カナがナメナメを再開してくれると間もなく先の汁が飛んでしまった。
それが射精の合図だってカナは知ってる。
俺の腹の上からテイッシュを取るとペニスを春巻みたいに包んでシコシコ。
「あ、あカナッ、、そんなッ……ううあッ!、、ああいいニオイッ!、、、あははぁ気持ちいいっ!、、」射精の断末魔の苦しみに喘ぐ俺の珍珍を激しくシコりながらカナが笑って言うのさ、
「どっちなの?」ってさw
最後の一滴を搾り出したあとテイッシュを替えて拭き取ってくれるカナに
「どっちって?」俺
「いーニオイなのかさ、出るのがきもちイーのかって」カナ
昨夜はそんな始末だったわ。
「明日はさ、カナのナメさせてくれる?」俺
「はいはい、どーぞ?」ティッシュを丸めてビニール袋に入れながら快く承諾してくれたカナに
「お風呂の前でもいい?」俺
そしたら少しの間、俺の顔を睨んでさ、
「ぜってえヤダ」って
完全に拒否られたわw.残念!
楽しんでます♪
意志薄弱の俺、いつまで頑張れるか自信ないけど、取り敢えず昨日の夜は何とか耐えたわ。
でも、まあ事実上はもうさ、かなりヤバいかもw、って笑い事じゃあネェけどさ。
妻にもそうだったけど娘が恥ずかしがるのが可愛くて楽しいって困った性癖の俺。
瑠璃のパパみたいな実質的な体の喜びよりさ、何だかカナが照れ笑いをして身を捩って恥ずかしがるとさ、そんなカナを見るとヤバいほど興奮するんだわ。
昨日は約束通りカナを楽しませる夜って事で。
いつものようにシャワーで散々にイタズラして盛り上げて、でも焦らしてジらしておいたのさw
そんなカナ、俺がカナの汚したパンツを持って部屋に行くとベッドに入って待ってたよ。
俺の手を見て笑うんだ。
「きょーもソレ?」ってさ。
「ん、だって今日のはスゲェもんよ」俺
「でしょ?カナ、がんばったから」カナ
「ありがとな」俺がそう言ってベッドに入るとビックリさ、カナ、もう裸だったんだわww
ヤル気、てか、やられる気マンマンさ。
ならば!ってコッチも気合い入りまくるってもんでしょw
予め暖房強めにしてたのもあって、寒がりはしなかったから一気に布団を剥ぎ取った。
輝くばかりのカナの美しい裸体を眩しく眺めてさ、太ももから腰の括れ、脇腹、ツンツンの小さなオッパイ首から頬と順に撫でて楽しんだ。
カナがわざとらしく股のスジを手で隠してたのはさ、たぶんそこを見られるのをハズかしがるとパパが興奮するって知ってて挑発してんだと思う。
俺も全部脱ぐとカナが半立ちで中途半端に伸びた珍珍を見てニヤニヤ。
「まだたまってないの?」ってさ、12歳の子供が言う言葉じゃネエわw
「昔はさ、一日に三回も四回も出してたんだけどな」俺
「うわっ!むかしからヘンタイだったんだ」カナ
「ヘンタイって言うな、男の子はソレ、普通だから」俺
「クラスの男子も?」カナ
「6年生だろ?、それくらいはヤッてるだろ」俺
「マジかぁ〜」カナ
「そう言うカナだって毎日ここクチャクチャしてんじゃん」俺
「コラっ、イジワルゆーとナメさせたげないよっ!」カナ
「ヤベッ、ごめんなさい、謝ります」俺
「あ〜、おっきくなったね」カナ
「カナ?」俺
「ん?」カナ
「あのさ、パパにカナのマンコ舐めて?って言ってくれない?」俺
「アハハッ!、なんで〜?ゆーわけないし」カナ
「じゃあさ、パパの耳にヒソヒソでいいからさ」俺
「マジでいってる?」カナ
「うん、………、ほら」俺
「えー?、なんてだっけえ?」カナ
「たからさ、…、.........てって」俺
「もおー、……カナの・・・・・て?、アハハッ、やだもーっ!、パパのヘンタイッ!」カナ
「ほら見てごらんよ」俺
「ゲっ!スッゲおっきくなってる」カナ
そして二人のお愉しみは始まったのさ。
w
一番ワクワクしてんのは俺かもw
最近書かないけど、瑠璃とも話してる。
もうすぐカナも瑠璃も中学生、来年早々、制服やらナンチャラやらで忙しくなるみたいだわ。
中学は瑠璃の方が近くなるな。カナは自転車通学の申請もしないとさ、父子家庭は何かと大変だわw
て、そんな日常、どーでもいいわってw
カナ、部屋で長電話してるけど、瑠璃としてるのかな。
しかしさ、二階のカナの部屋の話し声がリビングまで聞こえるって、どんだけインチキな家なんだかさ。
歩く音もドスドス聞こえるし、
終わったかな?
