たかこさんは俺に立つよう言った。
ジャージズボン、ブリーフを下げられ、チンコ丸出しにされた。
『え~?まだ毛も生えてないんだ』
マジマジ見られて恥ずかしい。
『あ、ちょっと先、見えかけてるね』
たかこさんは人差し指と親指で、チンコを摘み、少し動かした。
『あ、剥ける、剥けるね?剥いていい?』
俺はチンコの先が、剥きだしになってなきゃいけないことは、知識では知っていた。
でもオナニー経験ない俺、剥いたこともない。
『剥いちゃうね』
包皮が押し下げられ、俺自身初めてみた、自分の剥きだしチンコ。
その先っぽを触ったたかこさん。
『カスだらけだね?ちょっとこっち来て』
手を引かれ、連れて行かれたのは風呂場。
たかこさんはチンコにボディソープを塗り、チンコを洗う。
もうダメだった。
『たかこさん、出そうなんです』
たかこさんは、チンコから手を離す、シャワーの蛇口をひねる、チンコの泡を流した。
そして再び、チンコを人差し指と親指で摘み、こすられた。
『出る』
そう言うとたかこさんは、また手を止めた。
『我慢して?なるべく我慢するの』
たかこさんはチンコの先に、人差し指の先をくっつけて、また離した。
チンコの先と、たかこさんの人差し指の先、透明な糸が光った。
今度はたかこさん、俺の右手を取り、自分でチンコを掴むよう指示した。
チンコを掴んだ。
手を動かすよう言われ、動かした。
『もうダメ』
たかこさんは、俺の手を掴み、俺の右手の動きを止めた。
でも込み上げてくるもの、今度は我慢出来なかった。
俺の右手の動きを止めようと、俺の前に入ったたかこさんのシャツに、精子が降り注がれた。
『あ!あ~あ!』
たかこさんはシャツを引っ張り、出た精子を見ていた。
『ご、ごめんなさい』
シャツを汚したことを謝った。
『いいわ!最初だから我慢してって方にも、無理があるよね』
たかこさんはニコニコ顔に戻った。
たかこさんはシャツを脱ぎ、ブラ姿になった。
その谷間に目がいった。
チンコはまだ勃起していたが、風呂場の窓の外は、日が陰りだしていた。
『もう帰らなきゃね』
たかこさんはチンコをまたシャワーで流す、タオルで拭いているうちに、ソファーに置かれたジャージズボンとブリーフを持ってきてくれて、それをはいた。
『また遊びにきてね?エッチなDVD見にきてもいいからね』
俺は帰宅した。
母に遅かったねと言われ、友達と喋ってたと嘘をつく。
母の顔を見れなかった
帰宅し、まだ半勃起していたチンコを、自室でこすった。
射精した。
翌週、またたかこさんちに行った。
『いらっしゃい』
ニコニコしたたかこさん。
先週とは違うDVDが用意されていた。
熟女が若い男性を誘惑する、そんな内容だった。
俺はDVD見ながら、右手を動かす、それをたかこさんは見ていた。
最初、見ていただけのたかこさんが、おもむろに脱ぎだした。
DVDよりたかこさんの裸に目がいく。
ついに全部脱ぐたかこさん。
俺がシコシコしてるのを見ながら、たかこさんは自分で胸を揉んで、あそこを指でいぢっていた。
つい近くに寄って、たかこさんの行為を見た。
たかこさんはニコニコしながら足を開き、あそこをぱっくり開いて見せた。
たかこさんの指が、あそこに出たり入ったり。
グチュグチュ音をさせていて、それを見てチンコをこすった。
『出そうになったらいってね?』
たかこさんの言葉に頷きながら、食い入るようにあそこを見ていた。
興奮の頂点に達しようとしていた。
『出そうです』
たかこさんに伝えた。
たかこさんは、あそこをいぢるのを止めた。
ソファーに俺を座らせると、たかこさんがチンコをこすりだした。
何度か寸止めさせられる。
ついに我慢が出来なくなった俺。
『お願い、たかこさん、出させて』
ニコニコっと笑ったたかこさん。
『よく我慢したね。じゃあいいよ』
ビュビュビュッ!
ソファーに座る俺の、目線の高さまで吹き上がった精子。
ソファーにボタボタボタッと音をたてて、吹き上がった精子は落ちた。
『いっぱい出たね?男の子はこうじゃなくちゃ』
たかこさんは、チンコをきゅっと摘み、さらにチンコの先から精子を絞り出した。
最初はたかこさんちにいって、たかこさんにオナニーを見せる、またはたかこさんに手でしてもらうだった。
何回目か、たかこさんちに行ったとき。
例によってDVD見ながら俺はオナニーを始める。
それを見てオナニーを始めたたかこさん。
食い入るように見ていた俺に、たかこさんがいった。
『もっといいことしてあげるね』
テーブルにうつ伏せになるよう言われ、テーブルの足に、両足太ももをベルトで固定され、お尻を突き出すような格好をさせられた。
上半身はテーブルにうつ伏せの四つん這い状態。
両手はテーブルに抱きつくように、やはり固定された。
何される?不安な俺。
お尻の穴に、何か冷たい物を塗られた。
びっくりして動こうとしたが、動けない。
『え?何するの?』
首をひねり、後ろを見る。
たかこさんはニコニコしながら、手に何かを持っていた。
『動かないでじっとしててね』
再びお尻の穴に、何か冷たい物を塗られた。
されるがまましか出来ない俺。
『お尻にね、指入れるから力抜いてね』
え?お尻に指入れる?
