20年ほど前の話です。
母はそこら辺にいる子デブなおばさん。
決して可愛いタイプでもないが、ハツラツとした性格で、なんでも首を突っ込む性格。
よく飲み会にも呼ばれては必ず参加していて、いつもベロベロになって帰ってくる。
その日は我が家で宅飲みをしていて、夜中の2時くらいまで騒いでいた。客人も帰り急にシーンとしたせいか、2階で寝ていた私は目が覚めた。
トイレに行こうとリビングに降りると、母はその場で仰向けに寝ながら大きなイビキをかいていた。
着替えの途中だったのか、寝巻き用のワンピースを雑に被っており、いつもノーブラで寝るせいか胸が丸見えで、性に興味を持って仕方なかった私は、そっと揉み出した。
太ってるせいか肉肉しい乳房に興奮が止まらなかった。
こっそり見ていた海外のAVを思い出し、このまま下も見てみたいと思ったのは必然で、私は母のパンティに手を差し入れ、蒸れてベタつく感じと陰毛の手触りを堪能し、そのまま奥へと手を進めた。いきなり感じた熱くヌルヌルした部位。これが女性器の感触かと、若々しい私のムスコは最高潮に達していた。
あのビデオと同じことをしたい。もう止まらなかった。
手を抜き、そのまま母の下着をゆっくりと剥ぎ取った。
見慣れたようで新鮮に感じた母の秘部。微かに濡れてキラキラしていた。
頭にあるビデオの映像を思い出しながら、母の足を広げ、腰をゆっくりと沈めていく。
自分から産まれた小さな穴にゆっくりと近づき、さっきは手で感じた温度を、今度は下半身で感じ始める。
鼓動も聞こえるくらい激しく動きながら、どんどん体を押し付けていく。
先端がヌルッと入り込んだ瞬間、まるで生き物のように、母の膣は私のイチモツを飲み込んで行った。
あまりの感覚に身動きが取れなかった。それでもなんとかあのビデオのように母を激しく突きたいと思い、ゆっくりとピストンを開始する。
しかし、熟練の体は若い男子に刺激的すぎた。驚くほど早く迫ってきた絶頂感。
もちろん妊娠のリスクくらいは知識があったが、とてつもない快感の中にいて、そんな理性が働くわけもなく、私はそのまま母の子宮へと溜まりに溜まっていた若々しい精子を全て吐き出した。
何度も痙攣を起こすペニスを引き抜くと、真っ白な体液が母の膣を汚しながら溢れていた。
慌てて下着を戻し眠りについた私は、翌朝とてつもない不安に襲われながら起床するも、母は何も言ってくることはありませんでした。
それからも何度も同じことを繰り返しているが、これまで一度も母がこの話に触れたことはない。
暗黙の了解だと思いながら、今でもたまに母を抱いている。
2026/08/08 15:28:01
(IOLxcJj/)