「いちごのエロいパンチラ見たら勃ったよw」
しゃがんでるいちごの前に仁王立ちのご主人様。
そっと手を添えるとズボンの中でギチギチに固くなっています。
「いちごで勃起していただきありがとうございます。朝の性処理をさせてくださいませ」
「ああ、いいぞ。ちゃんと便器になるんだぞ」
ズボンのファスナーを下ろし、トランクスの前開きから丁寧に勃起ペニスをお出しします。
ニョキッ…あぁ、すごく固くて大きい。
それにムッとする男性臭が好きです。
先っぽの尿臭だけじゃなくて、タマタマの奥から強いオスのニオイ。
舌を伸ばしてお迎えしてパックン…
「んっ…ぅん…」
舌を這わせながら喉奥まで咥えました。
頭を掴まれて即ピストン…イラマチオされちゃいます。
唾液が溢れてきてジュボジュボ湿った音が響きます。
「あぁ、出すぞっ」
お口いっぱいに粘っこい精液が吐き出されました。
生々しい子種のニオイと一緒にコックンコックン飲み込みます。
ペニスに絡みついた精液と唾液を舐めとって
最後に尿道をチュッチュ吸い出してキチンと性処理させていただきました。
よくよく考えれば"性行為"ってわけでもありません。
放尿と同じ、溜まった精液を排泄するだけの行為です。
なのに…いちごのパンティの中はグッショリ濡れてます。
便器にしてもらえるのがこんなに嬉しいのが不思議です。
「おもらしチェックしてやろうな、スカートたくしあげなさい」
いちごが立ち上がる代わりに、ご主人様がしゃがみ込んで股間に顔を寄せられました。
両手でスカートを捲り上げて"パンティ見てくださいポーズ"をさせらると
そのまま膝まで降ろされました。
ペニクリの先からツーッと糸を引いちゃった…
「主人専用のザーメン便器になれてうれしかったのか?」
「…はい…」
面と向かって言わされると恥ずかしくて、声がか細くなっちゃいます。
「後でまた精子排泄するからな、今度は尻穴マンコに中出ししてやろうなw」「おもらしチェックしてやろうな、スカートたくしあげなさい」
いちごが立ち上がる代わりに、ご主人様がしゃがみ込んで股間に顔を寄せられました。
両手でスカートを捲り上げて"パンティ見てくださいポーズ"をさせらると
そのまま膝まで降ろされました。
ペニクリの先からツーッと糸を引いちゃった…
「主人専用のザーメン便器になれてうれしかったのか?」
「…はい…」
面と向かって言わされると恥ずかしくて、声がか細くなっちゃいます。
「後でまた精子排泄するからな、今度は尻穴マンコに中出ししてやろうなw」
ピクン…ペニクリが反応しちゃいます。
だって身体は嘘をつけないんですから。
お尻の奥に中出し種付けされるの…期待しすぎて死んじゃいそう。
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【プロフ動画】消えてたから再投稿ー ID:mmmm0302
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