ゆうこさんこんにちは。
もしかして、ラブホ?
たまには二人で、ラブホでエッチしてみたらどうでしょうか?
女性しか入れない大人の玩具屋そんもあるらしいですね。
疲れた。眠い。
やっと、部屋に帰って来た。
なんだか、ずいぶん居なかったような気がするけど、わずか2日。
景子さんから指示された服着て、連れていかれたのは昔風の喫茶店。
クラシックの音楽が流れる、そこだけ時間から取り残されたような店。
マスターが サイホンから一杯一杯コーヒーを煎れてくれる。
レモンスカッシュを半分だけのんだ沙織ちゃんがトイレに行く。
後ろ手で私を誘う。
景子さんの方を見ると穏やかな笑顔で肯定してる。
トイレの中、狭い個室で沙織ちゃんの責め 受けた。
でも、留め刺してくれない。
口紅の剥げた顔で、席に戻る。
今度は景子さんがトイレに。
又、私 誘う。
何回かの繰り返しの後、マスターが寄って来た。
「ようこそ当店に。」
声聞いてビックリした。
(女性?? なんで?)
頭 混乱してきた。 ブッティック・美容院、そして喫茶店。
なんなの? 混乱した頭に景子さんが言う。
「ゆうこさん、これからも よろしくね 」 って。
訳わかんない。
マスター(ママ?)も隣に座って来た。
ごめんなさい。 続き 又。 ってか 後2週間。
ごめんなさい。
後2週間って、引越しまで。
喫茶店の奥のテーブル。
景子さんと沙織ちゃんが前に座ってる。
私の隣にはマスター。ううん、ママ。
沙織ちゃんの足 伸びて来て膝を広げる。
景子さんの足 伸びて来て膝をひろげる。
二人とも息合わせてるみたいにシンクロしてる。
蟹股になった状態の股間にマスターの手が伸びる・
一切 躊躇のない手がダボのスカートの裾から無毛の股間に。
マスター、景子さんと他愛のない話しながら股間を撫でる。
端から見れば、仲の良い普通のお客とマスター。
でも、テーブルの下では隠避な行為が繰り広げられてる。
何時の間にか景子さんと沙織ちゃんの足 外れてた。
でも、蟹股のまま。
「行こうか?」
マスターに手を引かれ、カウンターの奥にあるカーテンの中に導かれてった。
瓶の入ったケースとか、コーヒーの木箱とかが乱雑に置かれた倉庫。
一番奥まで連れてかれると、壁に押し付けられた。
両手を頭の上に上げさせられ、片手で拘束された。
じっと顔見つめながら
「景子好みだわね。 で、どこまで進んでるの?」
意味わかんない。
「毛 剃られるくらいだから ずいぶん進んでるんだろうね。」
やっぱ 意味わかんない。
「何 これ? ふ~ん。そっか、わかったわ。」
いきなりスカート 捲くり上げられたかと思うとマスターが言った。
きっと、見られたんだ。
(沙織・景子の文字)
思っただけで、溢れてきた。
「あらあら、こんなになって。」
マスターの指、的確にポイントを弄る。
まるでベテランのオペレーターがブラインドタッチでキーボード操るよう。
「はい。そこまで。」
景子さんの声が遠くに聞こえた。
ううん、近くまで来てたんだけど。私の方が平静失ってた。
「今日はお披露目だから、そこまでね。」
景子さんに手を引かれて倉庫から出たんだけど、膝 ガクガク。
席に座ってからも、隣に席替えた沙織ちゃんの責め 受けて・・・。
喫茶店出るまでマスター、私の事じっと見てた。
喫茶店出ると、今度は、前に行ったブッティクに連れて行かれた。
この前みたいに服選ぶと試着室に。
サイズ合わせるふりして身体中弄ってくる。
私の前に跪いた店員さん、上目使いに私の顔みながら腰の辺りに手を伸ばす。
片手は裾割って、太ももを撫でてくる。
無毛の股間に手が届いた時、一瞬ビックリして手 引いたんだけど、すぐにニヤって 手 戻した。
「はいはい。そこまで。今日はお披露目だからね。」
喫茶店と同じ事言って、試着室から景子さんが私を解放した。
ごめんなさい。 後2週間ってあせってるんだけど、眠い。
続き、書ける時 一杯書くから。
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