いつも物凄く興奮しました、続きをお願いいたしますって人がいますが、レスかくほどかな~と思ってましたが、今回は本当に興奮しました、続きを楽しみにしてます。
かずさんコメントありがとうございます。
そして、家に帰った私たち、2人も自分たちの部屋に帰ることなく何も言っていないのに私たちの部屋へついて来た、鍵を開けて嫁が先に入り、私は2人を後ろから部屋に導きました。部屋は3LDKで、玄関を入り左手に和室一部屋、右に洗面所それを挟むようにトイレと浴室、廊下の先にダイニングキッチン、その左に、最初は引き戸で区切られた和室と洋室があったのですが、買い取った後、引き戸を外し二間続きの洋室にリホームしました。そこが、私たちのプレイルームです。嫁にお茶を入れさせ、2人にダイニングで休ませながら、私は隣の部屋で準備にかかりました。
ベランダに干していたブルーシートを片面に広げて、押し入れから、麻縄、バイブ7本、バラ鞭、一本鞭、竹刀、シリンダー式浣腸器、グリセリン原液、アナルストッパー、ポンプ式アナルバルーン、クリップ式電極4個電極棒1本にコントローラー、110センチに切った竹竿、低温、高温蝋燭、そして3人がお茶しているダイニングを抜けて、冷蔵庫から牛乳5本、コーラ2本を持ち込んだ、これを何に使うかは嫁しか気付いてはいなかった。すみません、途中ですが、隣の部屋から来客ですので、続きはまた後で書きます。
続けます、昨日はすみません、結局夜中まで、プレイしちゃったので、書けませんでした。 一通り道具を用意し、天井のフック2ヶ所に、麻縄を通しておき、6本の柱のフック3ヶ所ずつにも同じくセットし、部屋のふた済みのデジタルカメラの電源を入れて、接続してある、テレビの電源も入れ映像が映し出されることを確認し、これで、準備完了。最後に誓約書をパソコンで作成。書面内容は省略しますが、誓約事項は1.許可なく性行為を行わない。(自慰行為も含む)2.許可なく排泄行為を行わない。3.許可なく排泄後の生殖器を洗浄行為を行わない。4.許可なく入浴または身体の洗浄行為を行わない。5.許可なく衣類の着替えまたは履き替えを行わない。6.許可なく衣類の洗濯または洗浄行為を行わない。7.許可なく外出を行わない。8.上記、記載事項以外でも、乙は甲の指示、命令、要求に対し生命の危機にあたる事以外は絶対服従する。9.甲と連絡がとれない時は甲の配偶者に対し必ず許可を求める。10.乙が上記に反した場合録画撮影データをネット上に実名で公開する事とする。11.乙が上記制約を遵守する限り甲は乙のプライバシーを保護しなければならない。を作成し、私はダイニングへ戻り、誓約書を2人に見せました。しばらく黙って目を通す2人を見ていたのですが、おもむろに署名捺印を求めると、素直に連盟で署名し、実印を2人に取りに行かせそれぞれが捺印。私たちも同様に署名捺印し、それぞれに誓約書を交換しました。そして、私は3人に隣の部屋に入るように促し立ち上がりました、その後に続き嫁と2人が移動、部屋に入った瞬間の2人の表情は見ものでしたよ。私はまずは旦那に裸になるように命令、旦那は素直に脱ぎ始め素っ裸に…現れた物を見て思わず、笑ってしまいました。綺麗に皮を被った包茎が姿を現したのです。「可愛いチンチンだね~香奈、見てあげな~、お隣さんのチンチンだよ、感想は?」「ち、小さいですね」これには旦那も赤面し、俯いたままでした。そんな旦那の背後に立って短めの縄を首に掛け、胸の少し上で結び目を付け縄をクロスし後ろへ旦那に手を後ろで組ませ縛り首後ろの縄に通してさらに手を縛り後ろ手縛りにしそして、嫁に風呂場からカミソリと、シェービングジェルを持って来るように指示、持って来た嫁に「旦那のアソコの毛を綺麗にしてあげな~綺麗にだよ」と言うと「はい、わかりました、旦那さん、座って、足を開いて下さい」素直に言うことを聞き指示された格好に、嫁は、シェービングジェルを塗りカミソリで剃り始めた、しばらくするとパイチンが出来あがりました。