ひとりが大きな声で、隣の席まで聞こえるように言った。
「そうなのか?お前紗菜ちゃんが好きなのか?」
彼女の隣に座る親父が、私を指差しからかってくる。
顔を上げると、彼女の冷やかな笑顔で私を見ていた。
恥ずかしくて、私はその場にいる事が出来ず、居酒屋を逃げ出してしまいました。
近くの公園のベンチに座り、私は彼女に嫌われてしまったと涙が出てきました。
「もう、走るの早いよ」
いきなり、彼女に声をかけられました。
私は、彼女が何故そこにいるのか、わかりませんでした。
隣に座って、彼女が私の腕に自分の腕を絡ませて来ました。
「逃げる事ないじゃない、みるくちゃん(いつも牛乳を飲んでいたから彼女は私の事をそう呼んでいました)に好きって思われて嬉しかったんだよ!私も前からみるくちゃんの事、可愛いなって思ってたんだから。それとも違うの?私の事好きじゃないの?」
私は下を向いたまま、
「す、好きです。紗菜さんの事が大好きです。」
これ以上嫌われたくなくて、自分の気持ちが素直に口から出ました。
彼女が、下から私の顔を覗き込んで来ました。
「嬉しい」
そう言って、彼女が私に唇を重ねて来ました。
彼女の腕が私の首に巻き付き、彼女の舌が私の唇を割って中に入って来ました。
実際は一瞬のキスだったのだろうけど、私には長い長い夢のようなキスでした。
「私、みるくちゃんが思ってるような女じゃないわよ。それでも私の彼氏になってくれる?」
「はい!紗菜さんが魔女でも構いません!」
「嬉しい」
彼女がまた私に唇を重ねて来ました。
さっきよりも激しく舌を絡めてきて、私はそれだけで逝ってしまいそうでした。
「じゃあ行きましょう」
彼女が私の手を取り、立ち上がった。
「どこへ?」
彼女は微笑んだだけで、私の手を取り歩き始めた。
「ここよ」
目の前にあるのは、どう見てもラブホテルでした。
いきなりラブホテルに連れて来られ、童貞の私はどうしていいかわかりませんでした。
「緊張してる?私のすべてを受け止めてくれるんじゃないの?」
ベッドに座り、彼女にキスされました。
「あの、僕、経験が無くて、キスも今日初めてで、、、、」
「可愛い、私が全部教えてあげる」
彼女にベッドに押し倒され、キスされました。
キスしながら、服を脱がされ、彼女の舌が私の首筋や乳首を舐めてきます。
「あぁ、あぁ、あぁ」
彼女の舌使いに、女の子のような声が漏れてしまいました。
「可愛い声、もっと気持ち良くしてあげるわ。あぁ臭い、みるくちゃんの脇の下、汗臭い」
彼女は、私の脇毛をしゃぶりながらベロベロと舐め回してきます。
「あぁ、ごめんなさい、シャワー浴びてきます」
臭いと言われ、私は焦りました。
起き上がろうとする私を、彼女がまた押し倒しました。
「ダメ、みるくちゃんの匂いが無くなっちゃうじゃない、この匂いがいいのよ」
そう言われて、脇、首筋、そして乳首を責められ、、、、、逝ってしまいました。
彼女の豊かな胸が、私の股間を刺激していて、上半身を責められる快感と重なり、私はパンツの中で射精してしまいました。
彼女の胸を下から突き上げるように、2回3回と射精してしまいました。
「うふふ、逝っちゃったの?」
私は恥ずかしくて、両手で顔を覆ってしまいました。
「大丈夫よ、初めてなんだから仕方ないわ」
そう言って、彼女は私のズボンを脱がし始めました。
「いっぱい出たね、パンツの中みるくちゃんのミルクでドロドロ。あぁ臭い、みるくちゃんの精子凄く臭くて美味しい」
顔を覆った指の隙間から彼女を見ると、パンツを汚した私の精子を舐めていました。
「こっちも綺麗にしてあげる」
そう言って、舐めていたパンツを床に投げ捨て、私のドロドロに汚れた股間を付け根から舐めて来ました。
恥ずかしくて萎えたチンポの周りの精子を、彼女の舌が舐め取って行く。
陰毛に絡み付いた精子も、陰毛ごとしゃぶって吸い取って行く。
