と、地域密着のツーショットダイヤルで繋がってるとも知らずにテレホンセックスをした。 昔は駐輪してる自転車のかごにテレクラのポケットティッシュを入れられたりなんてザラにあったから、彼女が暇な時に掛けてきても不思議じゃない。 その日は買い物に来た同僚のお母さんに会っていたので、今晩のオカズは確定だといそいそ帰宅した。 最初から好みの声の熟女で、いろんなエッチな話をしながらテレホンセックスが始まっていた。 同僚のお母さんが前から抱きたくて、今日も会っちゃってとか全部語らされるほど聞き上手だった。 最後はテレホンセックスというよりオナニーのアシストされてる風になり、思い切り恥ずかしい声をあげて射精した。 「素敵だった。ありがとう。今度はじかにその声をきかせてほしいな…☆☆くん…」 彼女はとっくに気づいていたのだ。 翌日には再会し、もう狂ったように抱きあった。