瑠璃、高校生男子から誘われたらしい。
アレはマジで全身からエロが噴き出したような女の子だからさ、経験てコワいもんだわ。
で、ナント、そいつともヤッたらしい。
カナが聞いたところではさ、
「ナメてヤッたらすぐにビュッ、ビュッて出ちゃってさ」そう言ってゲラゲラ笑ったらしいわ。
並のオスじゃ瑠璃は扱えねえわな。
もちろん俺も含めてだけどさ。
カナは瑠璃に染められねえように気をつけてねえとヤバいわ。
こないだ3人でやったときさ、瑠璃がカナを愛撫したのを見たら、相手が女の子でもヤバイわな。
瑠璃に吸われてカナのオッパイ周りや首筋が赤くなってたし、どんだけ吸われたんだかさ。
相変わらずカナの女の子の日は安定しなくて心配だわ。
今回は月末予定だったのに昨日始まってしまって、今日は休ませた。
医者に行こうかと思ったんだけど本人が必要ネエって言うもんだからさ、
「オンナはオンナ、オトコはシゴトにいけ」って言われてしまったわww
12ともなれば色んなコト言うようになる。
日々成長してるのを見るのは嬉しいかぎりさな。
昨日の夜、ベッドに来たんだけど、生理が来たから「ごめんね」って、謝るんだ。
瑠璃のパパさんじゃあるまいし、生理中の娘に無理やり入れるとかしねえわw
でもさ、いくら殆ど出なかったといえ、カナの中で一度出してしまってたからさ、チョット不安だったんだよね。来てくれて安心したわ。
なのでキスしたり、抱きしめたりしながら昨夜は話だけ。瑠璃の話が殆どだった。
エッチ話になってさ、話が途切れた時にカナが気を使ってくれてさ
「だしてあげようか?」ってw
「いや、カナの生理が終わるまで我慢するわ」俺
「ためとくの?」カナ
「ん、たまにはカナにパパの全力発射を見せたいしな」俺
「アハハッ、そんなコト言ってさ、ガマンできなくてルリとしちゃうんでしょ」カナ
「しねえよ、」俺
「やくそくする?」カナ
「ん、絶対にカナとする」俺
「ホントだよ?」カナ
「マジ、本当、約束する」俺
「でもさ、ヤブってさ、カナにセックスしたからなあ」カナ
「カナぁ、だからさ…」俺
「アハハハッ、うそうそっ、あの時はカナがいれてイーよって言ったんだよね」カナ
「ゴメンな、パパ、どうしても我慢できなくってさ」俺
「イーよ、オトコだもん、あれじゃあガマンできないって」カナ
「今度から約束は絶対に守るからさ」俺
「ガマンできなかったくらいカナがかわいかったってコトで」カナ
「それは本当だな」俺
「あー、」カナ
「え?」俺
「カタクしてるじゃん」カナ
「そらさ、カナがイジるからさ」俺
「ヤッパだそうか?」カナ
「うー……んーー迷うなあ〜」俺
「はいっ、カナだしまあーす!」カナ
「すまん…」俺
「カナッ、出ちゃうって!、もうヤバいからっ!」俺
「…、…、…、………」カナ
「カナッ、え?、マジかっ!、、ああダメだッ!、、カナッ、、うはあぁイイッ、、、ああカナッ、、キモチイイーー、、、あ、すごいっ!、、、すごいッッ!」俺
カナのクチの中はあんなに熱かったんだって、改めて感じてた。
さすがに飲み込みはできなくてさ、俺も慌ててテイッシュをカナのアゴの下に当てて吐き出させた。
カナの唾液と俺の精液が混じって泡立って糸をひきながらトロトロと吐き出されるのを見て、どんなに幸せだったか。
もう悪魔にでも何でもなっちゃるわ!