そんな事されたら、私の萎えたチンポが徐々に硬さを取り戻して来ました。
「あっ勃って来た!じゃあこっちも綺麗にしようね」
彼女が私のチンポに舌を這わせ、ゆっくりと口に含んでしゃぶり始めました。
直ぐに完全回復しました。
「そんなに気持ちいいの?腰が動いてるよ。もっと気持ち良くしてあげるね」
彼女の舌で私のアナルの舐め始め、しかもアナルの中に舌を入れて来るんです。
「敏感ね、舐められただけでチンポこんなに硬くして、素質有りそうね」
何の素質かわからなかったけど、凄く気持ち良かった。
彼女の舌が離れると、ヌルヌルしたゼリーみたいなモノをアナルに塗られ、彼女の指が私のアナルに侵入して来ました。
「ねぇ、ここ、ここ気持ち良くない?」
アナルに指を入れられ、前立腺を刺激され、たちまち私は絶頂を迎え逝かされました。
チンポを触らずに射精し
チンポに触らずに射精したのは初めてでした。
射精し終わる前に、彼女の手がさらに私の亀頭を包み擦り出します。
「あぁやめて、そんな事されたらおかしくなっちゃう!ダメ、ダメ、出る!」
私のチンポから大量のオシッコが噴き出しました。
それも、普通にオシッコする時の何倍もの量のオシッコが噴き出しました。
身体中ベチャベチャになったその身体に、彼女は舌を這わせ舐めて来るんです。
「ごめんなさい、ごめんなさい、汚いから舐めないで」
「うふふ、汚なくないわよ、これオシッコじゃないから、みるくちゃんいっぱいお潮噴いちゃったね」
それからお風呂に連れて行かれ、身体をシャワーで流されました。
彼女も服を脱ぎ、ブラジャーとパンティだけになった姿に、私はまたドキドキして勃起を抑えられませんでした。
「じゃあ、みるくちゃんのオマンコも綺麗にしようね」
訳も判らず、四つん這いにされると、彼女がどこからか持ってきた、太くて大きな注射器をアナルに差し込まれ、お湯を流し込まれました。
「まだ出しちゃダメよ、我慢して、もう1本入れるからね」
そう言って、もう1本入れられ、さらにもう1本、3回入れられました。
「と、トイレ、我慢出来ません」
「ダメよ!勝手に出したらこの恥ずかしい姿、ネットに流しちゃうわよ、ベッドからカメラで全部撮ってるわよ」
それはウソだったんですけど、その時の私には疑う余裕はありませんでした。
「みるくちゃんばっかり気持ち良くなって、私の事も気持ち良くしてくれる?」
彼女はブラジャーを外すと、私の手を自分の胸に導き、乳首を舐めてと言いました。
柔らかい、これが女性のオッパイ、乳首ってこんなに大きいんだと、お腹の苦しさを忘れるくらい夢中でしゃぶりました。
でも限界はすぐにやって来ました。
許しを求める間もなく、私はその場に漏らしてしまいました。
罰として、今度は4本入れられ、アナルプラグで栓をされました。
「今度はこっちを舐めて、私が満足するまで舐めるのよ、そうしたら出させてあげる」
そう言って、脱いだパンティの中から現れたのは、彼女には絶対に有るはずの無いモノでした。
彼女の股間からは、毎日トイレで見ている私と同じモノ、いいえ、私よりもひとまわり大きなモノが生えていました。
舐めてと言われ、私は驚きながらも、吸い寄せられるように彼女の太くて大きなモノに舌を這わせいました。
これが、ヒゲ面の親父だったら絶対に拒否したと思いますけど、紗菜さんなんです、どこからどう見ても美人でオッパイの綺麗な紗菜さんなんです、大きなモノが生えてるだけで。
「咥えて、もっと舌を使ってしゃぶって、みるくちゃん上手よ」
あり得ない状況なのに、私は彼女に言われるまま、彼女の太くて大きなモノ、チンポをしゃぶりました。
お腹はパンパンで辛いし、彼女の太くて大きなチンポに喉奥まで犯され苦しかったけど、私は彼女のチンポをしゃぶる事に抵抗を感じていませんでした。
