私は42歳の既婚者です。
結婚もしてますし完全なゲイではないのですが、アナル好きで同性ともそれなりに経験があります。そのせいか割と同じ趣味を持つ人を雰囲気で察知できるという特技があります。
この前もこんな事がありました。
それは仕事で同県内の役所に出向いたときの話です。その時は同僚と一緒に出掛け役所での仕事を済ませたのですが、同僚はもう一つ打合せがあるということで私だけ役所を出て商店街をブラついていました。商店街と言っても田舎なので殆どシャッター街と化していましたが、その中で一軒の洋品店を見つけ冷やかし気分で入ってみたのです。
見た目は普通の洋品店で入口側にはシャツやズボン、奥には下着類が置いてあったのですが、更に奥に進むとかなりセクシー系の下着が沢山陳列されていました。
女性用は勿論、男性向けのセクシー下着も多く取り揃えられていました。
アダルトグッズ店並に陳列された商品を興味深く眺めていると店主らしき初老の男性が近づいてきて「よかったらいかがですか?ご購入いただいたものなら着替えも出来ますから」と話しかけてきたのです。彼の目は明らかに同じ趣味を持つ人の目で、いやらしく品定めするように下から上まで舐めるように見られ、私は一瞬で(この人はこっちの人だ)と分かりました。
しかしその時に間が悪く同僚から「打合せが終わった」と連絡が入り、仕方なくその店を後にしたのですが、地元に戻ってもあの店のこと、そして店主のおじ様が気になっていました。
そして私は遂に再びその店に訪れることにしたのです。
その日仕事は午後休みを貰い、漫画喫茶のシャワー室っで丹念にお尻を洗ってから私はその店のある地へ向かいました。同じ県内ではあるものの車で2時間ほどかかり、近いとは言えない場所です。
その店に着いたのは午後6時近くでした。店に入るとやはりあのおじ様がレジに座っています。私は狭い店内を物色するフリをしながら奥のセクシー下着コーナーへ近づきました。そして例の下着コーナーを見ていると、あのおじ様が近づいてきました。
「またおいでくださいましたね」
どうやら私の顔を覚えていたようです。おそらくおじ様も私に同じ空気を感じたのかもしれません。
「色々あるんですね」と私は笑顔でおじ様に話しかけると「意外と男性のお客様もお買い求めになりますよ」と笑顔で返してきます。さらに「お客様にはどれもお似合いになると思いますから、よろしければサンプルをご試着なさいますか?」と聞いてきたのです。
下着の試着など聞いたことがないので詳しく聞いてみると、商品にはしないサンプル品があってそれは試着できるということのようです。どんなサンプルがあるのか見せてくれると言うのでレジのある所まで行くと、カゴの中に幾つかビニールで梱包された下着が入っていました。
「これなんていかがですか?女性用ですが、男性が着てもセクシーですよ」
おじ様が選んだ物は黒いメッシュのボディスーツでした。そして胸と股間だけが開いています。その商品を見て自分が着たところを想像するとそれだけで膀胱がキュンッとするほど興奮してしまいました。
そんな私の僅かな変化を見逃さなかったようで、おじ様は「さぁ、どうぞ」とレジ横の試着室へ私を案内しました。
「お着替えがお済みになりましたらお声がけください」
そう言ってシャッとカーテンを閉めました。
手渡された下着は伸縮素材で手のひらに収まるほどの大きさしかありません。私は早速服を全て脱ぎ捨てて、そのボディスーツを身に纏いました。
着てみると胸と股間の開いた部分が更に広がり、胸もお尻もアソコも丸出しの状態です。興奮で既に完全に勃起したペニスが下着の開いた部分からニョッキリと上を向いて屹立しており、そのいやらしい姿が目の前の大きな鏡に映し出されています。思わず私はその場で扱きたい気持ちになりペニスに手を添えたとき、カーテンの向こうからおじ様が声をかけてきました。
「いかがですか?」と問いかけるおじ様に、私は「あっ…はい…すごくいいです…
」と答えていました。すると「宜しければサイズを見ますよ。開けますね。」と言って私の答えも待たずにカーテンが開けられてしまいました。
まさかカーテンを開けられるとは思っておらず、股間を隠すのも間に合わずにおじ様に勃起したペニスをばっちりと見られてしまいました。
おじ様は試着室に入ると「ああ、サイズ的には良さそうですね。キツくありませんか?」と言って私のお尻部分の下着の際に指を入れてきました。
私は手で股間を隠しながら「ええ、大丈夫です」と答えると「とってもお似合いですよ。いかがですか?興奮されるでしょう?」とお尻を撫でてきたのです。
ビクッと体を震わせつつ、私は彼に触られるがままに任せていました。
「よかったらこちらの明るい方へ出て見てみませんか?」と試着室の外へ促されたのですが、「え?でも他のお客さんが来ちゃうんじゃ…」と躊躇していると、「もうお店閉めましたから大丈夫ですよ。」と言って手を引いて私を試着室の外へ連れ出しました。
おじ様は柱に設けられた大きな鏡の前に私を立たせると「ほら、すごくいいでしょう?」と優しく股間を隠している手を退けてしまいました。
目の前の鏡には男のくせにいやらしい下着を身に付けて爆発しそうな程ペニスを勃起させた変態な自分の姿が映し出されています。
おじ様は「凄くいいですよ…。ほら、こっちも勃ってますよ…。」と耳元で囁き、背後から胸に手を回すと指先で乳首を摘んできました。
