腕立て伏せが終わりました。パンツを直しました。
「勝手にパンツを上げたんじゃなくて」とちょっと困った感じの独り言を言いました。命令無くパンツを上げたから怒られているような演技です。
「ここでパンツを脱ぐのは無理だって公園のなだよ」と独り言を言いました。おじいちゃんが唾を飲み込む音がしました。
「お願いパンツは脱げない」と悲しい感じで独り言を言いました。おじいちゃんは無言です。
「わかりました」と独り言を言ってから「おじいちゃん私の汚いお尻を出しても良い」と聞いてみました。「なんだ本当にやるのか」と言われたので「奴隷だから拒否できないんだって」と言ってみました。「じゃあしかたないな」と言われました。
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