お医者さんにおっぱいを診られるシチュエーションが好きで、アプリで会った方とお医者さんごっこをしました。 聴診器、巻尺、ミニLEDライト、ベビーオイルを用意してくれました。 「では、診察を始めます。まずは胸の音を聞くので服を捲ってください」 「うーん、聞こえにくいのでブラジャーを上げてもらえますか?」 ブラをずらしておっぱいを出すと、既に乳首が立っていた。 「大きく吸ってー吐いてー鼓動が早いですね」 おっぱいを見られて恥ずかしいのに、乳首がムズムズしてきた。 「あっ」 さりげなく聴診器が乳首にかすってビクッとしてしまった。 「大丈夫ですか?ではもう少ししっかり診ていきたいので上半身裸になってください」 裸になってからも聴診器で乳首を焦らされて、エッチな気分になってきた。 「では、バストを測りますね」 「こんなに乳首を立たせたら正確に測れませんよ」 ビンビンに立った乳首を押しつぶされた。 「バストは〇〇cm…続いて左右の乳首と乳輪を測りますね」 「えっ、そんなところまで…」 「これは必要な検査ですよ」 「左の乳輪は〇〇cm…乳首は〇〇cm…乳首と乳首の間は〇〇cm…」 「少し乳首に異常が見られますね。精密検査をしましょう」 ミニLEDライトでおっぱいを照らされて、じっくり見られた。 「触診していきますね」 「あんっおっぱいモミモミしてるだけじゃん」 「んー?これは必要な診察ですよ?」 「乳首の治療のためにお薬を塗りますね」 「あんっ」 乳首にベビーオイルを塗りこまれて感じてしまった。 「続いては女性器の検査をしますので下も脱いでもらえますか」 「足を広げてください」 全裸になり、足を広げてると、びちゃびちゃになっていた。 「しっかり診ていきますね」 LEDライトでまんこを照らされ、指で広げられた。中に指を入れられ。くちゅくちゅ音を立てた。 「あんっあんっ」 「これは異常が見られますね。では男性器で治療をしていきましょう」 そういって彼はズボンを下ろし、既に大きくなったちんこをゆっくりと押し当ててきた。 それからは普通にセックスを楽しんで興奮した一日でした(笑)