おじさんに連れられて何人かプレイしている部屋に来た。
赤いランプが点いていていやらしい。
おじさんは僕の腰のタオルを取ると
「あいつらの真ん中でけつまんこ広げて誓いの言葉を言え」
僕はフラフラとおじさんに言われた通り
部屋の真ん中で四つん這いになりおじさんの方にお尻を向けて
よく見えるように広げた。
「ご主人様、この淫乱な肉便器に生のちんぽをください」
言われた通り言うと
「声が小さい、もっと俺によく見えるように穴を広げて
いやらしくおねだりするんだ」
気がつくと周りのプレイしていた人が一斉にこっちを見ていた。
恥ずかしくて仕方ないのに、僕は言われた通りけつまんこに指を入れて広げ。
「ご主人様・・この淫乱な・肉便器のけつまんこに・・ご主人様の逞しい・・
生ちんぽをお恵みください・・中だし以外は何でもします」
僕がそう言うとおじさんは僕に覆いかぶさり、けつまんこに指を入れ、
耳をしゃぶりながら嬉しそうに言った
「お前、最高だよ、みんないる前で興奮しやがって、けつまんこ
トロトロじゃねーか、今からたっぷり犯してやる、ちゃんと俺を満足させないと
容赦なく、中だしだからな」
僕は耳をしゃぶられて変な声を出しながら、うなずいた。
おじさんは僕の耳から口を舌で舐めながら、僕のけつまんこを指でかきみだした。
何度か口に舌が入りそうになったが、おじさんの息と唾液がすごく臭かった。
周りの人はこっちを見ながら「ヤベーやつじゃん」とか呟いている。
おじさんはそのまま関係なしに僕のけつまんこにちんぽを入れてきた。
「よし、入ったぞ、みんなに見られながら犯してやる」
そう言うとおじさんは激しく動き出した。
グチャグチャという音が響き、おじさんの臭い唾液が耳元じゅうで漂う中、
僕は何とか気持ちよくなろうと自分の乳首をつまみながら犯された。
しばらくすると周りの人の数人が近くに来て、僕の顔を覗き込む。
僕はうつむくと、すぐにおじさんが、
「何?顔ばれ嫌がってんだよ肉便器」
「みなさんに犯されている自分の顔をよく見てもらえ」
そういうと僕の顔を上にあげた。
何人かの人と目が合う、そうしている間もグチョグチョと
音がして犯されている。
「おい、さっき何を飲んだか言え」
おじさんはそう言うと、僕のお腹を触り、
「ここに何が入っている?」と言った。
僕はおじさんに顎を持たれてみんなに顔を晒しながら
「さっき・・ご主人様の・・おしっこを・・いただきました」
そう言うと、周りは「スゲー変態」とか言っていた。
おじさんは興奮したみたいで、更に激しく腰を動かし、
ちんぽも太くなっているような気がした。
あ、そろそろ出るんだ、僕はそう思うと
「中は勘弁してくださいご主人様」と言うと
「スゲーカウパー出てるよ、カウパー腸壁にこすりつけていいか?」
おじさんはそう言うと、奥までちんぽを入れて押し付けてきた。
「何だよ、さっきから俺の唾も嫌がってんじゃないか?」
「中だしされたいのか?」
おじさんはそう言うと、僕の前に舌を突き出してきた。
「いえ、カウパーこすられて嬉しいです。ご主人様の唾も大好きです」
というと気持ち悪い匂いの舌を音を出して吸った。
吐きそうになったが、奥にちんぽを入れられながら必死におじさんの舌を
吸って「美味しい」と連呼した。
「よし、出すぞ」おじさんが言うと、動きは更に激しくなった。
「外でお願いします」と僕が言うと
「よし、お前のけつまんこの上で出してやる、出すとき腰を上げて
尻の穴をしめろよ」
おじさんはそう言うと「う、」と声を出し、僕のけつまんこからちんぽを
出して、けつまんこの上に射精した。
僕は必死にけつまんこを閉じて、耐えた。
「スゲーよかったよ」
「後で犯したけつの穴広げて見してくれるよな」
おじさんはそう言うと、僕もとにかく外に出してもらった安堵感で
「はい、ちんぽ奇麗にします」と言ってしまった。
おじさんは、なぜかニヤニヤして
僕の顔の前にザーメンで汚れたちんぽを持ってきた。
僕は「外に出してもらい、ありがとうございます」
と言うとちんぽを咥え、玉から竿まで丹念に舐めた。
おじさんは「あなるはまだいい」というと舐めさせるのを
止めさせた。
僕はけつまんこの上にあるザーメンを拭こうと動いたとき、
「何してる?」と言われた。
「けつまんこ、広げて見してくれるんだろ?」
僕は息が詰まった。
「けつまんこ・・広げると・・さっきのザーメンが・・」
おじさんは、「何だよ、俺は約束を守って外に出したのに、お前は誓いを破るのか」
僕はあー、最初からこのつもりだったんだ、と思った。
「わかりましたご主人様、けつまんこ広げますので、よく見てください」
僕はザーメンが乗ったままのけつまんこを指で広げていった。
「おーぱっくり広がったな(笑)おいおい、さっきのザーメンが
中に入っていくけど大丈夫か(笑)」
周りにいた人も僕のお尻の方を見て笑っている。
お尻の方でけつまんこの周りにあるザーメンをかき集めて
おじさんが中に入れているのがわかる。
「何か、ザーメンが邪魔で奥まで見れないけど、どうする?」
おじさんは聞いてきた。
「ご主人様、見えるようにお願いします」
僕はそう言うと自分のけつまんこを更に広げて見せた。
おじさんは、指をけつまんこに入れてかき混ぜ、
「おーこれでよく見える、さて、あと2回頑張ろうか」
そう言うと僕のお尻を叩いた。 続く
2026/09/08 06:56:12
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