ペニスもアナルも好きですが乳首も凄く感じる私は、弄りすぎたせいか人よりも乳首が大きくて常に1cm弱勃起しているような状態です。その乳首をおじ様は人差し指と親指で軽く摘んでクリクリと弄ってくるのです。
「だっ…だめぇ…そんなことしたら…」
つい女声で私は喘いでしまいました。
「ほら、見てごらんなさい。気持ちよくてオチンチンが跳ねてますよ…。」
薄目を開けて鏡を見ると、私のペニスはピクピクと無意識に反応しています。
「こういうの好きなんですよね。」
「ちっ…違いますぅ…そんな…こんなの…」
「正直に言わないとやめますよ」
「だめぇ…もっと…もっとしてぇ…」
弱々しい声で私は懇願してしまいました。
おじ様は勝ち誇った顔で「続きは奥でしましょうか」と今度はレジ裏のバックヤードへ私を連れて行きました。そこは休憩場所も兼ねているのか、在庫と思しき積み上げられた段ボールの脇に小さなソファとテーブルが置かれていて私はそのソファで四つん這いにされました。
「ほら。いかがですか?お尻の部分も開いてますから、下着を脱がなくても肛門まで丸見えですよ。」
「お願いします…。見てください…。」
私は手を後ろへ回して両手でお尻を拡げて見せました。
「ああ…素晴らしい!とっても綺麗なアナルですよぉ。」
おじ様は私のお尻に顔を埋めると舌先を捩じ込むようにお尻の穴を舐めてきました。そしてその間も手を前に出して乳首を責めてきます。
「あぁん…おかしくなっちゃう…。」
「いいんですよ。もっと気持ちよくなりましょう。私も脱ぎますね。」
おじ様は立ち上がるとその場で服を脱ぎ始めました。そして全裸になったおじ様を見上げると年齢からは考えられない程立派なペニスが反り返っていました。
「ふふっ、いかがですか?」と私の顔にペニスを寄せてきます。
「すごい…」一言私は呟いて口を開けて彼のペニスを迎え入れていました。
先端はもう濡れて光っていて口にするとお汁の味がします。舌を絡み付かせるようにして丁寧に舐め上げ、鈴口にも舌先を這わせます。
「じゃあこうしましょうか。」
おじ様は私を仰向けにすると逆向きに覆い被さってきました。目の前にペニスにしゃぶりつくと、おじ様も私のペニスを咥えてきました。
舐められるとすぐに射精感が襲ってきます。でもおじ様もそれを察知したようで、逝きそうになると口から離して落ち着くとしゃぶり始めるという行為が繰り返されました。そしてその体勢のまま、唾液で湿らせた指をお尻に挿れられました。
「いかがですか?そろそろお尻に挿れましょうか?」
「お…お願いします…おじ様のオチンポ、お尻の穴に挿れてください…」
そう答えるとおじ様は私の上から離れ、私を再びお店の方へ連れ出し鏡の前に立たせました。
「挿れますよ…」
彼は何度かペニスをお尻の割れ目に這わせるとゆっくりとアナルの中へペニスを挿入してきました。ローションも付けず唾液だけだったので、メリメリとアナルを割り広げられると最初痛みが走りましたが、すぐに慣れて鈍い快感が下腹部を貫いてきます。鏡に対して横向きにさせられて腰を動かされると、犯されている自分の姿が鏡に映ります。商品がかけられたポールにしがみつき、片足を持ち上げられると自分のペニスからお汁が床に垂れているのが見えました。
「ああっ…すごくいいですよ!もうこのまま中で出しますからね!」
おじ様の腰の動きが更に早くなり、静かな室内に彼が腰を打ちつける音と、ぬちゃっぬちゃっと湿った音だけが響きます。
もう喘ぎ声も出せないくらい私も感じていました。
「おおっ!いきますよっ!いくっ!」
おじ様が私の一番奥で動きを止めると、私のお尻の中でペニスが脈打つのを感じました。
持ち上げられた足を元に戻したあとも暫くその体勢のままでいると、おじ様が優しく「抜きますよ。漏れないようにお尻の穴、閉じてくださいね。」と言って、私はまだヒクヒクと痙攣しているお尻を必死に閉じました。
にゅるんっとペニスが抜かれると、おじ様はスマホと丸椅子を持ってきて「出すところ、撮ってあげますね」と言って、私を丸椅子に跨らせました。
お尻を突き出す格好になり「はい、どうぞ。出してください。」と言われるがままに息むと、ドロっと熱い液体が肛門から溢れ出る感触がありました。
「すごく良かったですよ。そちらも逝ってくださいね。」
おじ様が丸椅子に跨った私の前にしゃがみ込むと私のペニスを口に含みました。先ほどとは打って変わった優しいフェラチオでしたが、まるで蛇が絡みつくように舌がペニスを這い回り、私も彼の口の中で大量に射精してしまいました。
射精してしまうと気恥ずかしくて、私は逃げるように試着室へ戻り自分の服に着替えました。
カーテンを開けておじ様に先ほどまで着ていたボディスーツを手渡し「これ…いただきます。」と言うと、「ありがとうございます。新しい物を用意しますね。」と奥から同じ商品の新品を持ってきてくれました。
その後連絡先を交換してお店を出て車で帰宅している最中もずっとアナルが疼いていて、出したばかりだと言うのにペニスも勃起していました。
暫くするとメールの着信がありました。車を道の駅に停めてメールを見ると先ほどのおじ様でした。
「どうぞまたお越しください」という文章と添付された動画があり、動画を見ると先ほど私がおじ様の精液を排泄しているシーンが映し出されていました。
それを見て我慢できなくなってしまい、そのまま車中でオナニーしてしまいました。
2026/09/08 09:51:29
(Z4EFmuMK)