面白くなって続けた。
「何でチカに堕ちたの?」
しばらくいい澱んでいたけど口開いた
「チカさんに責められて、どんどん昔思い出したの。そうなったら身体震えて来て止まらなくなったの」
そう言う成りギュって抱き着いて来た。
若槻先生の身体優しく抱きしめた。ショートボブの髪書き上げ耳元で囁いた
「私が飼ってあげる いい?」優しく抱くとしっかり抱き返してくる。
何度逝かせたんだろう、若槻先生息絶え絶えになってる。
そっとキスした。ノロノロ舌返してくる。何か恋人見たい。
私も恋人気分で抱きしめる。私より年上なんだけど妙に虐めたくなる。
「オナニーして」いきなりの言葉にキョトンとしている。
「早く!」私の言葉にのろのろと身体ベッドに横たえ股間に指のばす。
「いつもしてるようにしてね」
私の言葉にマリオネットの様に身体動かす。徐々に聞こえる声
だんだん大きくなってくる。やがて峠超えたのか憚りの無い声響く
「優奈様、逝く 逝く 逝っちゃう!」
グッタリしてる若槻先生抱き寄せると、目見開いて抱き着いて来た。
「優奈、優奈って」止まらない
屋さ育抱きながら、髪鋤きあげた。
「優奈、沙也加震え止まんない。身体震わせて抱き着いて来る。
「ねえ教えて、若槻先生は何でチカに堕ちたの?」
沙也加俯いて暫くいい澱んだ。
「我慢できなかったの」
吐き出すように答えた
「何で?」素直に」聞いた
「だって私も女なの」
その言葉に絶句した。何も答えられない。
ゴメン又
「女ですもの」絶句した。確かに私だって性欲はある。ううん強い方かもしれない。
でもそれを「女ですもの」なんて言えない。女だったら隠したいはずじゃない?
それを素直に「女ですもの」って言える若槻先生凄い。
優しく抱きしめながら(乳首の愛撫は忘れてなかった)聞いてみた。
「女って意識したのいつ?」
しばらくいい澱んでたたけど、やがて口開いた。
「小学生、4,5年生の時かな?パパの部屋で遊んでた時、ソファーの下に有ったの。」
「有ったって、何が?」
「エッチな本。女の人が縄で縛られて・・。でもウットリしてた」
そこまで言うと、沙也加遠くを見るような表情になって腰モジモジ動かした。
「思い出して、その時の事」
耳元で囁くと、手、股間に伸びた。何も命令してないのに自分から股間刺激し始めた。
「どうだったの?」
続けて言うと、息荒くしながら吐き出した。
「机の角に股間当てると、電気が走って、頭真っ白になっちゃった」
「逝ったの?」
「うん、そのときは分からなかったけど、今思うと多分逝ったんだと思う」
言いながら股間の指の動き止まんない。私が何も言わないのに自分から告白始める。
「それ以来パパの部屋に入ってはエッチな本探してた。
そのうち、エッチなビデオ見つけたの。パパの部屋でアニメとか見せてもらっていたから、使い方は分かってた。
スイッチ入れたらいきなり男のペニス、女性が咥えてるとこだった。汚くないの?って思ったんだけど、その女性ウットリしてた
画面見ていたら股間ムズムズしてきて、机の角に擦り付けたの。すぐに逝っちゃった。」
告白しながら腰上下に動いてる。
若槻先生の耳元に唇寄せて囁いた
「若槻先生は小さい時から変態だってのね」
途端沙也加の身体大きくバウンドした。
「逝く 逝く ダメ 逝っちゃう!」
大きくブリッジしてた身体、バタンて堕とすとピクピクしてる。
痙攣してる若槻先生の身体優しく抱いた。まるで恋人みたいに。
若槻先生、ボーっとした目、開いてビックリしたような顔してる。やがて事態把握したのか、抱き着いて来た。
「好きです。好き。」
言う成り凄い勢いで唇合わせて来る。舌が伸びて来て私の口腔を動き回る。
私の舌絡め取り唾液飲み込む。こんなすごいキスするんだ。
快楽に飲み込まれそうになりながら耐えた。耐えなかったら堕ちそう。
薬の血からがあったとしても、チカ堕とすだけのテクニックは持っているはず。
若槻先生の身体そっと離すと、優しく言った
「沙也加、今日はもうお仕舞。今夜は私でオナニーして2回逝くんだよ」
名残惜しそうな顔してる若槻先生後にして部屋をでた。
玄関出た後、よろっとした。
(危なかったな、へたしたら私の方から沙也加に抱き着いてたかもしれない)
家に帰る道すがら股間のジットリ 感じてた。
ゴメン 又
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【プロフ動画】おじさんのおなほになるために練習してます!!
#オナニー #おもちゃ ... ID:harulu25
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