大学生の頃、彼氏とデートして、お泊り。 ラブホの宿泊開始を待つ間、車を誰も来ない道端に停めてイチャイチャ。 後部座席で、彼氏がズボンを下ろしたら、パンツの中からビンビンになったおちんちんを取り出して、舌で舐めてあげました。仮性だから、下に引っ張って皮をむいて、亀頭を優しく。先っぽからはもう汁が出てて、ちょっとしょっぱかったな。 口の中に入れて、じゅぷじゅぷってしながら吸い上げたら、「気持ちいいよ」と頭を撫でられて嬉しくて。 私も口の中をおちんちんで擦ると気持ちよかった。手を舐めても何も感じないのに、粘膜だから?不思議です。 途中で「もう出ちゃうよ」と止められて、今度は私の番です。 靴とパンツだけ脱いで、あそこに指を入れられて。彼氏のおちんちん触りながら手マンされたら、気持ちよくて、潮ふいちゃうかと思いました。すぐに潮ふいて、ベッドがびっしょりになることが多かったんです。彼氏もわかってるから、加減してたと思います。 「もう入れていい?」 「うん、いいよ」 車にはウェットティッシュやゴムが用意してあるから安心。でも、問題は体位。何回かしたことありましたが、どうしても無理な姿勢になってきもちよくなくて。 今回は、運転席と助手席の間の収納の上にクッション敷いて、その上に私がお尻を乗せて股を開いて、彼氏は運転席と助手席に膝をついて、正常位のような体勢でしてみました。 ゴムをつけたら挿入。彼氏のおちんちんがきもちいいところにバッチリ当たる。パンパン、ぐちゅぐちゅ、アンアン・・・。 「きもちいいよぉ・・・」 「俺も気持ちいい」 車なのに、周りも気にせず夢中で。そのまま彼氏が突きまくって、ゴムの中に出しました。私はイッてないから少し物足りない。 ちょうど宿泊開始の時間になったのでラブホへ。 シャワーを浴びる間もなく、服を脱いで二回戦。 キスをしながらあそこをぐちゅぐちゅされてとろけちゃいました。 でももっと好きなのが、彼氏のおちんちんをフェラしながら、手マンされること。おちんちんをぺろぺろしながら、きもちいいところに当たるように指で攻められて、まるでもうエッチしてるみたいな感覚で。 「アアッ、きもちいい、むりっ、でちゃうっ」って言ったのにやめてくれなくて、ビシャァッって潮ふいてしまいました。 濡らしちゃったら寝るときに冷たくなっちゃうのに。気持ちいいからいいけど。 彼氏がティッシュをとってくれて、体の濡れたところだけは拭いて、今度は彼氏の番。 彼氏があおむけになって、ビンビンのおちんちんを口の中へ。やっぱりきもちいい。 「ねぇ、もう入れる?」 「入れてほしいの?」 意地悪な質問をされます。 「うん・・・、もうしたい」 「じゃあ、上に乗って」 ゴムのことは考えたけど、あとで付けるか、外に出してもらえばいいやと思って、彼氏の上にまたがりました。 生のまま、あそこをおちんちんにくっつけて、腰を落としました。すでにぬるぬるだったから、にゅるんと入ってきました。 「あああああ・・・」 おちんちんが熱くて、ゾクゾクしてきもちいい。 「ああん、ああん」 声を出しながら腰を振るけど、体力がないし、なんだかいい角度で当たらない。 そしたら、彼氏が起き上がってきました。うまく説明できないけど、お互いに手を後ろについて、膝を曲げて、座位の後ろに傾いたかんじになりました。接しているのはおちんちんとあそこだけ。 腰を動かしてみたら、深く入ったときに、きもちいいところにぴったりおちんちんが当たって、めちゃくちゃよくて。 「ああん、すごいよ、これ、きもちいいっ」 夢中で腰を動かしたら、彼氏も私の動きに合わせて動いてくれて、もっと深く入って。 「ああっ、イイ・・っ」 溶けそうなくらい気持ちいい時間で、ずっとこのままエッチしてたいって思いました。 もう今さらゴムつけるのは無理だってわかってた。外に出してもらうしかないけど、きもちいいから抜きたくないから、「外に出して」って言えなくて。 二人で、きもちいいよぉって言い合ってました。 「ああっ、もう、イキそう、どうしようっ」 ついに、彼氏が切羽詰まった声で言ってきましたが、気持ちよくてどうしよう、ゴムつけてないけどどうしようって思いながら、腰を動かすのをやめられなくて。 「ああっ、ああんっ、わかんないよぉ、止められないよ・・・っ」 「俺も、むり、あああっ」 快感に流されて、ガンガン腰動かして、そのまま最後まで抜けずに、ドクドクドクッと中に出されてしまいました。 でも、すごく気持ちよくて満足でした。