私:もしもし…。
・・・
私:あの…。
・・・
彼:どなたでしょうか。
もう心臓が口から飛び出しそうなほどの音を立てています。
私:あの…あの…電車の…。
彼:ふふふ。お名前教えてもらえますか
私:Aです
彼:淫乱Aさんですね、お電話もらえると思っていました。よく今日まで我慢しましたね。身体、どうなっていますか、教えて下さい
私:乳首が…硬くなっています
彼:それだけ
私:とても濡れています
彼:どこが濡れていますか?
私:おまんこ
彼:おまんこがどうしましたか?
私:おまんこがグショグショに濡れてヒクヒク動いてマンコ汁が流れ出しています
彼:朝みたいですね。じゃあ指を一本だけ入れてゆっくり動かして下さい
私:あん、あん、はぁはぁ…ダメ…もう、気持ちいい、動くの…おまんこ
彼:そうですね。Aさんのおまんこ、いつでも濡れていて欲しがりですよね。私の指咥えて吸い付いてきますもんね…
私:いや、恥ずかしい…でもいいの、逝っちゃう…
彼:また汁垂らして喜んでいるんでしょ、ほら、音聞かせてごらん、淫乱まんこの音
電話をおまんこにあてて、ゆびを動かす度にクチュ、グチュと鳴るその音は電話を通してもはっきりと伝わっているようでした。
彼:いつも大きな音させてるもんね、あれ、きっと周りにも聞こえてるよ、どうする、周りもみんなAさんのこと痴漢されて喜んでる変態って気づいてる。
...
中指一本を入れて、ゆっくり動かし音を聞かれ、軽蔑の言葉を浴びながらほんの数分で逝ってしまいました。
そこからは、何度も何度も彼の声と吐息を聞きながら狂いそうなほど逝ってしまいました。
2026/09/07 10:40:03
(kC.pUXct)