そんな想いだったわ。
オニと思われたくないからさ、ついウソを書いちゃうわ。
そんなわけで昨夜も搾り出しちゃったから今日から約1週間、必ず溜めて男の全力の大量の精子の撃ち上げのスゴさを見せてやらねばw
だから次はカナの手コキたな。
噴き上げるの見たら驚くだろうなあw
どんな味した?って聞いたらひとこと
「オエェッ」だってww
下に降りて口を漱いで歯も磨いてきたカナでしたw
てか、カナのクチはマジよかったわあ〜〜〜♪
そうなのかな。
だいぶ気持ち悪かったらしいw
考えてみればさ、小便のアナから出てくるわけでさ、そりゃ気持ち悪いよなw
聞かれたんだわ。「コレってさ、オシッコのアナから出てくるるの?」ってさw
「お腹の中では別々だけど最後はどっちもココだな」俺
「マジ!」カナ
「不思議だよな」俺
「つか、キモチワルッ!」カナ
だってwwwまあ、確かになw
瑠璃、電話あり。
てか、仕事中にすんなw
土日、どこかで会いたいってヤバイ話だわ。
いや、カナと約束したからカナの生理が終わってカナとヤるまで誰ともヤるわけにいかねぇわw
高校生男子とは遊ばねえのって聞いたらさ
「ぜんぜんガキでつまんない」んだってw
しつこくまたヤラせろって言われてるけど瑠璃が初めてだったらしく早すぎてダメらしい。でもさ
「でたあともポッキしたままでさァ、そのまま2回目やられた」、らしい。
「おい、まさかナマじゃネェよな」俺
「なわけネェし」瑠璃
「そっか」俺
「ナマはパバとだけだから」瑠璃
「パパ、着けねえでヤるのか?」俺
「あのね?カナのパーパ、」瑠璃
「オレカっ!」俺
「瑠璃のオシリであそびたいでしよ?」瑠璃
「いや、そりゃ遊びたいけどさあ」俺
「カナじゃできないもんね」瑠璃
「来週、ダメか?」俺
「えエ〜〜、よていあり?」瑠璃
「んー、ゴメンな」俺
「カナとやるの?」瑠璃
「そうじゃねえけどさ」俺
「カナ、今はできないんでしょ?」瑠璃
「よく知ってんな」俺
「オンナどうしですから」瑠璃
「瑠璃ならあの日でもヤらせてたげるのにな」瑠璃
「おまえ、マジすげえ女だな」俺
そんな電話を会社の喫煙室でしてたw
月末までまってもらうコトで話はついたけど、何だか瑠璃はヤバくなってきてるわ。
自分の父親よりも瑠璃は主に
ぞっこんになってるみたいね
カナさんもおちんちん初めてお口でする事は
心に抵抗あったと思う。
と言うのが
俺っも、初めておまんこ舐めたのは嫁だったが
おしっこ、おまんこ・・・と思うとすんなり
ぺろぺろはできなかった。
(結婚するまでの女のおまんこはきったねー!と
思ってできなかった。する気も無かったww)
でも嫁が気持ち良い顔をしてるのを見るとてへ^^;
カナさんも・・・。
毎日見に来てます^^^^
二兎追う者、一兎も得ず、の理。
カナと瑠璃が仲違いする事にならんようにしねえとさ。
カナ、マジ体調悪いみてぇな、今は瑠璃にかまけてる場合じゃねんだえわ。
「だれにメール?」カナ
「いや、メールじゃねえよ」俺
「ルリ?」カナ
「だからさ、メールじゃねって」俺
「パパさ」カナ
「お、なに?」俺
「ヤクソクしたけどさ」カナ
「おう、したけど、なに?」俺
「カナ、だしてあげてもいーよ?」カナ
「あのさ、瑠璃じゃねえってさ」俺
「ホントに?」カナ
「あのね?パパだっていつもいつもエッチばかり考えてる訳じゃネェよ」俺
「まじ?」カナ
「おい、マジだわッ!」俺
「アハハッ、わらえる」カナ
「笑えねえわ」俺
「ならいーけど」カナ
「でもさ、パパ、カナに頼みがある」俺
「ヤッパ?」カナ
「違うわ」俺
「じゃあなに?」カナ
「カナをギュッとしてさ、」俺
「キスしたいの?」カナ
「なんでわかる?」俺
「カナ、パパのオクサンだから」カナ
「……カナ……」俺
「うん…」カナ
食欲がないって言うので大好きなアイスクリームとヨーグルトとアクエリ、でもどれも要らないって。
笑って「ごめん、…でもありがと」って。
明日はゼッテー病院に連れて行くわ!
ずっとカナを抱っこしながらカナが眠るまで話をしてるとさ、なんだかエッチ無くてもこのままでいいな、なんて思ったりしてた。
カナの唇は柔らかくて、すごく小さくてさ、舌も温かくて……
首筋からはいい匂いがしてさ。
寒くねえかななんて心配して毛布や布団で包んでると暑いって言って笑うのさ。
その笑顔の可愛さって普通じゃねえしさ、
俺、マジでこのままでいいなって思ったんだわ。
まあ、そんなコト言いながらさ、また溜まればカナを犯すんだろうけどw
てか、笑い事じゃねえわな。
今日は休んで医者に連れてく。カナも納得してくれたしさ。
なんだろうな、まさか俺とセックスしたが原因とかねえだろな。
てか、カナが行きたがらなかった理由が分かったわ。
「パパとセックスしたの、病院でバレないかな……」だ、そうだ。
そういうことか……ってさ。
俺よかたくさんのコト考えてる娘。
12歳の子供に俺はなんて負担をかけてるんだろうかさ、全くさ、アホの極みだわ。
薬は出たけどヤッパ病的な原因とは言えないだろうとのこと。
膣とかは特に診察しなかったのでカナも安心したと思うわ。
まあ小学女児の膣とか乱暴なことはしないだろうとは思ってたけどさ。
でもさ、半月も早く来るっておかしいだろ。土日で回復すればいいけどな。
瑠璃からカナに電話があってさ、学校の何やらを持ってきてくれるらしいわ。
そっちはチョットだけドキドキ、てかハラハラ、ヒヤヒヤかもなw
瑠璃のコトだからさ、普通に帰るとは思えねえしさ。
カナはまだ痛みがあるので薬を飲ませて寝かせてある。
自分のヘッドて寝るのかと思ったらさ、俺のベッドさww
そんなトコもマジ可愛いんだわ。
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