子供時代は東京の多摩で育ちました。 今も都内に住んでいます。 中学時代の夏のある朝、早起きして散歩していたら、団地の3階に裸の女性がいて、こちらを見ていていました。 ドキッとしました。 女性は指を両足の間に入れて、動かしている様子でした。 心臓がドキドキして、半端無く緊張し最初はどうして良いか分かりませんでしたが、 思い切って、僕も、チャックを開き、固くなったちんちんを出してしごきました。 するとその女性が、微笑みながら手招きするでは有りませんか。 更に緊張して、どうしようかと迷いましたが、思い切って女性の部屋のドアの前まで行くと、 そ~っと、ドアが開き、あの裸の女性がいて、そのままフェラチをされてしまいました。 初めてのフェラチをだったので、あっという間に射精してしまいました。 僕はその快感を忘れる事が出来ませんでした。 次の日から、毎日朝早く起きて、その女性の部屋に通い、セックスを教えられました。 普通のセックスは勿論、シックスナインやアナルにビー玉を入れられたりしました。 僕は、彼女の玩具でした。 今から考えると40代の熟女さんだったと思います。 彼女の愛液にまみれた中学時代でした。 しかしそれも、家庭の引越のため、中学3年の時に終わりました。 今でも忘れられない、懐かしい僕の初体験です。笑