キッチンに立つ叔母
その服装に誘っているのではと思い立ち上がり叔母に近付いた。
うん?どうしたのと聞く叔母
叔母ちゃんが綺麗で色っぽいから触りたくなったと言いながらヒップを撫でた。
叔母はウフッと笑いながら自分を見た。
撫でながらスカートとたくし上げた
叔母のヒップが露わになる
ピンクのTバックが映え叔母の綺麗なヒップを撫で回しながら叔母ちゃんお尻綺麗でツルツルで気持良いよと告げると叔母は
ありがとう、嬉しいわと笑顔で言う
その手をノーブラだと分かっていた叔母の服に手を入れて揉み乳首を弄る。
叔母があ~と声を出す。
自分が我慢が出来ずに手を前に回して下着に手を入れて叔母のオマンコを触る
叔母のオマンコは既に濡れていた。
叔母ちゃん凄い、洪水だねと告げるの
叔母が後に手を回しても自分の勃起を握り
叔母ちゃん、これが欲しかったのと振り返った叔母にキスをした
互いに弄り合いながら舌を絡め合った。
叔母ちゃん、我慢が出来ない。此所で挿入ても良い、直ぐしたいと告げると叔母は
うん、良いよと言ってくれた。
よかったと叔母が続けて言った
何がと自分が指を入れながら聞いた
入った瞬間叔母があんっと声を出した後に
叔母ちゃんがイヤラシすぎて嫌われたと思ってたの、帰って来てから全然会いたいって言ってくれなかったからと嬉しそうに言った
そのまま叔母にバックから嵌め中出しして
従兄弟が15時に帰るからと14時半頃まで嵌めまくり叔母の家を後にした。
昨日、あれほど嵌めまくったが今日も叔母宅に居る。
これから叔母と嵌めまくる。
甥 ◆mXvrqvtbHg 様
続投、ありがとうございます。
やはり、我慢できずに、14時半頃まで、嵌めまくられましたね。
叔母様も、さぞかし、ご満足でしたでしょうね。
こちらも、ご報告に、粘度の有る汗を垂らして、拝読しました。
そして、今日も……14時半までのロングタイムの嵌め祭りですね。
そちらのご報告も、よろしくお願いいたします。
もう、羨ましくて……
叔母宅を出てマ○クで休憩中
今日の叔母は凄かった
今日で叔母と会えるGWも終わり
自分の会える休みの土日、祭日は叔父も従兄弟も休み叔父が従兄弟の面倒を見ない限り叔母は家を出れない。
その事を叔母に告げると、平日に貴方の休みが取れたらまたしようね。でも寂しいわねと言い今日はいっぱいしようと言った。
叔父に頼めば従兄弟の面倒を見るかもしれないが叔母との関係を叔父が知っているとは言えない。
叔母の寝室に行く
叔母と叔父は別の部屋で寝ていた
その叔母の部屋のセミダブルのベッドで叔母と抱き合った。
何度も嵌める。叔母が上になり狂ったように腰を使い自分を見下ろす目がエロい。
途中、叔父から電話が入った。
昨日は叔父から抱いてくれと言われたが今日は自分から叔父に家に行くと伝えた。
着信音でわかると叔母が叔父ちゃんから電話だと言いベッドから降り電話を取り話しを始めた。
話しをしていた叔母が自分を見てベッドに来た。
電話で話しをしたままベッドで大きく股を広げて自分に手招きした。
誘われるまま叔母のマンコに勃起を挿入た。
片手で電話を持ち片手を背中に回して自分を抱く。両足を絡めてクネクネと叔母の腰が動く。
耳元で叔母と話しをする叔父の声が聞こえて興奮した自分は直ぐさま叔母に何も言わずに射精した。
叔母も何も言わずに大きく弓なりになった。
叔母も黙って逝ったようだ。
射精したまま勃起を嵌めたままで叔母の上に倒れ込んだ。
暫くしてじゃあねと叔母が電話を切った。
電話を置いた瞬間叔母が凄い興奮したと言いながら激しく腰を動かして舌を絡めてきた。
ねっ、分かった?叔母ちゃん興奮して自分でも分かるほどオマンコ、ギュツギュツって締まったのと言った。
叔母ちゃん凄かったよ。気持ち良すぎて直ぐに逝って出ちゃった、ゴメンと叔母に告げた
叔母の淫乱スイッチが入ったみたいで、その後もずっと嵌めまくり。
昼はpizzaを取りそれ以外はずっと互いの性器を弄り合い舐め合い嵌めた。
