紙を忘れていました。手書きで「私たちの言いなりに動いたらこの馬鹿女の恥ずかしい姿を見せてあげる 意地悪な先輩より」と書いた紙を脇腹に貼りました。
おじいちゃんの顔が見えました。こんな姿を見て警察に通報されても困るので「おじいちゃん助けてください」と言いました。ハアハアしながら「はあ?」と言われました。
2人で階段を上った所でハアハアしています。「女の子がいるぞ」と話をしていますが、ハアハアがすごくて会話になっていません。
おじいちゃんたちが私に向かって歩いてきます。私は笑顔で「助けておじいちゃん」と言うと「何を助けるんだ」と言われました。
縛られている私を見て「どうしたんだ警察を呼ぼうか」と紐を解こうとしたので「紙を見てください」と私が言いました。
安心して利用できる掲示板運営のため、以下のルールを守って投稿してください。
一部抜粋となります。詳しくは こちら をご参照ください。