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義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

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2025/02/14 06:30:00 (gzh7tDNb)
今日は休みで嫁さんは友達と旅行で帰って来ない為前からやってみたかった事を実行する予定
1日中全裸で過ごしバルコニーでそのまま昼寝してと非日常を味わってみたかった

全裸で飯を食いテレビを見ながらコーヒータイム気分は最高に気持ち良い

洗濯も掃除も全裸開なんとも言えない感覚でリビングルームのソファーに腰掛けエロDVDを音量をあげて鑑賞

いつでもシコれるから勃起したまま放置して楽しんだ

今度はバルコニーに低反発のマットをしきスマホで動画をみだした

両耳にイヤホンのスピーカーを入れてボリュームマックスで鑑賞しながら

センズリ開始何気なしに部屋の中を見ると人がいてこちらを見てる

よく見ると息子の嫁さんではないか慌ててチンコを隠したが見られたあと

しどろもどろになりながらも何で居るのか尋ねるとお母さんに頼まれてカギも預かったらしい

お父さんの世話してほしいと頼まれたので来ましたチャイム鳴らしたのですけどお返事なかったので勝手に入りました

今の見ちゃったよね嫁さんには内緒にしてくれるかな

大丈夫です絶対に言いませんからビックリしましたけど別に気にしませんよ

息子さんもたまにやってますしそれをあたしに見せますから

最後は手コキとかフェラでフィニッシュさせられますから見慣れてます

慌ててパンツは履いたもののチンコは大きいまましかも彼女が居るので余計に収まりません

お父さんまだ途中でしょ続きしていいですよあたしこっちに居ますから

良ければ見てましょうか横に座ってパンツ見せますよ

自分のパンツを脱いで仰向けで扱きます息子の嫁はお父さんの元気ですね

ちょっと触らせてと扱きだしました自分もパンティを脱いで触ってます

顔に股がりまんこを舐めさせます69の体制でフェラチオされて

一緒に逝きました息子の嫁はうちに来る度にチンコを触ります
66
2025/02/08 15:05:50 (h2pFgfeO)
1月31日投稿した直美です。
主人に内緒で友人と温泉旅行へ行くと言って、主人のお父さんを追いかけて行ってきた報告です。
2月3日、列車に乗って会いに行ってきました。
前もって連絡をしていたので義父が駅まで迎えに来てくれていました。
駅の陰で隠れてキスをし、そのまま車で家に連れて行ってもらいました。
家に着いたのが日が沈んで暗くなっていて、連絡をしていたおかげか義父がお総菜を買っておいてくれて一緒に食べました。
食べ終わった後、部屋へ行くとちゃんとお布団も敷いてあり、でも枕が2つなんです。
「直美さん、一緒に風呂に入ろう、、」
という義父の言葉で、もうお風呂が沸いていることを知りました。
義父は私が来ることでちゃんと夕食とお風呂、そして義父と一緒に寝るためのお布団の用意迄してくれていたんです。
お風呂の中では抱き合ってキスをし、私が義父のおチンポを、義父が私のマンコを舐め合って私だけ数回いかされてしまいました。
私も義父の精液を口で受け止めたかったのですが、義父がお布団に中でたっぷりと、、と言うので我慢しました。
その夜は何度も何度もいかされ、私も義父の精液を口とおマンコの何度も受け入れ寝たのが明るくなってからでした。
義父は私がいるときの分の食料も買っておいてくれたようで、食べるには困りませんでした。
外に出ない分、家の中ではことあるごとにキスをされ抱かれおマンコにチンポを入れてくるのです。
私が食器を洗っている時でも後から抱かれ、チンポをマンコに入れられるのです。
私はお尻を義父に差し出しながら食器を洗って感じていました。
そして義父がトイレに行くと、後を着いて行って、おしっこが終わったあとの義父のチンポを口できれいにしてあげるのです。
それでも予定していた2泊はあっという間で、主人に連絡してもう1泊することにしました。
合計3泊4日で義父に抱かれ、別れるとき義父のチンポはもう起たない状態でした。
それでも最後の最後までキスをしてくる義父、
「3月になったらまた会いに行くから、、」と言っていました。
私も、「3月のいつ来るの、、」と、まだ別れてもいないのに今度会う事だけを言っていました。


67
2025/02/14 19:30:38 (lSnxIg0D)
近所に俺の事を可愛がってくれるお姉さんがいました。
俺が生まれた頃から見たいです、俺も女の子に興味をもち始めた頃はお姉さんの事が好きでした。
別に綺麗とかではありませんが子供の俺からすると俺のエッチな対象でした。
小5の頃に成るとチンコがエッチな事を想像すると硬く勃起してました。

