Aさんに初めてレイプされて処女をなくしてから半年くらいたった 相変わらず若い男性に興味のない私は 同級生やその上の高校生にはまったく目もくれず 40代から50代のおじさんとばかりセックスしていた 学校では寝てばかりいたし暗い子だと思われていて女の子の友達しかいなかった 母はパートの掛け持ちで忙しくほとんど家にいない 工務店のおじさんは 私たちが住んでいた借家を老朽化から取り壊すと言って立ち退きを要求してきたが そのかわりと 工務店に近い別の新しくて綺麗な借家を格安で貸してくれた 引っ越した借家は広くて大きなエアコンもついていた なにより初めて自分の部屋ができたし 学校と工務店に近くて楽になった 週末には父のいる東京へ遊びにいくと嘘をついて Aさんとセックスした 父と母は連絡をとりあっていなかったから 嘘がバレることはなかった 出会い系でちんぽをさがすときは わざわざ遠い街まで出ていたから 地元ではおとなしい普通の子供だと思われていた 無料で中出しまでできるまんこ ということでちんぽに困るようなことはなかった セックスしたいときは 工務店にいけばおじさんかOさんがいたし Yさんを呼んでもいい 誰もいないときは出会い系を使えばよかった おじさんたちは自分の子供より若い 若いというか幼い私の身体をとても大切に使ってくれた おじさんたちの精液便所になるのが嬉しくて 人間としてよりもモノとして扱ってほしい私には 大事に扱われるのは物足りなかったけど おじさんが悦んで咆哮をあげながらまんこやケツマンコに中出ししてくれるのは 本当に嬉しかった いつも セックスとちんぽのことを考えていた 放課後は自分の部屋でオナニーばかりして おじさんが買ってくれたバイブの電池はすぐに切れた 吸盤のついた大きなディルドを床に貼り付けてまたがり 全裸でAさんの名前を呼びながらオナニーした動画をAさんに送ると そんなでかいディルドをプレゼントした覚えはない どうしたんだ?と返信がきた 自分で通販で買ったと嘘をついた Aさん以外の男性とセックスしているのがバレたら捨てられてしまうと思っていた そんなものを自分で買って ケツマンコにバイブ入れながらディルドオナニーするなんて 子供のくせに淫乱でダメなまんこだな AさんからのLINEが嬉しくてしかたなかった Aさんからの指示通り 毎日セーラー服の下はノーパンノーブラで 体育のときの半袖ジャージのときは 小さな乳首がぽっちり浮いたけど やっぱりおっぱいは膨らまず 貧相な身体つきは変わらなかった とにかく貧乏で家には食べ物はなかった 工務店のおじさんが持ってきてくれる食べ物と 学校の給食だけが栄養だった 破格の家賃と 食べ物を運ぶおじさんの姿は 私の母とおじさんができてるという噂になった 実際には母の留守におじさんはきて 私とセックスをしていた セックスの相手がいないとき 私は出会い系で知り合った知らないおじさんとセックスをした ラブホテルすらない田舎 おじさんたちは遠くのラブホテルまで行くのを嫌がったしラブホ代を払うのも嫌だと言って 車の中や野外でセックスをした 私はセックスしてもらえるならなんでもよかった 秋の野外は虫がたくさんいた 田舎あるあるの 道端にあるトタンで簡単な囲いがあるだけの アダルト自動販売機 そこがよくセックスする場所だった エロ本やアダルトグッズが売っていたけど 買う人は見たことがなかった 知らないおじさんはそこでバイブを買って 私の白いワンピースをめくってまんこにそれを突き刺す ぶーんぶーんと音をたててバイブがめりこむ どうせ周りには建物もないし人もいない 大きな喘ぎ声を出した ぼろぼろのベンチに私をすわらせてバイブでまんこをずぼずぼしながら おじさんはクリトリスを舐める あーん、おじさん、きもちいいよぅ 私はわざとらしい声をあげた そうするとおじさんがよろこぶのを知っていた 汚い床に和式トイレに座るような格好でしゃがみこんだおじさんは 片手でバイブをつかみ 片手でちんぽをしごく おじさんが立ち上がると 今度は私がちんぽにしゃぶりついた まんこにはバイブが刺さったまま音をたてる おじさんのちんぽは今にもはち切れそうだ ダメだ…出ちゃうから入れさせて… 私はベンチの上で四つん這いになりお尻を突き出す ちんぽがケツマンコに挿入されると まんこの中のバイブと擦れあって気持ちいい Aさんや工務店のおじさんみたいに大きなちんぽでなくても 狭いお尻の穴なら痛くて気持ちよかった おじさんの指が小さな乳首を転がすと 私の腰は自然と前後に動き お尻の穴でちんぽをしごく おしっこを漏らしながら 背中をそらせて私がイクと ぼとんとバイブが床におちた あ。あぁ…ケツが締まる… そう言っておじさんもケツ穴に射精した もちろんティッシュなんてない お尻の穴から抜いたちんぽをくわえておそうじフェラをする お礼にといって 外じゃシャワーもあびれないからなーと おじさんはおしっこもしてくれた 飲みきれないおしっこがワンピースを濡らす 汚れたワンピースで ケツマンコから精液を垂らしながら 自転車で帰ると 玄関の前に工務店のおじさんの車があった こんな時間までどこでなにしてた? おじさんはとても怒っている 今夜はこれから 今度は工務店のおじさんにお仕置きセックスしつもらえる そう思うとお腹の中で子宮がぎゅっとなった