「あぁ、みるくちゃんみたいな可愛い男の子にしゃぶって貰いたかったの、上手よ、なんて上手にしゃぶるの、ダメ、久しぶりだから我慢出来ないわ、出していい?みるくちゃんの口の中に私のミルク出すわよ、あぁ、イクッ!」
彼女が私の頭を抑え、口の中に射精しました。
「あぁ、まだ出る!飲んで、私のミルク全部飲んで」
ドクドクと口の中に出された彼女の精子、しっかりと頭を抑えられてるので、私は噎せながら彼女が出した精子を飲み干しました。
「嬉しい、みるくちゃん全部飲んでくれたのね、ねぇ綺麗にして」
彼女のチンポは、まだ全然硬いままでした。
「凄く気持ち良かったわ、じゃあ今度はみるくちゃんをもっと気持ち良くしてあげる」
私は四つん這いにされ、ゆっくりとアナルプラグを抜かれました。
半分まで抜かれた所で、我慢し続けていた栓が勢い良く発射され、溜まっていたお湯が噴射されました。
「みるくちゃんのアナル、パックリ開いて厭らしい」
口を開いたままのアナルに、ローションを垂らされ、彼女の指が1本、2本、そして3本と入れられ、グリグリと掻き回されました。
「そろそろいいかしら、みるくちゃんに入れたくなっちゃったの」
彼女が後ろに周り、私のアナルに太くて熱いモノが擦りつけられて来ました。
その熱いモノが何か、何を入れたくなったのかすぐに判りました。
「えっ?ムリムリムリ!そんな大きいの無理です。紗菜さん許して!」
「大丈夫、優しくしてあげるから、力を抜いて、力入れたら痛いだけよ、ほら、もう先っぽが入ったわよ、力抜いて息を吐いて」
お尻の穴を押し広げるように、彼女の太くて大きなチンポが入って来ました。
言われたように、息を吐きながら力を抜くと少し楽になった。
「半分入ったわよ、あともう少し、ほら!全部入っちゃったよ」
アナルの圧迫感が凄かった。
ゆっくりと出し入れする彼女。
なんて言ったらいいかわからない感覚が全身を突き抜けた。
「感じてるの?私にお尻を犯されてるのに、こんなに硬くして、もっと激しくしても大丈夫そうね」
彼女が私の腰を両手で掴み、パンパンと音をさせながら激しく突き刺して来ました。
「あぁダメダメダメ!おかしくなっちゃう!」
突き刺しながら、彼女の手が私の勃起したチンポを扱いてくる。
「あぁあぁあぁあぁ、イクッ!逝っちゃっう!」
彼女の動きがさらに激しくなる。
もう私のチンポは彼女の手を離れ扱かれてはいなかったけど、その瞬間前後に激しく揺れる私のチンポから精子が溢れ出た。
トコロテンっていうヤツでした。
それなのに、彼女のピストンは続き、何度も逝かされました。
2回目までは射精しましたけど、3回目からは全身に電気が走るだけで射精はしませんでした。
何回目かの絶頂の時、彼女が私の中に射精して、やっと解放されました。
お風呂場の床に倒れたまま、全身が痙攣して動けない私の口に、私の中に射精したばかりの汚れた彼女のチンポ咥えさせられました。
もう抵抗する気力は無く、彼女に命じられるまま、彼女のチンポをしゃぶり綺麗にしました。
フラフラの身体を彼女に支えられながらベッドに連れて行かれ、私の記憶はそこで途切れました。
目が覚めると、彼女の顔が目の前にありました。「気がついた?これが私、男でがっかりした?でも私、初めてみるくちゃんに会った時から、みるくちゃんを犯したいって思ってたの。だって、みるくちゃん可愛いんだもん。だから、みるくちゃんが私の事好きだって知ったら、男だってバレないように抑えてたのに、我慢出来なくなちゃったの。私の事気持ち悪い?嫌いになった?」私を上から見つめながらそう話す彼女に、男だって知っても嫌いになれませんでした。頭の中では、自分はホモじゃないと否定しながら、彼女を男だとわかっていても、好きな気持ちは変わりませんでした。「紗菜は紗菜さんです。やっぱり紗菜さんの事が好きです。