叔母がこんなに何時間もSEXしたの初めてと言ってくれてオマンコが壊れてしまったわとも言った。
帰り際には互いに未練が残った。
叔母が玄関でフェラチオをしてくれたが流石に種切れ。
射精しなかった。
それでもネットリと舌を絡め合ったキスをして別れた。
まだ叔母と別れて一時間余り、もう叔母が抱きたい。叔母とHがしたい。
甥◆mXvrqvtbHg 様
更なる続投を、ありがとうございます。
叔母様の興奮が手に取るようです。
また、SEXの最中に、叔父様からの電話。
きっと、叔父様はSEX中を承知で電話をされ、叔母様の吐息に興奮されていたでしょうね。
そんなに時を置かずに、叔父様の配慮がお二人だけの時間をプレゼントされるものと推察いたしております。
そしてまた、お二人の最高のタイミングで、お電話が叔母様を最高のオーガズムに誘うと妄想しています。
その日が一日も早く来ることを心待ちにしております。
今日は叔母に会い抱けないのに目が覚めてしまった。
抱けない叔母の痴態を思い出して自分で扱いてしまう。
叔母との昔話
叔母が叔父の嫁として来たのが自分が12歳。
その時に紹介された叔母が余りにも綺麗でミニスカートから出ている足に見惚れた。
叔母が嫁に来て初めての夏にまだ子供の居ない叔母夫婦と自分の家族で海に泊まりで出掛けた。
今日叔母に通販で買った黄色でスケスケのTバックのパンティーを3枚渡した
それを見た叔母は黄色が好きなのと聞いてきた。
自分はうん、下着も水着も黄色が好きと返事をすると叔母がそれって叔母ちゃんのせいかな?と聞いてきた。
当たっているが何でと聞き返した
叔母と初めて海に行き叔母のきわどい黄色のビキニに興奮した。
叔母も自分を可愛がってくれて一緒に浮き輪に掴まったりして叔母に密着した。
その時は気付かれていないと思ったが今にして思えば叔母は自分の勃起に気付いていたんだと思う。
この海は近くに親戚もあり毎年家族で海水浴に来ていて海の地形も詳しかった
海は太平洋のために波が荒い
叔母は泳ぎが余り上手くなく波の静かな所は無いのと聞いてきたので小さな湾になって子供も遊べる場所に移った。
浅瀬は子供や親子で遊んでいたので少し沖に出た。足は着くが浮き輪に乗ると足が着かなくなる。
そこで叔母にイタズラで揺らしたり浮き輪を外そうとすると叔母が声は出さないが必死に自分にしがみついたりしてじゃれ合った。
体や胸が密着しているのを気づかない叔母の胸やヒップを触りまくった。
結構長い時間体を触らせてくれた叔母
自分は生まれて初めて大人の異性の体を触りずっと勃起していた。
それ以来、水着や下着も黄色に興奮した
昔、海に行った時に叔母ちゃんの体、いっぱい触ったでしょ。その時黄色のビキニだったから黄色が好きになったのと叔母が聞いた
自分は覚えているの、俺は叔母ちゃんが初恋だから今でも異常に興奮すると告白した
目の前で叔母がTバックを履いてくれた
座って見ていた自分の顔にヒップを押し付けて、どう似合ってる?興奮する?と聞く
ヒップを両手を抑えて叔母のヒップに頬ずりして最高、最高に興奮するよと言った。
でも、せっかく新品なのにもうお股の所
貴方の精子でビショビショと言いながら前を向き今度は頭を抑えてオマンコの部分を押し付けた。
確かに精子の匂いがいっぱいした。
今まで以上に黄色好きは止められそうにない
甥◆mXvrqvtbHg 様
ありがとうございます。
叔母様とのお話、その頃から、お互いに伏線が有ったのですね。
12歳の少年に黄色い水着でボディタッチ、フル勃起当然ですよね。
そして今、それをおつまみ代わりに性宴の世界に
堪らないですよね。
叔母様も、役立たずの叔父様のご依頼もお許しも露知らずに、若い勃起青年とセックス三昧。
ご機嫌が良いのと裏腹に、逢えない淋しさに、悶々とされているのでは
このままだと、ホテルでの逢瀬も時間の問題でしょうと妄想しています。
続き、よろしくお願いいたします。
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