僕が小さい頃、近所には空き地があった。
裏山に通じるところで、奥にはエッチな本がたくさんあった。
僕はそこが気に入って、学校の帰りなどによっていた。
ある日いつものようにズボンとパンツを下ろしてエッチな本を見て
オナニーしていると、おじさんが現れました。
僕はびっくりして固まってしまいました。
おじさんは僕の下を見て、
「おお、気持ち良い事してるな」
と笑ってきました。
僕はすみませんと謝って帰ろうとすると、
「良いんだよ、一緒にやろう」
とおじさんは下を脱いでちんちんをこすりはじめました。
僕は他人の勃起したちんちんは見たことが無く目が釘付けになりまし
た。おじさんは
「すごいだろ?比べてみようか」
と前に来てきちんちんを重ねてきました。
「触ってみたい?」
とおじさんに言われ、頷くと触らしてくれました。
熱く大きなちんちんに感動。
おじさんが手を重ねてきてこすりました。
先っぽから液体がよだれにように出てきたのを触らせてくれ、先っぽ
に塗り込ませてくれました。
おじさんは、
「気持ち良いから良いもの出すよ」
というと僕の服にちんちんから白い液を飛ばしてきました。
「ほら、大人になったら出る赤ちゃんの素だよ」と教えてくれました。
おじさんは
「今度は君を気持ち良くしてあげるね」
と僕のちんちんをおしゃぶりしてくれ、お尻の穴も舐めてくれました。
ちんちんがじーんとしてピクピク痙攣しました。
「まだ精子出ないね。でも気持ち良かった?」
と聞いてくれ、何度も頷きました。
それ以来毎日のように通いました。
おじさんの言う通りに、おじさんのちんちんも舐め、歯を当てない
ようにしゃぶれるようになりました。
こっちにくるようになるきっかけは小さい頃でした。
2026/08/23 04:22:15
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