旦那さんも無く彼氏さんもいなそうです、1人で横のアパートに住んでました。
無論小さな頃はお風呂にもお姉さんと入り一緒に寝てもいましたし旅行も連れて行ってもらってます。

何時もの様に家に戻り「お姉ちゃんの所に行ってくる」と言い行こうとすると母に「邪魔しないのよ」。
「アンタのお姉ちゃんじゃないんだからね」。分ってるって。

お姉ちゃん帰ったよ「来たんだどうする?一緒に買い物に行ってくれるの?」。
良いよ行くよ。何時もの近くのスーパーに行きました。
「マーは食べたいものあるの?」返事しなかっら。「どうした?」。
お母さんがお姉ちゃんに甘えるなって・・・・・。

「良いよ気にしなくても」「だって弟でしょ」「だから良いの」。
その様な感じで過ごしてました。
不思議なのは仕事をしていないのにお金には困って無いみたいでした。

俺も中1になると女の子の裸に興味をもち始めお姉ちゃんが性の対象になってました。
同級生の女の子には興味はなくお姉ちゃんでした。
中学の確か夏休みの時ですオナニーと言う言葉を覚えオナニーの仕方も友達から聞き知ってはいましたが
自分ではまだでした。

ある日の事です夏ですから暑い日でお姉ちゃんの所に行くとおねえちゃんが思った以上に薄着で
しかも真っ白で透けて見えてました。ブラもパンティーもです。

「来たんだ暑いよね」「エアコンいれていても暑いもんね」。
お姉さん足を投げ出して座ってましたが足を広げていてパンティーの股の所まで見えてました。
俺はとぼけてホント暑いね・・・・・・・。でも目はパンティーにくぎ付けでした。

直ぐにバレて「コラ見たでしょ」「私のパンツ」「エッチ」と言い笑ってました。
「そうだよねマー中学生だから当たり前か同級生に好きな女の子いるんでしょ?」。
・・・・・・いないよ俺はおねえちゃんが好きだからお姉ちゃんが良い。

「ありがと」「ホントにそうなの?」「もしかしてオナニーしてるんでしょ?」。
「もしかして私としたいって思ってるのかな?」。「そうなら嬉しいけどね」。

本当に良いの思っても嫌じゃないの俺がお姉ちゃんって思いながらだよ。
「バカだな反対だから嬉しいからマーが其処まで思ってくれているんだって」。
「内緒だよ誰にも秘密は守ってお母さんにもだから・・・・・」。
「マー今日はお泊りして久しぶりでしょお泊り」。「2人でエッチしょ」。

本当に良いの俺まだガキだよ良く分らないしね。
「初めてなんだからあたりまえでしょ」「でも童貞貰って良いのかな?」。
一度帰って着替え持ってくる。戻るとどうする?ご飯食べに行こうか?。
2人で食べに行き帰りにケーキ屋さんにより「これは持って帰ってお父さんとお母さんと妹ぶん」。
ジャ此れを置いてくる「待って私も行くよ」。

何だかんだと話してから・・・・・・。
「良いの本当にアンタが言ったんじゃないのケーキとかご飯迄」。
「私が買うって言ったから偶にはご飯食べようよって私が言ったしねお泊りもしてよって」。
「マーも大人に成るともうできないと思うから・・・・」。
すいませんどっちが親か分からないぐらいですいませんね」。と言う事でまた戻りました。

「どうするお風呂にも久しぶりに入ろうか2人で」。「もしかして恥かしいの男のくせに」。
気が付きませんでした今までお姉さんのお腹には大きな手術をした後がありました。
気が付いて様でした。「知らなかったの此処の傷跡」。
「お姉さんが1人でいる訳は子宮がもうないんだだから彼氏も無理だし旦那さんなんてもっと無理」。

・・・・・・・ごめんなさい気が付かなかったお母さん何も言わないからごめんなさい。
「良いからマーが気にする事じゃないからね」。「背中流すよ」。
うんお姉ちゃんの事が大好き結婚しても良いよ俺じゃ嫌だよね。
涙を流されてしまい「ごめんなさいそんなつもりで言ったんじゃないから」。

「違うからね」「嬉しいからだからね」「私もマーのお嫁さんに成りたい」。
泡の付いたままの体を抱き寄せてくれて「マー好きだよ愛してるからね」。
「出ようか」と言ってバスタオル姿のままベッドに2人で行き寝ました。
分からないまま言われるがままに胸を愛撫して硬く成った包茎のチンコを触ってくれて「お姉さん
もうダメ「出る」とお姉ちゃんの手の中に出してしまいました。「ごめんなさい」。

