先日めちゃくちゃ暑かったので、昔涼んだりバーベキューをしたりした場所に久々に行ってみた。 市内からはちょっと遠いが、涼しいし、何より水が綺麗な小川がお気に入りの場所。 土曜日だったが道も空いておりドライブにも最適な日だった。 小川に到着すると、先約がいた。小さな女の子2人と小6位の女の子。 多分近くの民家の子だろう。30℃近くあるのだろうか、非常に暑く、私は上半身裸に、短パン姿になり、 水の中で魚を探したりし涼んでいた。 しばらくすると、小さな女の子達も川に入って遊ぼうとしていたが、 小6のお姉ちゃんだろうか、川に入っちゃ駄目と怒っていた。 私はなんだか可愛そうになり、川の流れも穏やかでそれほど深い川でもないので、 おじさんが川下で見ていてあげるから入らせてあげたら? とお姉ちゃんらしき子に言うと、しばらく考えて、じゃあ入っておいで。深いとこは駄目だよ。 と子供達にOKを出した。 お姉ちゃんは子供達の服を脱がせ下着姿にさせ水浴びをさせた。 ロリコンって程でもないので、その時はなんとも思わなかったが、 お姉ちゃんも下着姿になり川に入ってきた時はさすがにドキッとした。 田舎の子だなあと思い見ていると、なかなかのスタイルで 小6(憶測だが)とは思えない位の体だった。 次第に水遊びも激しくなり全員ベタベタ状態。 お姉ちゃんもベタベタでノーブラの乳首も丸見えになった。 私は興奮し、勃起しそうになったが、なんとか半立ち状態で わからないように腰を落とし水遊びをするフリをした。 もうこうなるとお姉ちゃんの体にしか目が行かない。 肌着もぴったり体にくっつきほぼ全裸状態。パンツも古くそうとう 使い込んでいるのか、生地が薄くお尻の割れ目まではっきり見えている。 私はしゃがんで近くに寄っていき、ほら、ここに魚がいるよ、と 伝えると、3人がこちらに来て魚を探し出した。 私は探しているフリをしてお姉ちゃんの正面に移動した。 小魚が沢山いるポイントを見つけ4人で眺めていたが、正直私はお姉ちゃんの 股間に釘づけだった。まだ男をしらない綺麗なおま●こが ほぼ見えている。少し足を開いた状態で魚を眺めているので、 水で緩んだ肌着から乳首は丸見え。そしておまん●こも透けて丸見え。 私は完全に勃起してしまいました。まじまじと眺める事10分程だろうか。 おしっこ。と一声。じゃああっちでしようね、とお姉ちゃんが一人を連れて岩陰に向かった。 岩陰といっても丸見えなのだが、さすが小さい子なのでここでも平気なんだなと もう一人の子を見ていた。すると、お姉ちゃんもそこでお尻丸出しにして おしっこをしだした。私はびっくりしたが、もうガン見状態。 後ろからだが距離がさほどないので菊とふっくらした割れ目が少々見えた。 そしておしりを伝ってしたたるおしっこも。 もう興奮が収まらない私は、おじさんもおしっこしたくなったと言い お姉ちゃんのすぐ横でおしっこをした。 抵抗があるかと思ったが、お姉ちゃんは不思議そうに俺の物を見つめていた。 私は上から見下ろし、お姉ちゃんの割れ目も丸見え。 もちろん勃起状態での放尿。丸見え&見られている状況で、おしっこしても 勃起が収まることもなく。一部始終見られていた。 女の子はおしっこを済ませ、パンツを脱いで、川の水でおしっこを拭いていた。 その姿もなんだかエロく見えてしまい大興奮してしまった。 そして用を足して川にもどろうとすると、ちいさな子のひとりが 上向きちんちん上向きちんちんと言いながら笑い出した。 勃起で放尿していたのを見ていたようだ。 なんだか恥ずかしい感じになり勃起もおさまったが、ちいさな子供二人が 上向きちんちんでケラケラ笑い出し止らなくなった。 そしてお父さんのと違うと言い出した。その言葉にお姉ちゃんも、 何で上向いているの?と不思議そうに聞いてきた。 お父さんのと違うときょとんとしていた。 私は、さっき見られていることもあり、大胆になっていたのか 今はお父さんと一緒かも。と伝えると、さらに不思議そうな顔をして 股間に目をやった。 その瞬間に、ほらねっと物を出してやった。子供相手だが見栄をはって 皮を剥いてからだが・・・。 あれーとまた不思議がる3人。何でさっきと違うの、ガン見されている間に また興奮し勃起してきた。3人は勃起する一部始終を間近で見ていた。 あーさっきのちんちんーと小さな子供が言い出した。 俺は勃起状態で立っているのを他の誰かに見られたらまずいと思い その場で座り込んだ。もちろん出したままで。 私は、子供たちに、男の人はね、ここが固くなるんだよ、と教えてやった。 子供たちは固く???な状態だった。小さな子が一人何も言わず 手をのばしてきた。あーカチカチ、カチカチーと言うともう一人も・・・。 さすがにこれには抵抗があったのかお姉ちゃんは触ってこなかったが、 お姉ちゃんも触りたかったら触って良いよと言うと、そーっと手を伸ばし 触ってきた。と言うよりも握ってきた。 もう私の息子ははちきれんばかりの状態で、目の前には男を知らないかわいい女の子。 スタイルは抜群で、乳首もまん●子も丸見え状態で俺の物を握っている。 瞬時に先っぽから透明な液が糸を引いて垂れてきた。 何これーと小さな子供が指差したが、すかさず、これは水がこの穴に入ってたから 出てきたのかな、とごまかした。 もうこのままだとお姉ちゃんを犯しかねないと思い、時間も遅くなってきたし そろそろ帰らなくて大丈夫?と聞くと、そーだね。と帰る準備をしだした。 俺はバスタオルを持っていたので、風邪引くとだめだからと言って 小さい子二人を拭いてあげた。そして一緒に拭いていたお姉ちゃんも 風邪引くよと、自然に体を拭いてあげた。抵抗されるかと思ったが ここも自然に受け入れた。背中はバスタオルで拭いていたが 濡れてきたので、冷たいね、こっちで拭いてあげると、フェイスタオル で拭いてあげた。もちろん肌の感触を確かめる為にタオルを変えたのだが・・・。 背中からお尻、足を拭き、正面を向かせ、胸やおま●こをたっぷり・・・。 いや丁寧に拭いてあげた。やわらかくなくパツッと張ったおっぱいは 最高だった。そしてしゃがんで拭いてあげたおま●こ。 ピンクの未開発ゾーンも拭くと同時に開いて中まではっきり見えた。 その後、3人分の肌着など絞ってあげて、着てきたズボンと上着を着せて バイバイした。 その後もちろん車の中で大放出したのは言うまでもない。 しかし、田舎の子供は本当に素直ですれてないと実感させられた。 しばらくは私のおかずになるが、変な男には騙されないでほしいと 心から思う・・・。