「剃らして頂きました」と言うので、チェックすると、玉袋の下からケツ穴にまだ汚い毛が…「綺麗にしろと言ったよね!まだ汚い毛が残ってるじゃないか!!」と嫁の頭を掴んで旦那の股へ顔を押し当てた!「ごめんなさい」「お仕置きだよ!ケツを突き出せ!」私は竹刀を手にする、四つん這いでデニムのデカケツを突き出す嫁!「言いつけを守れない、牝尻にお仕置きをお願いします」竹刀を振り下ろす!バスー!!っていう尻から出る音と竹刀のバッチーン!っていう音に「ギィィ!」っていう嫁のうめき声が部屋に響く!「言われた事はきちんとやらないとね、香奈」言いながら、竹刀の先でケツを突っついてやる!こちらを向き「すみませんでした。牝尻へのお仕置きありがとうございます」「じゃあ、綺麗に剃り直しなさい」しかし、どうも剃りにくそう!私は旦那に「四つん這いになって、剃り易いよに、ケツ突き出せや」と言うと、旦那は後ろ手のまま、膝立ちになり、上半身を倒して香奈にケツを突き出した。「由衣!」目の前の光景に見とれていたのか、呆然と突っ立っていた由衣、私に名前を呼ばれ「はっはい!」と返事した。「旦那のケツ広げてやれ」「はい」旦那のケツを両手で広げる由衣!丁寧に剃り上げる香奈!そり終わり、ティッシュでふき取ると、ケツの汚穴が露わに、身体を起こさせ、柱の前で膝立ちにする、足首を下のフックの縄で固定して後ろ手に縛ってある、首後ろから手首に伸びた縄と柱の中段のフックの縄を固定して、旦那を柱に縛りつけた。「そう言えば、香奈いつから風呂入っていないのかな?」「3日前です」「パンツはいつから履き替えてなかったかな?」「一週間まえです」「その、デニムは、1ヶ月ぐらい履いてます」「昨日は中出ししたよね」「はい」「香奈の牝尻、凄い良い匂いするんだろうね!どんな匂いするか、旦那さんに確認してもらいなさい」「…」「香奈!聞こえないのかな!」「はっはい!」「じゃあ、お願いして」「私の、牝尻の匂いを嗅いで下さいよろしくお願いします」土下座してお願いし立ち上がり旦那にケツを向ける香奈!しかし、旦那は俯いている「顔を上げて、香奈の牝尻の匂いを嗅いでやりなよ」まだ、俯いている... 省略されました。
由衣は、正座をしたまま私の顔を見つめていた、顔は、恐怖からか、少しこわばっている!
「由衣!聞こえなかったのか?」問いただす!
少しずつ四つん這いになる由衣!
「ケツを突き出すんだよ!」
肘をつき背中を反らしてケツを突き出す由衣!
「まずは、旦那からお仕置きのお願いをしてみな」
「…」
「出来の悪い雄犬の為に私の嫁の牝尻にお仕置きをして下さいよろしくお願いしますって言うんだよ!」
「…でっ…出来の…悪い雄犬の…為に私の…よっ嫁の…牝尻にお仕置きをして下さいよろしくお願いします」
「今度は、由衣が言いなさい」
「出来の悪い雄犬の為に私の…私の…牝尻にお仕置きを…お仕置きをして下さい…よっよろしくお願いします」
ブン!ブン!竹刀を素振りする!由衣のケツが音に合わせて、ビクッと反応する!ブン!由衣のケツの手前で寸止め!そして軽くケツを撫でる!何回か繰り返す!由衣のケツがモジモジと動く!
「由衣!ケツにお仕置きが欲しいのか?」竹刀の先でケツを突っつく!
「はっはい!下さい」
「デニムとパンツのなかで、汚いケツ穴をヒクヒクさしてんだろ!」ケツ穴のあたりを突っついてやる!
「…」
「答えられないのか?」「はい!…」
「はい?ちゃんと答えろよ!」
「ヒクヒクしてます!」「何処がだよ!」
「わっ私の…あっ穴…」「何処の、どんな穴だ?」
「私の汚い…けっ…ケツの穴がヒクヒクしてます」ビュッ、バスー!!バチーン!
「ギィ!ヤーッ!イッたー!」のけぞって、床に突っ伏す由衣!
「おい!旦那!お礼は?」
「あっ!ありがとうございます」
「由衣は?」
「あり、ありがとうございます」
ふと見ると、旦那の包茎が半勃に!
