身動きもせずに眠ってしまった彼女の上に被さりながら、ゆっくりと下着姿だけにする。安心感のせいか馴れなのか、全く抵抗もなく、アッサリと望むがままに・・・。当時付き合っていた彼女の盛り上がった丘を 寝てる間中、愛撫するのが俺の日課だった。脱がすまで、どんな下着姿なのかも楽しみの一つだった。