コロナ禍でテレワークが浸透してきて漏れなく我が社もテレワークとなりました。 ただ、テレワークというのはなかなか捗らず困ったものです。 元々リモートワークがOKの会社だったので本社ではなく家の近所にある支社に出社してたまに仕事をしていました。 支社に出社する時はだいたい近所に住む支社の子を誘ってよく飲みに行ってました。 そのうちの一人(A子:28祭)は一人暮らしで夕飯も作るのが億劫なのと完全に私の奢りということで結構飲みにいくことが多く、最近もたまにWeb会議などで飲みに行きたいと言ってくれていました。 たまには出社するのもいいかな?と思い出社するとA子も出社しており久しぶりに飲みに行こうということになりました。 店に着きマスクを外すと自粛期間で伸びたヒゲを見てA子が「すごい伸びましたね!」と驚いていました。 そのヒゲはだいたい3ヶ月ほど剃らずに伸ばしており無精ヒゲではなく、短髪くらいの長さになっていました。 久しぶりの外でのお酒ということでお互い酔いも進みA子の方から「こんな状況で最近どうしてるんですか?そのヒゲどうでした?使いました?」と質問が。 割と以前から飲みの席で風俗に行くことやキャバクラに行くということは知られていて、その中の話の一つで私が昔はヒゲを伸ばしていた事、 クンニの際にそのヒゲが好評だったという話をしていたのが印象的で覚えていたとの事でした。 ただ、自粛期間中にはまったく風俗に行くこともなくほとんど家にいるので使う機会はなく、 私:「使いたいんだけどきっちり自粛しているので使ってないんだよね」 A子:「奧さんには?」 私:「妻とは相変わらず全くです。知ってるでしょ?」 A子:「もったいないですねw」 私:「確かにもったいないw」 とお互い笑いながら話していました。 しばらく色々話をして更にお酒も進むと A子:「ヒゲ触ってもいいですか?」 私:「いいよw」 A子:「これがスケベヒゲですか?」と下唇と顎の間にあるヒゲを触って笑ってました このスケベヒゲというのはクンニの時になめている付近にサワサワ当たり筆で撫でられているようで気持ちいいと言われた事があったためそのように呼んでおりA子にも以前話していました。 酔っているせいかA子はそのスケベヒゲと顎のヒゲを撫でながら徐々に私の唇に指を這わせてきました。 私もA子の指を軽く舌で舐めると段々と口の中に指を入れて来たのでその指を吸い気味にしゃぶり優しく舐め回していきました。 A子:「結構ヒゲ完食わかりますねwあそこもこんな風に舐めるんですか?」と言ってきたので 「そうだねw試してみる?」と言うとA子は少し照れながら頷きました。 お互い近所だったので店を出るとA子がA子の家に行こうと言いましたが、私はホテルの方が汚れたりするのを気にしなくていいからホテルにしようと提案しました。 今までクンニをしてきて潮を吹く体質の人やそうでない人色々いますが、じんわりと漏らす人も結構いたため酔っていることもありA子のベットが濡れたりするのが気になったためです。 ホテルに向かう途中のタクシーでA子は手の平や甲でヒゲを触って楽しんでいました。 ホテルに着くとA子はそそくさとシャワーを浴びると私にもシャワーを促しました。 私もシャワーを浴びて戻るとA子が足をM字にして待っていました。 そこまでの流れでA子がSっぽかったらそのまま舐めていたのですが、どうも調子が狂ったので焦らすことにしました。 まずは内腿からヒゲでなでるように舌を這わせていくと声を漏らしていました。 そこから足の付け根から脇腹、そして胸、首筋を舐め 「早く舐めてほしいの?」とキスをするとA子は舌を絡めてきました。 この時点であそこを触るとかなり濡れており、キスをする息遣いも荒くなっています。 また徐々に胸から下に舐めていきいよいよクンニを始めます。 まずはクリを舐めながらゆっくりと顎を入り口に擦るとヒゲはビショビショになりました。 その状態から指でゆっくりとかき回すとA子のあそこからじんわり大量に潮が溢れて来ました。 69の体制で今度はクリにヒゲが当たるようにゆっくり左右に顎を動かしながら舐めるとまたじんわりと潮が溢れて来ました。 A子も一生懸命しゃぶってくれ、そろそろ入れたいと言って来たのですがじんわりと溢れてくる潮にテンションが上がってしまいA子を下にして体をよじるのに合わせて20分くらい舐め続けていました。 もうA子もぐったりしてしまったのでサクッと入れて一通りの体位を楽しんだ後に軽くまたクンニしました。 結構な時間になっていたため家に帰らなければならないのでそのままシャワーを浴びてA子を残して帰りました。 次の日A子から飲みのお礼とまた飲みに行きましょうとの連絡がありました。 緊急事態宣言前の出来事ですが、緊急事態宣言中の今でもいつ飲みに行きます?と誘いがくるのでまた舐めて欲しいんだなとポジティブに考えています。