「大丈夫だから」「まだ直ぐに元気に成るから」と言いチンコを触ってくれました。
「良いよ入れても」と言いチンコに手を添えてマンコの中にいれてくれました。
凄い中暖かいしヌルヌルしていて気持ちが良い。
あっというまに「お姉ちゃんもう出るよ」。
「良いよ其の儘出しても大丈夫だから」俺は其の儘中に出しました。
その様な感じで何年続いた時です。

母からお姉さんが入院したから病院に行って。と言われ1人で行きました。
「来てくれたんだね」「ありがとね」「もう会えないかなって」。
なんでだよ約束したよねお嫁さんに成ってってだから元気になってよ。
「ありがと」「でも無理かな」「お嫁さんは」「後でこれを読んで」「帰ってからね」。

俺は何だろうと思いながら家に帰り母にお姉さんが此れって手紙を読んでって。
「そう読んであげてマーに任せるから後は・・・・・」。

俺は読みました「衝撃でした」「お姉さんではなく俺を産んでくれた母親でした」。
「長くなるので簡略します」。
16歳で俺を産み知り合うだった母が親に成って席を入れて育ててくれたと言う事です。
其の後で亡くなりました、「お母さんと呼んであげたかったです」。
ある意味誰にも言えませんが親孝行出来たかなです。
68
2025/02/10 09:22:25 (q8Y8wRWb)
大学へ入りしばらくして初めての彼女が出来た。
同じ18歳、彼女は実家から通学、僕は安いアパート暮らしでした。
その彼女が家族を紹介したいと言うので彼女の家へ。
家族はご両親と彼女の弟さん高2の4人家族でした。
歓迎してくれ久しぶりに家庭料理をごちそうになりました。
でも彼女のお母さんが若くてびっくりしてしまい一目惚れしてしまいました。
僕の想いは彼女よりお母さんに傾いてしまいました。
お母さん会いたさになにかと理由をつけ彼女の家へ。
そんなある日、実家から野菜が送られて来たのでそれを彼女の家へ。
僕の実家は農家ですから野菜持って来ましたというと喜んでくれました。
彼女は留守でお母さんだけでした。
お母さんは僕を中へ上げてくれコーヒーとお菓子を出してくれました。
お話中お母さんの胸の谷間がチラ見えし僕は興奮してしまい、お母さんに挑み掛かってしまいました。
あらダメよ、ねえどうしたの。
僕は気持ちを打ち明けました。
お母さん困惑して表情で、真美には黙ってるから今日だけよと言いながら下着を脱いでくれました。
よく見ると毛がないのです、パイパンなんですねと言うと。
お母さんが豹変しましたパイパンにです。
朝鮮人にパイパンが多いからです、じつわお母さん朝鮮の人だったんです。
怒ったお母さん、ちょせじんちょせじんでどこ悪い、同じ飯くてどこ違う、
ちょと爪の先ちょと違うと訳のわからない歌を歌いながら屁をこいていました。
僕は百年の恋をも冷めお母さんの顔の前で僕も屁をこいてやりました。
お母さん何をおもったか、これであたいたち臭い仲だね。
それ以来、僕は彼女の家を訪ねる事はありませんでした。
69
削除依頼
2025/01/26 11:12:08 (zqnJjkQv)
義父に犯され関係を続けている。
初め犯された時、涙が止まらなかった。
その日は昼過ぎに犯され、そのまま明け方まで、放してもらえず何回も嵌めてこられた。
もう明け方近くには私は足を拡げたままマンコは、いつでも義父が嵌めた。
それから後も、家族の居ない日や外に呼び出されたり休みを取らされ、朝、家を出て隣駅で義父の車に乗りラブホで嵌められていた。
数カ月してから、義父が部屋を借りた。
私とセックスする為の部屋。
と同時くらいに私は妊娠。
どっちの子かも判らないけど産んだ。
産休終わると義母に預けて仕事を再開。
それは義父がセックス続ける為、義母を家に居てもらい私が休みを取り遣れる状態を作る為でした。
私は義父に、言われた様に正社員から契約社員に成った。
収入は減りましたが、その分、義父が補ってくれ、条件は、2人目からは義父の子を孕む
年子で4人孕まされ産みました。
義母は孫の世話で毎日疲れて夜寝ると起きない。
義父は、夜も私の寝室に来て嵌めてもらう。
だって私は4人産んだ後も、妊娠し2回も堕胎した。
今も、マンコ疼いて義父に疼いてる嵌めて。と連絡し迎えに来てもらうんです
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