びっくりしたが動けない。
ニュ~ッ!
『あっ!』
つい大きい声が出た俺。
『痛い?』
『痛くはないけど、汚いよ!やめて!』
『汚くないようにしてるから大丈夫。変な感じだろうけど我慢して』
お尻の穴の中で、たかこさんの指がくねる。
すると、チンコがこれまでないくらい、痛いくらいにビンビンになっていた。
たかこさんはチンコを触ってるわけではないのに、今にもチンコから精子が飛び出そうになっていた。
『たかこさん、出そう』
テーブルに四つん這い固定されてる、情けない格好。
ふふふと微笑むような、たかこさんの声が、背中越しに聞こえた。
なおもたかこさんの指が、お尻の穴の中でくねる。
『出しちゃっていいよ』
いつもなら寸止め、我慢させるのに、そのときは違った。
奇妙な快感に、身体が震えた。
そして射精。
『触ってないのに、出ちゃったね~』
何をどうされて射精させられたのかがわからない俺。
手も足も解かれた。
テーブルの下には出た精子が飛び散っていた。
何をしたのか、たかこさんに聞いた。
お尻に塗られたのはローションみたいなやつ。
手にぴっちりの手袋をして、人差し指一本入れられていた。
『ちょっと違った感覚で、よかったでしょ?』
たかこさんはニコニコしていた。
俺は戸惑っていた。
たかこさんはそれがわかったようで、テーブルをどかして、飛び散った精子を指さした。
『ほら、こんなにでちゃってるんだから。よかったのよね』
確かに違った感覚でよかった。
それからは自宅でも自分でお尻の穴に指入れながらこするオナニー。
たかこさんちでは、たかこさんにお尻の穴をほじられながら。
指がローターになったり、細いバイブになったりもした。
そんなことされてるうちに、たかこさんとセックスがしたい、そう思うのが普通。
実際、たかこさんにセックスを何回もお願いした。
でもたかこさんは、セックスだけはさせてくれなかった。
フェラは何とかお願いしたら、してくれた。
たかこさんは、セックスをさせない理由を、こう説明した。
男の子が気持ちよく、射精してる姿を見るのが好き。
セックスだと身体が近すぎて、男の子が気持ちよさそうにしてる全体が見えないから、そういった。
今考えると、たかこさんはショタだったんだろう。
中学三年のとき、たかこさんとのことが二年過ぎたあたり。
引っ越しすると、たかこさんに言われた。
どこに引っ越すのか聞いた。
たかこさんはきちんと答えてくれた。
遊びにいっていいか聞いたら、いいよと答えた。
にもかかわらず、引っ越ししたあと、教えられた引っ越し先に遊びにいったら、全然違う人が住んでいて、たかこさんは嘘をいったことを知る。
それ以降たかこさんとの接点はない。
近所には、俺と同い年、または年が近い男子は数人いた。
でもたかこさんは、そいつらには手を出していないようだった。
当然のことながら、秘密厳守を約束させられた。
たかこさんの好みに俺が合致しただけかも。
たかこさんは俺をよく拘束した。
書いた通り、テーブルに四つん這い固定とか、立たせて両手首を天井から吊されたベルトで固定されるとか、色々やられた。
お尻の穴は、初めてされてからはとことんほじられた。
ベッドにやはり仰向け、大の字に拘束されて、お尻の穴にローターやらバイブ突っ込まれて放置。
射精するまで放置される。
当然自分の手は使えない、たかこさんも黙って見てるだけ。
目隠しされたこともあった。
俺はたかこさんの胸やあそこを触らせてもらったり、舐めさせてもらったりしたことはあった。
でもそれで俺が興奮してくると、必ず距離を取る。
まさに俺が気持ちいい、射精の瞬間を全体的に見るための距離だった。
フェラもそうだった。
何回かお願いし、フェラを初めてしてもらったときだ。
その気持ちよさに、たまらず早々と射精。
口に出してはいけないと、とっさに腰が引けた俺。
精子はたかこさんの顔に注がれた。
たかこさんは射精の瞬間を、全体的に見ることが出来なかったわけで、少しつまらなそうな顔をして言われた。
『ほらもう!出ちゃったじゃない』
出るときはきちんと言いなさいが、たかこさんの鉄則だった。
我慢に我慢を重ねなさいもそうだった。
我慢すると、俺は小刻みに震えながら、射精を我慢する。
その様子をたかこさんは、目を輝かせて見ていた。
拘束され、お尻の穴をほじられ、時々チンコをこすられ、または放置され、射精を我慢、我慢して、解放されたように射精するのを見るのが、たかこさんの性癖なんだと思う。
中三のとき、たかこさんは引っ越した。
引っ越し先を嘘ついたのは、おそらく俺に飽きたからだと思う。
声変わりもした。
チンコに毛もはえた。
身長もぐんと伸びた。
男くさくなった俺は、たかこさんの好みではなくなったのだろうと、今は思う。
おそらく、引っ越しした先でも、誰か可愛い男の子を物色していただろう。
たかこさんはその性癖のためか、ご近所の人にも勤め先は語っていなかった。
俺も当然知らないし、聞いても答えてもらえなかった記憶がある。
正確な年齢すら知らない。
当時母は40をちょっと過ぎたあたり。
それより少し下だとしか知らない。
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【プロフ動画】Xにツイートした動画からの抜粋(*^-^*) #ハメ撮り #フェラ #調教 ID:mitsukodeluxe
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