毛が生えて無い事です、生えて無
いというかほんの少しだけマンコの上の方に産毛程度でした。
そのおかげでマンコは丸見えでした。
母親のマンコは綺麗ですがヒダが大きい上に足を開くとマンコも広がり中ま
で見えました。
何度コッソリと覗き其の後即便所に入りチンコを出して初めて覚えたオナニ
ーその頃はこの行為がオナニーと言う事は知らずにシコシコしました。
初めての時には手がお母さんのおマンコ替わりと思い手で包茎チンコを前後
に擦ると「気持ちがいい」「初めてこんな気持ちの良い事」擦っているうち
にチンコの根元がジンジンしてきていつものオシッコが出る時とは違い尿道
を勢いよくドロドロの臭い玉子の白身の様な液体がチンコの先から飛びまし
た。
流石に初めての時は慌てました。
便所の前の壁まで飛び慌てましたが余りの気持ちよさに膝がガクガクしてそ
の場に座り込んでしまいました。
我に返り慌てて壁を拭きましたがドロドロで拭きにくかったです。
それ以来まるでサルですね、毎日どころか日に2度3度シコシコしてまし
た。
ある日の夜中ですねが覚めると母が暑いのか肌掛けを避けて寝てました。
しかも裸でした、俺が目が覚める前に父と行為に及んでいたようです。
俺はコッソリと母の寝てる横にいき母のマンコを見ました。
足を開いてしかも可なり大きく広げてましたからマンコが丸解りでした。
マンコはヒダが広がり中まで丸見えでしかも中は濡れて光ってました。
バレないように母親の股に顔を近づけマンコを匂いました。
「俺がオナニーで出してる精液と同じ匂いがする」でした。
バレたらと思いながらも無防備に寝てる母親のマンコを触りたくて震える手
心臓はドキドキで母親のマンコを触って見ました。
初めて女のマンコをまじまじとまじかで見て触りました。
ヤバい程でした。
チンコはこんなにも硬く勃起しるのという程硬く痛い程でした。
余りしつこく触るとバレそうで止めてバレないように寝ましたが寝れる訳あ
りません朝まで寝れませんでした。
無論母親に今日は頭が痛いからといい学校はさぼりました。
母が「またなの薬飲みなさい」寝てれば治るわよ先生には連絡しておくから
買い物に行ってくるからね・・・・・・。
俺は寝てましたが横を見ると母が昼寝中でした。
しかもワンピースですから裾が捲れてパンツまで見えてました。
俺は「お母さん寝てるよね」と確認してからパンツの上からマンコの辺りを
ゆびでなぞりました。
其の時です。
母が「其のままの姿で」「まことのエッチ」「バレてるからね」と言われま
した。
俺は怒られるかと思い即「ごめんなさい」と何度も謝りました。
母が「怒ってないからね」と一言。
でも・・・・・絶対にダメだからね分かったのと言われました。
俺は泣きながらごめんなさいでも俺はお母さんのことが好きだからどうして
も好きだから本当にごめんなさい。
もう親子じゃ無いよねこの様な息子はいらないよね・・・・。
・・・・・・・・・・・。
「バカな事言わないの」「まことの事は大好きだからね」。
「でもね親子だからね」「していい事と悪い事は分かるよね」。
「いいかな絶対に秘密だからね誰にも言わない約束できる?」。
俺は即「約束するから本当にごめんなさい」「でも好きなんだから・・・」
「無理な事はわかっているから・・・・・」ごめんなさい。
母が「もうわかったから」「だから誰にも秘密だからね」。
といい母が俺に「見て触るまでそれ以上は絶対にダメだからね」といい部屋
着のボタンを外してパンツを脱ぎました。
「良いよ見て触っても」でも其処までだからね、見ながらチンチンを出して
オナニーもダメだからね後でしなさい」。
母は横に成り目を閉じて足を広げてました。
流石にこの日は何も出来ませんでした、唯々見つめるだけでした。
母が「バカね」此処に寝なさいと言いパンツを下されて手で俺の包茎のチン
コを「まこと綺麗に皮を剥いて洗ってる?チンチン臭いわよ」といい濡れた
タオルで綺麗に皮を剥き拭いてくれました、当然のことで即勃起してまし
た。
母が「元気いぃ」といいチンコを握り擦り始めましたが俺は即「出ちゃう」
といいアッという間にチンコの先から勢いよく精液飛ばしました、母の手所
か服まで飛びました。
母もさすがに「凄いわね」でした。
其れからは父や妹がいない時に母のマンコを触り見て後で1人でシコシコす
るか母が「今日は出してあげるから」といい出して貰ってました。
俺は高卒で料理の道に入り寮生活になりました。
家を出る時誰もいない日に母が「最初で最後」といい母とセックスしまし
た。
今でも覚えてます、母親のマンコが最高だと。しかも中出しでした。
でも本当に1回しかさせてもらえませんでした。
2026/09/04 12:39:46
(6r3u6/du)