あれはオレの大学時代、あるバンドのライブに行った時に知り合った子たち。 オレA、高校の男友達K、そして、その高校の連れKの女友達M、そしそのMの女友達のS。 ちなみに、女の子MとSはオレの2つ下であり、妹的存在で、よく可愛がってた。 MとSと知り合ったのは、あるバンドのライブ会場だった。 そこで知り合い、お互いそのバンドが大好きという共通項もあり、おれたち4人はすぐに仲良くなり、そのバンドのライブに行ったり、4人で飲んだり、ドライブしたりする仲にまでなった。 ある日、またそのバンドのライブがあって、初めは皆で行く約束をしてたんだけど、男友達のKが風邪をひいてしまい、結局ライブは3人で行く事になった。 そのバンドのライブはやはり最高で、ライブ終わりも皆テンションMAX暖 その勢いで、飲みに行く事に。 オレ「いや~今日も最高やったな~。」 M「なぁ~!でも、、今日また胸揉まれてしもたぁ~(T_T)」 そう、オレらが好きなバンドは、いわゆるパンク系で、パンク系のライブといえば、オールスタンディングは当たり前、身体と身体が接触するいわゆるモッシュも当たり前。さらには、人が人の波に上がり、いわゆるダイブなんかも、ざらに起こるのである。 しかし、そんなライブであるがゆえ、客の女の子はライブのノリに紛れて、客の男から胸を揉まれたり、という事態などもあるのだ。 これ、普通に犯罪なんですけどね~(^_^;) オレ「マジで暖 でもM、そんな胸ないやん。笑」 Mは容姿はとても可愛いのだが、胸は、、おそらく盛ってもCだろ、というところだった。 ちなみに、もう1人の女の子Sは、おそらくEカップほどはあっただろう。 そんな会話で盛り上がり、楽しい酒を飲み、、気がつくと、、、オレは終電を逃していた。。。 オレ「ヤッベ、終電逃してもうた、、、(T_T)」 M「マジで?じゃあさ、うちんち来る?」 オレ「えっ暖マジで?」 M「うん。Sもこれからうち来るし。なぁ?」 S「うん。」 なんだ、Sもいるのか。。なんて内心ちょっと思ったりしたが、、そんな事口に出せるわけもなく、、。 オレ「よし、じゃあ、、、お邪魔になろかな♪」 M「オッケー!イェーイ、また3人で飲もうぜ~♪」 そして、コンビニで買い足しの酒を買い、3人でMの家に。勿論2年年上だし、ここはオレが全部払った。 ちなみにMは大学生ではなかったけど、20から働いていたし、1人暮らしをしていた。 オレ「お邪魔しまーす♪」 Mの家は、パンク好きなガールなので、そういうポスターがギッシリと貼ってあるのかな、と思っていたが、案外質素で、普通の女の子の家という感じだった。 そして、M宅で、再び3人で、カンパーイ! オレ「オレの奢りだ、飲め飲めー♪笑」 M「サンキュー、A♪いや~でもよく見たらAって、結構おっとこまえやな~♪」 いや、オレが酒奢ったから、完全に調子こいておべっか使ってるだけやろ、M (^_^;) が、徐々にオレの方に距離を詰めてくるM。 そして、オレの顔をちょんちょんと指で押さえ、 M「なぁA、キスしていい?」 はっ?えっ?キッ、キス暖 オレ「え、えぇっ、キス暖お前、そんな、、、(^_^;)」 M「あかん?うちの事、嫌い?」 すると、いつも静かなSが口を開いた。 S「Mは酔うとキス魔になっちゃうんよ~。あとはまぁ相手がAだから、、ってのも、、あるかもやけどね。笑」 オレ「マジで暖」 M「なぁ~A。お願い、ちょっとだけでいいから~キスさせてや~(>_<)」 そんなお願いされてしまうと、、、。 オレ「うーん、まぁ今オレ彼女もおらんしフリーやからなぁ、、、まぁキスの1つや2つくらい、、えぇっか♪笑」 あ、この時オレ、酒入ってますよー、勿論(^_^;) するとMは、早速、 M「やったー、じゃあ………チュッ(^з^)-暖」 と、オレの頬に、ホントにキスをした。 酒のノリとはいえ、Mは見た目も可愛いし、オレは興奮した。 するとS「やっ、ラブラブ~暖笑」 と、はやし立てた。 オレ「いや、ちょっとしただけやん!笑」 しかし、Mの様子がもうおかしい。 M「あぁ、、、なんかキスしたら、、、次は下にもキスしたくなってきたぁ~。」 オレ「ん?下?」 下、ん? 理解には苦しまなかった。 M「だからぁ~、Aのちんぽ。ちんぽ、舐めたいなぁ~って(〃ω〃)暖」 オレ「はぁ~?