同じく。続けてください。ここはレスが有ろうと無かろうと
新規の投稿が有れば自然と下がるようになってるので。
高校生時代は年上だけで何人食べたの?
レス、有難う。頑張って書くね。
春香先生には、「有難う、のう大丈夫」って
キョトンってしてる先生置いて教室にもどった 。
ちゃんと携帯のアド、ゲットしたし、後はこれから。
夜、メールした。「眠れない、先生の事考えてオナしていい?」って。
返事30分くらいかかってきた。
「何で?」って。
「我慢できないから」 って返すと、また10分くらいあった。
「どうしたいの?」
返事、送らなかった。
「先生のいい時に部屋行っていい?」
それだけ1時間後に返すとすぐ返信来た。
「え?いいけど、何で?」って。
先生に逢いたいから。 それだけ返して、すぐ電源オフにした。
2時間後スマホ開いてみたら、凄かった。え? なんで? どうしたの?
?ばっかり。
もういいか って、メールした。いつがいいの?って。
最後通告だった。だって、先生も分かってるじゃない。それで、私の訪問を許すって、半分、いいえ全部許しちゃうって事でしょ。
そして、土曜日、先生の部屋に行った。午後2時。
先生は白のブラウスとちょっと短めのスカート。 出来る、って直観した。
いろんな話した後、「先生、今日私、泊まれるんだ。」
言った時、先生の目泳いでた。
「え?でも親御さんは?」
「了解とってます。」
先生も断れる口実なく渋々認めてくれた。
圧は、時間が解決してくれる。
6時になった。 先生が「お風呂入れようか?」って。
「うん、一緒に入れるんでしょ?」
言ったとき、春香先生の目じりがちょっと下がったの見逃さなかった。
今日はここまで。
続きまた。
先生に泊まるって言ってから、先生、落ち着きなくなった。話しても上の空、
じれったくなってきた。
「先生、お風呂入ろう。」
丁度沸いたようなので、見にいった。
「先生、ちょうどいいよ。」
躊躇う先生の手引いて脱衣所に。
まだ躊躇ってる先生に「早く脱ごうって。」
「何してるの?」って急かすとやっともじもじって脱ぎ始めた。」
やっぱ綺麗。胸、ツンって上向いてるし、形いい。
洗い場で嫌がる先生無視して、手にボディーシャンプー塗り込んだ。
「アッツ。」 「ウッツ。」 声が出てくる。
耳元で「気持ちいいの?」って聞くと、なにも答えない。
股間にゆび這わせた。ビクンってなってやっと声出た。
でも、「駄目、女同士でこんな事駄目だよ。」
いきなり、指の動きマックスにした。感じるとこ、もう分かってる。後は、ギブアップ宣言させるだけ。
いきなり、そう、何の前触れもなく、潮、噴いた。 その後、追いかけるように「逝く!」って。
ぐったりしてる先生の股間に顔埋めた。まだヒクヒクしてるクリ、舌でピロって舐め上げた。ビクンビクンって痙攣する。
この瞬間が大好き。
先生の唇に唇逢す。拒否しない。舌で唇割る。おずおずと舌絡ませてくる。
そのまま指、股間に這わす。声、大きくなる。
「又、逝かせてほしいの?」
こくんとくび動かす。
「ちゃんと言うの!」
チョットきつい口調で言うと「逝きたい・・」って。
それから朝まで、続いた。でも私には触らせてない。「触りたい」っていう先生無視して、イカせ続けた。
外が白々として来るまで攻め続けた。先生は自分から舌絡めてくるようになった。
「大学帰るまで、私好みにするからね」
先生下向いて、コクんってした。
それから、大概あった。
次
次回
レス有難う。
長続き?あったよ。
だって、堕とすまで約1年かかったから。高校卒業してすぐに入った会社
そこの部長の奥さん。
上品で、本当に上品で育ちの良さが滲み出ていた。
一度、お宅に呼ばれた時から狙ってた。
ただ、凄くガードが高いってか、隙をみせない。
こっちも闘争心?湧いてくるんだけど、どうにもできない。
悶々とした日々送ってたある日、部長からバーベキューに誘われた。
自宅でするバーベキューに来てほしいって。
部長にしてみれば、お手伝いの女性がいたらいいな、ってのはよく分かったけど、私にとっては戦災一隅!
当日は目一杯可愛いかっこして行った。
だって、奥様堕とすのは、これが一番って思ったから。
でも、奥様のガード、ことのほか固い。隙もみせない。
この方が燃える。 何とか堕としたい。でもちゃんと種は撒いておいた。
奥様の趣味、好きなタレント、ちゃんとチェックしておいた。
それから長い時間かかったけど、やっと堕とした。
その経緯は又。 あっ、すぐ書くからね。
奥様のアド、連絡入れ捲った。ジャニーズ、あっ、今はスマイルアップか。のタレントが好きだってきいてたから。
やっと奥様の推しのタレントのコンサートのチケット取れて連絡入れた。
「え?いいの?」
はしゃいだ声抑えながら奥様、興奮しながら答えた。
コンサート終わって、頬紅潮させながら
「ちょっと飲もうか?まだ未成年だけどいいよね?」って。
落ち着いた感じのバーに行くと、店の人が恭しく対応する。
慣れてるって感じ。
「水割りでいい?」
「はい」って頷くと静かに語りはじめた。
「ゆきこさん、私狙ってるでしょ?」って。
ドッキってした。お見通し。何で分かるの? ?がいくつもついた。
「麗子さん(奥様)そっち系なんですか?」
「どう思う?」
完全にマウントとられてる。
正直に正面突破だ!って、「奥様、素敵だから」って、頬そめて下向いた。(ポーズ)
「駄目よ、私、厳しいから。」
何?何なの?どっちなの?これまでの経験と全然違う。
今までなら、堕ちるってのがちゃんとわかったけど、今度は全然違う。
「じゃあ、今日はもう帰ろうか?」
奥様に促されて、タクシーに乗せられた。
「運転手さん〇〇まで。」いうと私に握手した。
「じゃあね」
私の手のひらには1万円札があった。
完敗。なんかとぼとぼと部屋に入った。
その夜、初めて、相手を思ってオナニーした。
そして、3回も逝った。 悔しい。
続き また。
|
|
【プロフ動画】スタイル見てあげてください ID:1122498999
|