俺は27歳サラリーマン。1人暮らし。
金曜日の夜に洗濯し、干す場所がないから、いつもコインランドリーを活用しています。
その日も、洗濯を済ませランドリーに。
いつもは混んでいませんが、雨が続いたせいか一台しか空いていました。
俺は洗濯物を入れ、その場のベンチに座って携帯見ながら、終わるのを待っていた。
すると、俺の使用している乾燥機を覗く青年がいました。
俺「なにかありましか?」
青年「この台に忘れものがあると思うので」
忘れ物なら、忘れ物入れにあるのではと思い見てみましたがありませんでした。
青年「乾燥機に残っていたかもしれないので終わったら確認してもらえないですか?」
俺「あぁ、いいよ。どんな物?」
青年「下着です。ちょっと高かったので」
俺は高い下着ってどんな下着なんだろうと興味ありました。
乾燥が終わり、洗濯物を取り出してテーブルに広げました。
俺の洗濯物もエロブリーフが数枚あったので、ちょっと恥ずかしかった。
青年「ありました。」
その下着を見ると、なんとケツ割れ下着。
しかも前は際どいデザイン。
俺「君、すごい下着履いてるんだね。」
青年はどちらかというと田舎にいるような素朴な感じ。
青年「でもお兄さんのもパンツも凄いですね」
俺「どこで買ってるの?」
青年「通販です。お兄さんは?」
俺「一緒だね。」
すると、青年は俺の洗濯物にあった黄色いケツは紐に近いパンツを持って
青年「これ凄いですね。」
自分の下着を知らない人に触られると不思議な興奮に。
青年「これを履いているお兄さんを見たいです。」
俺は驚きましたが、俺も
「君もそのケツ割れ姿見せてくれたらいいよ。」
すると青年からOKをもらい、俺のアパートに。
部屋に着くと、青年は
「今履いているのも似ているので」
そう言うと履いていたズボンを少しずらして見せてくれた。さっきの下着より更にエロい。
俺は「ズボン脱いで見せてよ」
すると青年はズボンを脱いだ。
凄くフロントが際どいライン。股間周りの毛が、あまり濃くないが自然で妙にエロい。尻はケツ割れで丸見え。
俺「上もいい?」
青年は頷き、Tシャツを脱いでパンイチに。
青年「お兄さんも見せて下さい」
俺も服を脱ぎました。俺はその時ボクサーを履いていたから、青年の目の前で、さっきの黄色い下着に履き替えました。
2人で下着姿を見せ合いをした。
俺「触ってもいい?」
青年は恥ずかしそうに頷きました。
モッコリした股間を掴んでみた。
身体は細いが股間は立派。
青年「お兄さんは毛の処理されているんですね。」
さっきの生着替えで見えたようで、確かに俺はパイパンツルツル。
青年も俺の股間を掴んできた。
お互いの股間を掴んで扱きだした。
青年の下着は際どいラインので、プルンとモノがはみ出た。
もう我慢ができなくなり、俺のベッドに青年を倒し、青年のモノを咥えた。
青年はハァハァ言い俺に身を任せている。
俺はパンツを脱ぎ青年のモノと俺のモノを合わせて一緒に扱いた。
青年も俺のを咥えた。
ジュルジュル音をたてて、しゃぶってくれた。
それから俺のアナルに青年のモノを受け入れた。
久しぶりのエッチに俺は、どっぷり浸かってしまった。
そのまま、青年は俺の部屋に泊まる事になり、朝までベッドに一緒にいた。
一緒に朝食を近くのカフェで食べて、また会う約束をして別れました。
2026/09/19 12:42:37
(q12/7MUI)