僕を紗菜さんの彼氏にして下さい」「本当に?本当に私でいいの?」私は、彼女の目を見つめながら頷きました。「嬉しい!みるくちゃんを私色に染めちゃうよ、それでもいいの?」「紗菜さんが望むなら、どんな色にでも。毎日でも紗菜さんに犯されたいです」彼女の唇が私の唇に重なり、今まで以上に激しくキスされました。「ねぇ、もう1回しよ!みるくちゃんの、もう硬くなってるよ」キスしながら、彼女の手はずっと私のチンポを撫で回していたから。「今度は、みるくちゃんが入れて。みるくちゃんの処女貰ったから、次は童貞卒業しましょ!」彼女の舌が、私の首筋からゆっくりと乳首を舐めると、自然と女の子のような声が洩れた。「本当にみるくちゃん、敏感なんだから、虐めたくなっちゃうの」そして、彼女の舌がおへそまで下り、またあのネットリとしたフェラが味わえると思ったら、そこを素通りして太股を舐め始めた。ちょっとガッカリしたけど、これはこれで気持ちいい。あぁ、そんな足の指までしゃぶってくれて、なんて卑猥なんだろう。私の両脚を持ち上げ、彼女の舌が上がってくる。玉の付け根に舌が這い回り、あぁダメ、お尻の穴なんか舐めないで、気持ち良すぎる。「もうビンビンね、みるくちゃんのチンポ、もう我慢汁でヌルヌルよ」彼女の唇が、一気に私のチンポを咥え込み、ジュルジュルと厭らしい音をさせながらしゃぶり始めました。「じゃあ、入れるよ」彼女が私のチンポを握り、その上に跨がり、ゆっくりと彼女のオマンコ、いやアナルに導き腰を沈め飲み込んでいきました。「あぁ、みるくちゃんのチンポ、凄く硬いわ、気持ちいい!」私の上で激しく腰を振る彼女、気持ちいい、温かくて凄く締め付けてくる。「あぁ、みるくちゃんも突いて、私のオマンコ突き刺して!」彼女の動きに合わせるように、私も腰を突き上げました。彼女の中に私のチンポが入っているのに、目の前でチンポが跳ねている、不思議な光景でした。「凄いわ、凄く気持ちいいわ、ねぇ、今度は後ろから入れて」彼女が私のチンポを抜いて立ち上がると、私にお尻を向けて四つん這いになる。「早く、早く入れて、違う、もっと上、そうそこよ、あぁ!」初めてだから戸惑ったけど、奥まで入れたら私の腰は止まらなかった。「あぁ凄い!もっと突いて!あぁ激しい!壊れちゃう!ダメ!イク!逝っちゃう!」彼女の身体がガクガクと痙攣しながら、ベッドに倒れ込んだ。仰向けになって、来てと彼女が両手を拡げて私を誘う。彼女が私のチンポを握り、自分のチンポと擦り合わせながら一緒に扱く。兜合わせというらしい、これも卑猥で興奮する。入れてと言われ、正常位で入れる。彼女の感じる顔を見ながら、私も限界が近付いてきた。「ねぇ、一緒に逝こう!私のも扱いて、一緒に逝かせて」突き刺しているすぐ目の前で跳ねている、彼女のチンポを扱きながら、彼女のオマンコを突き上げた。「イク!逝っちゃう!」彼女のチンポから精子が飛び出した。「僕も逝きます!」「逝って、私の中にいっぱい出して!」言葉通り、私は彼女の中に射精しました。抜くと、彼女の中から今出したばかりの私の精子が流れ出てきた。彼女の隣に倒れ込むと、彼女が私の萎えたチンポを咥えてお掃除してくれたのはいいけど、私はまた勃起してしまいました。「みるくちゃん、元気だね、もう1回しよ!」再びキスを交わし、抱き合い、入れて、入れられて、朝までセックスしました。ホテルを出たら、外はすっかり明るくなっている処か、通勤ラッシュが始まっていました。彼女をアパートまで送り、帰ろうとすると手を引かれキスされました。帰っちゃうの?と言われ。結局、私は彼女のアパートに転がり込む形で同棲が始まりました。私も女装に目覚め、近所でも噂になるくらいの、レズカップルになりました。... 省略されました。
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