俺もさ、いつもいつもエロい事ばかりしてる訳じゃネエからさw
普段は普通の父娘……を、装ってるw
カナが、俺にエッチの条件で「家の中だけで外ではしないこと」ってさ、カナもヤバいことしてるって意識はチャンとあるのさ。
これも瑠璃の影響だわな、
俺にとってもありがたい条件だな。
終わったと思ったらまた別のお友達と長電話w
昨夜はヤりたいことがあったのでカナの登場が待ち遠しくて部屋で一人、モンモンとしてた。
まあ、カナの汚パンツがあったので何とか凌いでたけど。
結局カナが部屋に入ってきたのは11時w
「ごめ〜ん、まった?」ってさ、新婚夫婦の嫁じゃねえんだからw
「電話なげえよ」と少し不服そうにいつ
俺もさ、いつもいつもエロい事ばかりしてる訳じゃネエからさw
普段は普通の父娘……を、装ってるw
カナが、俺にエッチの条件で「家の中だけで外ではしないこと」ってさ、カナもヤバいことしてるって意識はチャンとあるのさ。
これも瑠璃の影響だわな、
俺にとってもありがたい条件だな。
終わったと思ったらまた別のお友達と長電話w
昨夜はヤりたいことがあったのでカナの登場が待ち遠しくて部屋で一人、モンモンとしてた。
まあ、カナの汚パンツがあったので何とか凌いでたけど。
結局カナが部屋に入ってきたのは11時w
「ごめ〜ん、まった?」ってさ、新婚夫婦の嫁じゃねえんだからw
「電話なげえよ」と少し不服そうにしたらベッドに入ってきて抱きつくの。そして嬉しい提案をくれたのさ。
「そのかわりさ、今日はパパのしたいことしてもいーからさ」カナ
「マジ?、言ったね?」俺
「あー、でもさ、セックスはダメだよ」カナ
「んー、バレたか」俺
「パパの考えなんてカナにバレバレだから」
「じゃあさ、セックスの真似事ならいい?」俺
「まねごと?て、どんな?」カナ
「スマタ」俺
「すまた?、スマタって?」カナ
「んー、ー、ヨシッ!とにかくやってみょお〜」俺
「あーー、スゴクエッチなことなんだな?」
「なんでそう決めつけるのさ?」俺
「だってさ、……ほら」カナ
俺の硬く膨れた珍珍をスウェットの上から握ってカナが笑うのさ。
「テイッシュ、いる?」カナ
「要る、かな?……たぶん要るな」俺
カナが枕元のボックスから3枚抜くと2つに畳んで脇に置いて、用意のいいことw
カナの「初スマタ」の始まりw
マジ強烈だった。
カナの友達が来てて、
あー、そっち系ではなくてwとなりのクラスの仲のいい女の子みたい。
瑠璃とはウマが合わない子だとか。
家が近いのでカナがその子の家に行ってしまったので暫く俺はヒマ。
昨日の瑠璃の後の長電話の子らしい。
なのでカナにしたスマタの話でも書こうかな、と。
あ、書き忘れる前にさ、
その子、カナや瑠璃みたいな美少女タイプじゃないんだけどさ、12歳とは思えねえほどいい体してるんだわw
オッパイもデカいしさ、腰も括れてお尻がまあ〜ステキ。背も高い。アレはもう下の毛もモジャモジャだろうよ。
なのにエロっぽさがゼロw
さて、スマタの話だったな。
取り敢えず二人でハダカに。
カナを抱きしめて唇を合わせ、舌をもらった。
セオリー通りの全身愛撫をして濃厚なクンニ、執拗にカナを盛り上げた。
お尻の肉の割れ目までヌメリ汁を流し始めた辺りでカナの両足を持ち上げて割ってはいった。
小さな股に俺があ腹部を近づけるといれられると思って不安になったカナ。
「パパぁ?、いれたらヤダだからね」カナ
「わかってる、大丈夫、入れたりしねえから」俺
「だって、パパ……ねえ、パパァ」カナ
「入れないって、こうして……ほら、コスり付けるだけだから」俺
トロトロに濡らしたカナの割れ目に沿って珍珍の裏側を上下に滑らせるようにコスり付ける。
「気持ちいいよ…カナ…うう…イイよ」俺
「すまたって、これ?」カナ
「いや、…カナ、足を閉じて」俺
「んー」カナ
「そう、足を伸ばして、ピンと………そう」俺
両足をピッタリ閉じ合わせたカナの太ももと割れ目の隙間に珍珍を差し込むと、カナに体重をかけないように両手をベッドに着きながら腰を上下にバウンドさせた。
「もっとチャンと挟んで」俺
「あははっ、そっか、カナのにコスりつけるんだ」カナ
「そう、、、こうするとさ、、、カナのアナにさ、、、いれてるのと似てるんだ」俺
カナの閉じ合わせた太ももに跨って腰をバウンドさせてた。
暫くソレを楽しんだあと俺は仰向けになってさ、カナを珍珍に跨ってもらった。
これ、俺は初めてなんだわ。
カナのお尻を掴んで割れ目に沿って前後にコスりつけさせるの。
カナも相当興奮してたらしくてさ、俺の玉袋まで汁を流して濡らしてたわw
あれ、もうすこしで珍珍をアナに入れさせるかもなw
下から乳首を両手の指で転がしてやったらさ、俺の腕を掴んでさ、口を半開きでハアハアってカナが喘ぐんだわ。
そらたまらんでしょ、
カナからラインでコレから帰ってくるって
ではこの辺で終わりにする。
エロっぽさがゼロ の 子によだれ・・だろ?!
娘より
その子の手を出したところとか知りたいなあ…。
こんな事を言ったからと言って
手を出すなよ 出すなよ!
|
|
【プロフ動画】#今日の出来事 #性癖 #コスプレ #下着 #お尻 #おっぱい ID:youyu888kk
|