~つづき~
ウエストのラインも、くびれがあって、なかなか綺麗だった。
だが、如何せん体重が50㌔ほどあるのだ。
それが今イチ釈然としなかったが、女体への飢えが勝り、女の体を弄った。
女の片足を便器において、股を開かせる。
『ゴムを着けて。お願い』
女が云った。
俺は舌打ちをしながらも、女から手渡されたゴムを着けて、少し膝をかがめて女の正面から膣に挿入した。
売り女にしては、意外にも緩くなく、締まりはよい。
訊けば、売りはまだ2回目で、異性経験自体、4人目だという。
俺は女に後ろを向かせ、バックから入れる。
女からは見えないので、もうゴムは必要あるまい。
溜まっていたので、バックにしてから、ものの3分でフィニッシュ。ゴムを装着してる前提なので、外に出す必要はない。
コトが終わって、俺は『お金、無くなるとマズいから急ごう』と、女を急かせて、駆け足でお金を置いた待ち合わせ場所に向かう。
男はみんな同じだろうが、終わっちまった後は冷静になって、軽い後悔がやってくる。
そして払うのが惜しくなってくるのだ。
何より、この女は体重を嘘ついていたのだ。
~つづく~
~つづき~
そんな事を考えていたら、相当ムカついてきて、走りながら女の足を引っ掛けた。
ズダーン!と、かなり派手に女はひっくりコケた。
おそらく、何が起こったのか分からなかっただろう。
俺は急いで待ち合わせ場所でお金を回収し、更にスピードをあげて、車を置いたコインパーキングに急いだ。
車を出し、そのまま物陰に車を駐めて、女の様子をうかがった。
女は、どうやら顔と左手と左膝を擦りむいているようだ。
もしかして、まだ何が起こったのか分かっていないのかもしれない。
左手を抑えて、脚を引きずりながら辺りを見渡している。
俺を探しているのだろうか。
やはり、バカな女は、どこまでもバカなようだ。
だいたい、売りで二人分の学費など稼げる筈もないのだ。
今回は多少あわれだったが、現実を思い知るには、いいクスリになっただろう。
~おわり~
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【プロフ動画】Xにツイートした動画からの抜粋(*^-^*) #お尻 #ハメ撮り ID:mitsukodeluxe
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