若い翔太くんは精力旺盛で、しかも
バリタチで少しSっぽいですけど、
そこが僕とは好相性です。
いつも最初は僕がフェラチオします。
真面目に一生懸命にしゃぶります。彼も僕のペニスを弄ります。
そして、僕のアナルを指で弄びます。
僕はもうイヤラシい声が出てしまいます。
「淳也って本当に淫乱だな。」
と、20歳も年上の僕を言葉で虐めます。
僕は何故だか女口調になって
「貴方が私を淫乱にしたのよ。」
と、上目づかいで甘えた声で言います。
彼は、
「俺は、お前の淫乱なところが好きさ。
可愛いよ。」
と言ってくれます。
こんな時、僕の恋心は燃え上がります。
それから、彼は僕のアナルを荒々しく
繰り返し犯します。
僕はもうヨガリ啼きます。
「ああ、もっと、もっとして...。
翔太くん、好きっ、愛してるっ....。」
と悶えてしまいます。
僕は、彼には中出しを許してます。
彼の熱い精液を直腸で感じます。
翔太くんの子種で孕みたい。
彼は、私の中に大量の精液をぶちまけて、
「俺も愛してるよ。お前を孕ませたい。」
と言ってくれます。
この時、僕は女になってしまいます。
そして、涙目で
「あたし、もっともっと貴方の女に
なりたい。お願いだから、捨てないでね。」
と甘えます。
無論、こんなことはただの睦言、おママゴト
ですが、僕は半分は本音です。
タチは希少価値が高いから飽きて捨てられるまで彼の奴隷に成って子種を体内に注ぎ込まれたいですよね!
愛してる!とかは二の次!三の次!でセックス三昧で彼を召しあがるべきです。
本当にタチの人は希少価値がありますね。
僕みたいなバリウケは多いけど、タチの人
は多くないです。
だから、翔太くんは大切な人なんです。
翔太くんみたいな、タチで若くて、逞しい
青年は、ゲイの世界ではモテる筈です。
僕みたいな、中年のオカマっぽいウケに
とっては高嶺の花ですけど....こんな
僕をいつも激しく愛して犯してくれます。
でも、ゲイの性愛関係は長続きしません。
翔太くんに嫌われなければ、僕はずっと
永く彼の女で居たい。
彼の奴隷妻でもセフレでも良いんですが、
彼に気に入ってもらえるように努力する
つもりです。
「本当に僕なんかでも好きで居てくれる?」
と尋ねてみたいけど、翔太くんの返事が
怖い。
「お前みたいな淫乱オカマは、ただの
性処理用だよ。」
と言われたら悲しい....けど、事実は
そんなものかな?と思ってます。
翔太くんと僕の出会いは昨年秋でした。前に書いたように、僕はゲイとしては遅咲きですが、昨年頃から自分の性向を明確に認識するようになり、いわゆるハッテン公園に時々行くようになりました。まだまだ初心者なので、警戒心もあったけど、「男の人に抱かれたい」という欲望が抑えきれなくなってました。でも、初心者のくせに、インターネットや本などで事前に耳学問?して、たとえば事前に浣腸して腸内洗浄したり、女性下着を着用して(表面はワイシャツにスラックスという普通の服装ですが)、噂で聞いてたハッテン公園にまず車を運転して行き、近くの駐車場に車を駐めて、夜の公園を散歩しました。でも、最初は誰も人が居なくて、ドキドキしながらも公衆トイレの前のベンチに腰を下ろして「はあ...なかなか思ってたのとは違うなあ....。」などと考えてました。そんな時に、急にトイレの奥の樹木の陰から現れたのが翔太くんでした。僕はドキリとしながらも、僕なんかよりずっと若くて逞しくてカッコいい青年なので、(僕なんかじゃダメだな)と思いました。実は、僕は、年輩のおじさんを想定していたし、僕自身がそういう年輩のおじさんに抱かれたいと思ってました。でも、翔太くんは僕に話しかけてきました。「見慣れないなあ、あんた、初めてでしょ?さっきからオドオドして....ここがハッテン場だってことは知って来てるんだろうけど、経験とかないんじゃない?」と訊きました。僕は、その語り口の優しさに少し緊張感が解れて「あ、うん、初めて来ました。いわば初心者なんで....。」と答えてました。彼はすぐにベンチの僕の隣に腰かけて「あんた、知らないだろうけど、みんな物陰や暗がりから見てるよ。あんたって、素人というかお初みたいな初々しい感じ丸出しだからね。」と、僕の耳元で囁きながら、僕の肩を抱き、「あんたみたいな素人さんは、ここに居ると何人もの爺さんたちにマワされちゃうよ。初心者には刺激が強すぎだ。」と言いながら「ね、俺、車で来てるんだ。今から、ここを出て、二人きりでドライブしようぜ。」と誘いました。そして、結局、彼に誘われるままに彼の車に乗せられて、いわゆるラブホテルへ....。ラブホテルの部屋で、彼に強く唇を奪われ、裸にされて乳首を甘噛みされたり、ペニスを優しく弄られたりして...僕はもう、されるままに悶えてました。「へえ、パンティ穿いてるんだ。可愛いね。」などと言われました。その夜、彼にアナルを捧げました。全く初めてではなかったけど、やっぱり怖かったし、痛かった。けど、彼は、優しく時間をかけて、指で僕の未熟なアナルをほぐしてくれて、彼の固い肉棒をアナルに実感した時、僕は快感や喜びを感じて、彼にしがみついてしまいました。その夜は、一度きりのアバンチュールの筈だったけど、その後、1カ月ほどして僕の勤める会社の取引先の新人営業マンとして、彼はお昼間の会社に現れました。あまりの偶然に僕は腰を抜かしました。僕にはすぐ彼のことが判りましたから。彼もやっぱり同様だったそうです。嬉しいことに、彼もすぐに僕のことに気づいたそうです。その時も、今も、会社で顔を合わせる時はお互いに「お昼間」のビジネスライクな感じで通してます。とにかく、偶然の再会をした、その夕刻には彼に携帯電話で誘われて、その夜、彼の「女」になりました。彼は「あの夜、あんたの連絡先を聞き忘れて、後悔してたんだ。どうしても、また会いたくて、何度もあの公園に行って見たんだけど。」と言ってくれました。それって、半年前のことです。... 省略されました。
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【プロフ動画】歩道に近い場所に移動して彼女に囁いた。
汚れた下着を脱いで。
... ID:redeyen1
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