マジかよ暖(^_^;)」 友達といえど、付き合ってもない女に、自分のモノを見せるなんて、、、。 酒がなかったら、絶対にない事だ。 もうMは止まらなかった。 M「見せろ~!A、ちんぽ、見せろ~暖笑」 と言って、オレのズボンを脱がしにかかるM。 オレはジャージだったので、簡単に裾をとられ、Sと協力し合い、オレはズボンを脱がされ、ビンビンに勃ったオレのアソコを2人の前に披露するハメに。。。 すると、 M「わぁ~お、超でっかぁ~い(//∇//)暖」 S「やぁ~ん、すっごい(〃ω〃)やばぁ~暖笑」 オレ「おまえら、急過ぎるって、、暖」 が、2人の反応に、おれ自身も少し興奮していた。 そして、オレは恥ずかしくなり、急いでアソコを手で隠す、、、。 M「コラー!隠すな~、もっとよく見せなさい!暖これも、保健の勉強やから暖笑」 んな事いっても、知り合って3ヶ月くらいの仲の友達に、しかも年下の女の子2人を前にして、アソコを見せているオレの立場って、、、一体?(^_^;) そして、 M「もっとよく見せなさい!」 といいながら、オレのアソコを素手で掴んできた。 ギュッ暖 アゥ、、、気持ち良い、、、。笑 シコシコシコ、、、♪暖 オレ「アウ、、、。」 M「やばぁ~超カタイです、、、Aのちんぽ(〃ω〃)暖笑」 既に興奮MAXのオレ、アソコの先端からは、カウパー液が出てた。 M「なんかもう、液体出てるやん暖エロぉ~(〃ω〃)暖」 そして、そのカウパー液を、Mは自分の手にとり、ペロッと舐めた。 M「あかん、もう我慢出来ひん(>_<)じゃあ、Aのおちんぽ、いっただぁきまーす(*´暖`*)暖」 パクッ暖 オレ「あっ、、やばっ、、暖」 Mはオレのアソコを頬張り、口の中でヨダレまみれの舌をイヤらしく絡ませている。 S「どぅ、M?Aくんの、、、お味は?暖笑」 すると、一旦Mはオレのアソコから口を抜いて、 M「カッチカチ~(〃ω〃)暖笑 ちんぽ久しぶりやし超おいしぃ~暖」 すると、Sも、 S「えぇ~そうなぁ~ん?暖なぁM、うちにもちょっと舐めさせてぇ~やぁ~(〃ω〃)暖笑」 M「うーん、ホンマは嫌やけど、、Sは友達やし、今日だけは~、いいよっ(^_-)-☆」 今日だけなんかい、、、(^_^;) なんや、その基準、、、。 S「やったぁ~(^_^)暖それでは、どれどれ、、(〃ω〃)暖」 といい、少し恥ずかしそうにしながらも、小さな口をパカっと開け、オレのアソコを咥えるS。 パクっ暖 ペロペロペロ、、、チュウチュウチュウ、、、 レロレロレロ、、、、暖 MといいSといい、、こいつら、、、手慣れてやがる。 個人的には、Sのフェラの方が気持ち良かった。 そして、Mが、 「ハイ、そろそろ終わり~!」 と言って、半ば強制的にSはフェラを終了させられた。 女って生き物は、、、(^_^;) するとSは、 S「ほんまAくんの、めっちゃおっきいわぁ(〃ω〃)暖今までので、1番舐めごたえあるかも~(*´∀`*)暖」 って、なんだ、その感想(^_^;) オレ「おまえら、どエロやな~!」 M「そんな事ないよ、でもAのちんぽは、、前から気になってたかなぁ?暖笑」 オレ「だから、それがどエロやろうが!笑」 M「でも、Aだって、、、ホンマはうちらとエッチな事したいなぁ~とか、思ってたんちゃん?暖笑」 は、、、図星、、、(^_^;) すみません、、そうです、、、はい(-_-;) ただ、どっちかっていうと、オレはSの方が、、、。 だからさっきSにフェラして貰った時、オレは感動していたのだ。 オレ「えっ、いや、そんな、、、別に、、、ま、まぁ、、ちょっとだけ、、、は、、、な、、。」 M「なんやー、やっぱりそうなんやん(*´∀`*)暖笑 素直でよろしい!笑 じゃあ今日はもう3人で、エロエロナイトにしちゃいますかぁ~暖笑」 そうやって、始まったMとSとオレでのエロエロナイト。 この続きを簡潔に言うと、この後MとSは素っ裸になり、まずはオレはそのMとSのまんこを両手で手マン。 そして、Mと2人で念願のSのEカップおっぱいを舐めたり、MとS両方とシックスナインしたり、、、暖 最後はゴム有りで、挿入して、気づくと明け方になってた。 今では、オレがパンク系バンドの音楽をあまり聴かなくなったので、2人と連絡する事もない。 携帯を変えてからは、お互いの連絡先も知らない。 今頃、どうしてるかな~、MとS。 正直また、やりてぇ( ̄∇ ̄)笑