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レズビアン体験告白
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カテゴリ: 同性愛者の館
掲示板名: レズビアン体験告白
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過去の体験談

投稿者: 由香
今は結婚して子供もいる主婦ですが、私にも昔同性との経験があります。まだ私が社会人になって2年目くらいの頃の話です。
当時住んでいたアパートには隣にそのアパートの持ち主の娘が住んでました。持ち主はもう70歳くらいのお爺さんで、その離婚して出戻ったらしく歳は40歳を超えていましたが、化粧映えのする綺麗な方でした。
その人がアパートの掃除などもしていたので、私は管理人さんと呼んでいました。
そこのアパートの裏側は庭になっていて、そこに洗濯機置場や物干し台がありました。
ある日、庭で洗濯物を干していると管理人さんの部屋のカーテンが閉まっているのが目に入りました。
いつも留守の時もレースのカーテンだけ閉まっているのですが、その日はドレープのカーテンも閉まっていました。
珍しいなと思いつつ、少しだけ隙間が空いていたので部屋に戻る時に何気なく覗いてみたんです。
そこで目にしたのは管理人さんのあられもない格好でした。
床に敷いた布団の上で私が覗いている窓に向けてお尻を突き上げて、アソコを弄っていました。
びっくりしつつも目が離せず、私は洗濯カゴを持ったまま息を殺して覗いていました。
よく見るとお尻にも何か入っているようで、お尻の穴からコードのようなものが床に伸びていました。
そして彼女が態勢を変えて仰向けになったときに、覗いている私と目が合ってしまいました。
私は慌てて顔を引っ込めて自分の部屋に戻りました。いけないものを見てしまったことと、初めて見る他人のあのような痴態に心臓は激しく鼓動を刻んでいました。
しばらく経ってようやく少し落ち着いたものの、目に焼き付いたその姿を思い出すたびに、言いようのない興奮に襲われました。
そしてその日の夕方、玄関の呼び鈴が鳴りました。
まさかと思いましたが、玄関を開けると管理人さんが立っていました。
どちらかと言うと、いつも地味な服装をしていることが多い人でしたが、その日の管理人さんは派手とまではいかないものの短めのスカートにノースリーブという少し露出の多い服装でした。
彼女は恥ずかしそうに「さっきの件で、、、」と言ったので、取り敢えず玄関先で話すことでもないと思い、彼女を部屋に上げました。
見てないと言い切ることも考えましたが、目がばっちり合ってしまった以上、そんな言い逃れも出来ません。
なので私の方から「別に覗くつもりじゃなかったんです。ごめんなさい!」と謝りました。
「いいの。こっちこそごめんなさい、変なところ見せてしまって。」と彼女の方からも謝ってきました。
そして「あんな姿見て、変態だと思ったでしょう?」と聞かれました。
正直私自身オナニーすることもありますが、布団の中で触る程度なので、あそこまでしたことはありません。でも私は「そんなことないです。多分誰でもしてることですから。」と答えました。
その間、私の瞼には再び彼女の痴態が蘇り、自分でも濡れてくるのが分かるほどでした。
何かもっと話を聞きたいと思って、私は「良かったら少し飲みませんか?」と敢えて明るく振舞って冷蔵庫からビールをだしました。
彼女は受け取り二人で小さく乾杯して飲みながら話を始めました。
旦那と別れて性欲の行き場がなくなったことや、その旦那から色々なことを仕込まれたことなど、時々話をオブラートに包みながら話してくれました。
私も少し酔いが回ったころ、「でも私も興奮しちゃいました。あんな姿見るの初めてだったから。」と言ってからあんな姿は失礼だったかなと反省しました。
でも彼女から次に出てきた言葉にまたびっくりさせられました。
「カーテン少し開けてたのは、本当は少し見られたかったからなの」
確かに先程旦那に色々仕込まれたといった話の中で、露出プレイを匂わすようなセリフもあったことを思い出しました。それと同時に自分が覗いていた罪の意識が軽くなるのを感じました。
私は「え~?だったら言ってくれればいいのに。」と言うと「言ったら見てくれるの?」と逆に聞き返されました。
一瞬間が空きましたが、私は「え?だって、、、やっぱり見てみたいですよ~。」とわざと明るく返しました。
でも明らかに私と彼女との間には先程までとまるで違う淫靡な空気が流れていました。
