俺が高校2年生の秋。 当時同じクラスだった男友達のTと女友達のHと3人で、Tの家で試験勉強してたんだけど、Tが用事で1時間くらい家を離れた時の事だった。 問題を解いていた俺にHが俺の耳元で、 H「ねぇ、Mくん(俺)ってさ。おっきぃの…??」 と、囁いた。 俺「えっ、なにが?」 H「だから、(俺の股間を指さして)コ・コ。」 俺「はっ、えぇっ?な、なに、い、いってんの…?」 H「だってね~、TがMくんのは、大きくて太いって♪(笑)」 確かに、俺とTは部活も同じであり、この間の夏休みに合宿に行った時に、風呂でお互いのモノを確認し合った。 俺「さ、さぁ。どうだろ…な?」 すると、Hは俺の股間をスリスリ♪ これがなんとも気持ち良い。案の定、俺の股間は徐々に膨らみ始める。 H「おっ、わぁ~っ!!」 と、変身する俺の股間に釘付け。 そして、俺の方に顔を近づけて、 H「…したいなぁ。」 このセリフには、思わず萌え。Hは正直、顔はそんなに可愛くないし、俺のタイプでもない。が、この時はHがとても恋しくなり、 俺「Tには内緒…な。」 と、いって履いていたズボンを脱いだ。 すると、Hも服を脱ぎ始めた。 俺は上半身も脱いで、ボクサーパンツ一枚。 Hもブラジャーを外し、パンティ一枚。 Hの乳はCカップぐらい。乳輪の色もピンク色で綺麗。 すると、Hは俺の乳首をコチョコチョしてきたので、俺も同じように、Hの乳首をコチョコチョ♪そして、すでに興奮絶頂に達していた俺は、たまらずHの乳首に吸い付いた。 H「やぁんっ!」 俺「チュ、チュッ、チュウチュウ!」 そして、俺がHのパンティの中に手を入れる。Hのアソコを触ると、既にびしょびしょに濡れている。 H「Mくんも…♪」 といって、Hは俺のボクサーパンツに両手をかけ、おそるおそるパンツをずらしていった。 すると、中からはピンッ!と直立した我がアソコが。 H「ぁん、ヤバぃ…。すっごくおっきい…。」 そして、Hは即座に俺のアソコにしゃぶりついてきた。 H「ペロペロペロッ♪」 俺「おぉっ、あっ!」 Hは、丹念に俺のアソコを舐めていた。 そして、ついに我慢の限界に達し、Hのパンティを剥ぎ取った後、俺は、自分のギンギンしたアソコを、Hのびしょ濡れのアソコに挿入させた。 H「あぁん!!ぁん、ぁん、ぁん、ぁん!!」 大きな声を出して、発狂するH。 H「ぁん、ぁん、ぁん、ぁん…!きっ、きもち、いっ、いぃぃぃ~!!」 必死でピストンする俺。 この時は、かなり興奮していたと思う。 H「ぁん、ぁん、あぁ~ん!!」 そしてしばらくして、ついには限界に達し、Hのアソコから自分のアソコを引き抜くと、Hが H「口に(出して)!!」 と言い、直ぐ様俺のアソコをくわえ、俺はHの口の中に大量の精子を発射。 俺「はっ、はぁはぁ…。」 Hは少し苦しそうな顔をした。 俺「ごっ、ごめんな。ティッシュ持ってくるから、そこに出せよ。」 と言うと、Hは一瞬ビクッとして、言った。 H「大丈夫だよ。全部、飲んじゃったから♪(笑)」 俺「まっ、まじで!?」 H「うん♪Mくんの精子、全部、飲んじゃった~(笑)」 俺「だっ、大丈夫かぁ~?」 H「ぅん、だってMくんの精子だも~ん♪(笑)」 どうやら、Hは俺に好意があると、この時確信した。その後、高校を卒業するまで、Hとはセフレ的交友でした。 元気にしてるかな、H。