「由衣!お前の旦那、お前の牝尻しばかれて興奮してるぞ見て見ろよ」
「香奈!匂ってもらえよ!その前に、旦那さん!匂わして下さいの、お願いは?」
「香奈さんの、牝尻の匂いを匂わして下さいお願いします」
あごで合図すると、香奈が汚いケツを旦那の顔面に押し付けた!
「ウグッー!ゴボッ!ゴボッ!」
「どうだい?いい匂いがするだろ!?」
「ウグッー!ウグッー!」
下を見ると、包茎がビンビンに!しかし、小さい!
「由衣!見てみろよ!お前の旦那、香奈の汚い!臭い!牝尻の匂いで、ちっちゃなチンチン勃起さしてるぞ!」
「由衣!旦那の頭を香奈の牝尻に思いっきり押し付けてやりな!」
旦那の後頭部に手のひらをあてて由衣は香奈の牝尻に旦那の顔面をねじ込むように押し当てた!しばらく、それを観察した
「香奈!パンツ裸になりな!」
「はい」
服を脱ぎ始める香奈、香奈の匂いにむせかえっていた旦那も、目を見開いて見ている、由衣は俯いているが、チラチラと見ている。ブラを外し香奈のDカップが露わになると、旦那の包茎はビンビンに!デニムも脱ぎ終えて黒いパンツ姿に!
「由衣!」
「はっ!はい」
「旦那が嗅いで、包茎を勃起さした匂いお前も嗅いでみたいだろ!?」
「えっ?あっ……」
ビシッ竹刀で床を叩いてみる
「はっはい!」
「じゃあ、香奈にお願いしてみなよ!ケツの匂い嗅がして下さいって」
「かっ、香奈さんの…ケッ、ケツの匂い嗅がして下さい」
「香奈、お願いされたよ」
「はい」
「由衣!寝転がれ」
「はい」
静かに寝転がる由衣。
「香奈、顔の上に座って嗅がしてあげなさい」
「はい」
由衣の顔をまたいで黒パンに包まれたデカい牝尻を由衣の顔に下ろしていく香奈、由衣が目を閉じて、頭を左右に降っているので、足で頭を踏みつけて
「目を開けろ!」と一喝目を開ける由衣、香奈の尻が目の前に、すでに匂うのか
「ゲホ、ゲホ」
むせかえる由衣、少し香奈が躊躇していたので、香奈の頭を抑えてた足で蹴り上げてやる、ケツを跳ね上がらす香奈!
「イッ…」
「さっさと座れ」
「はい」
勢いよく由衣の顔面にケツを振り下ろした!
「ウグッー!ゴボッ!ゴボッ!」
由衣が苦しむ!
「どうだい?旦那が包茎を勃起さした匂いは?」
少し腰を浮かす香奈!
「なぁ、どうなんだよ?香奈の牝尻の匂いは?」「くっ臭いです」
「もっと匂いたいだろ?」
「イッイヤ、イヤ」
「口答えするの?」
「香奈!もっと匂いたいそうだよ」
再び、尻を由衣の鼻に下ろして擦り付ける香奈!「ウッウッー」
「臭いだろ?でも、その匂いでチンコを勃起さしてたよ旦那さん!由衣ももしかして、マンコ濡らしてるのかな?」
竹刀で由衣のデニムの股をマンスジをなぞってやる!ビクビクっと足を動かす由衣!
「香奈!もう良いよ」
立ち上がる香奈!
「由衣!お前もパンツだけになりなさい!」
「はっはい」
立ち上がり、服を脱ぐ由衣!ブラを外し、デニムを脱ぐ!赤いパンツの尻があらわれる!かなり良い身体だ!乳もデカいしケツはやはりかなりのデカケツだ!腰はくびれている!ホント良いムチムチの身体だ!
「由衣!俺の服も脱がせ」
「はっはい」
丁寧に脱がしていく由衣身体が密着する、気持ちいい肌だ!パンツを脱がし、トランクス一枚残す!「これも、脱がせ」
「はい」
私のチンコが由衣の頭にあたる!
「由衣!こっち来い」
旦那の目の前へ
「由衣!チンコしゃぶれ!」
「はっはい」
ちらっと旦那を見る由衣「早くしなさい」
「はっはい」
由衣が私のチンコを掴み自分の口に導く!
ジュルジュル!ジュルジュル!いきり立つ私のチンコ!
「由衣!旦那のチンコと比べてどうだ?」
「おっ大きいです」
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