しばらく二人とも何も言えずに黙っていて、口火を切ったのはやはり彼女でした。
「、、、じゃあ見てもらってもいい?」
私は彼女がそう言いだすのを待っていたかなように「、、、はい」と答えました。
恥ずかしそうに立ち上がり、私の目の前で彼女は履いていたスカートに手を掛け、ゆっくりとホックを外し、ファスナーを下げました。
手を離すとストンっとスカートが床に落ちました。
真っ白い太ももと腰回り。そして股間は小さめの白いレースの下着が隠していました。
そしてノースリーブのカットソーをゆっくりと脱いで白いブラに包まれた大きな胸が見えました。
そのブラも外すとやや垂れかけて、それでも柔らかそうな胸が溢れました。乳首は触らなくても分かるほど固く大きくなっています。
パンティを脱ぐのに前屈みになるとその胸が釣鐘のように下向きに垂れます。
パンティを脱いで生まれたままの姿になった彼女は、私とは目を合わさないように私の目の前でゆっくりと一回転し、後ろで手を組んで私の前に立ちました。
私は激しく興奮していました。
「すごく綺麗です。」と絞り出すように言うと彼女は「ごめんなさい。こんなことして。でも、、凄く興奮する。お願い、何でも言うこと聞くからこんな変態な私を許して。」と興奮に上気した顔で言いました。
私はそっとその柔らかそうな胸に手を伸ばしました。掌で包みきれない大きな胸を揉み、乳首を触りました。柔らかい胸とは対照的に乳首は石のように固くなっています。
ゆっくりとソファに導き触らせると、彼女の方から大きく足を開いてきました。彼女のアソコは上の部分だけ残して毛を剃っていたので、アソコの中まで見えました。
粘膜から滴る液体がソファを濡らしていましたが、そんなことはもう構いませんでした。
無言でアソコに手を伸ばし壊れ物でも触るように触れてみます。彼女はビクッと身体を震わせます。
中心に指を進ませ、そのまま奥まで入れてみました。暖かい粘膜に包まれた指は何の障害もなく奥まで吸い込まれていきます。指で押し出された液体がアソコから溢れ出て、またソファに染みを作りました。
もう私自身、興奮の虜になっていました。自分から着ていた服に手をかけると、それを見た彼女が微笑んで私が服を脱ぐのを手伝いました。
全部脱ぐと彼女は立ち上がり、私と入れ替わるようにソファに私を座らせて足を開かせました。
恥ずかし過ぎて目を瞑っていましたが、多分私のアソコは彼女以上に濡れていたと思います。
胸を触られ、乳首を摘まれて快感に身体を仰け反らせていると、アソコにぬめっとした感触が伝わりました。
見ると彼女は私の股間に顔を埋めていました。
「だめ!」となんとか声を絞り出しましたが、下半身はまるで別の人格を持ったように、もっと舐めてと言わんばかりに突き出てしまいます。
彼女の舌が私の花びらの奥まで入り、そして蕾に吸い付かれたときに、初めて体験する快感が私を襲いました。
今まで逝くという感覚だと思っていたことがまるで嘘のような激しい絶頂でした。身体が言うことを聞かずただビクビクと痙攣し、彼女はそれを押さえつけるようにして股間から顔を離しません。
何とか痙攣が収まると彼女は私の股間から顔を離しました。その顔はシャワーを浴びたようにびっしょりと濡れてました。
「美味しかったわ。あなたのお潮。」そう言われて初めて潮を吹いてしまったのだと気付きました。今までそんなことは一度たりともありませんでした。
彼女は私をソファに横に寝かせると、私の顔に跨ってきました。そして再び私の股間に顔を埋めました。
目の前に迫る彼女の股間に私は自然と吸い付いていました。汚いとかは全く思わず、滴る液体を吸い、懸命に彼女のアソコに舌を這わせました。
そここらは殻が破れたように二人で互いの身体を貪り合いました。
ヘトヘトになり、二人の体液で汚れた身体を一緒にシャワーで流しました。
彼女は自分の部屋に戻るときに玄関の前で立ち止まり、「またしてもらえる?」と聞いてきました。
私は黙っていましたが、あの悦びを覚えてしまった身体はもう戻れないことを私も彼女も分かっていました。
彼女は私にキスをして部屋に戻っていきました。
それからは私が人事異動でこの場所を離れるまで毎晩のように互いの性欲を貪り合いました。
その後は私もようやく普通の生活に戻ることが出来て、その地で伴侶も見つけることができました。
でも今更ながら彼女とのプレイを時々思い出して一人オナニーに耽ることがあります。
 
レスを見る(2)
2018/05/11 21:17:28(Rw17a6VV)
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