34歳の既婚者です。
タイトル通りですが、この歳になって同性プレイを初体験してしまいました。
全く興味の無い世界…という訳ではなかったのですが、まさか本当に経験してしまうとは思っていませんでした。
その体験は先週末のことです。
お盆中でしたが私は仕事があったて休めなかったので妻だけ実家に帰りました。
そして金曜日。仕事場の仲間と飲みに行った帰りにうっかり電車を乗り過ごしてしまいましたが、翌日はお休みだったし、戻る電車もなかったので降りた駅にあったビデオボックスで夜を明かすことにしたのです。
これまでも時々ビデボで下着女装したりアナニーしたりしていたし、その日も既にすっかり良いは冷めていたのでビデボの1階にあったグッズ販売店でキャミとパンティ、ローション、そしてやや太めのディルドを購入してビデボへ入りました。お盆中の深夜だからか店内も空いているようでした。
シャワー室で汗を流し、もちろん直腸洗浄もして個室に戻ると早速購入したキャミとパンティを着けてみました。
どちらも黒いレースでシースルー仕様。いやらしく勃起した乳首もペニスも透けて見えています。でも室内には鏡が無かったので、どうしても全身を映してみたかった私はその格好でトイレに行ってみたのです。鏡に映るいやらしい自分の姿に興奮して、個室に戻るとアナルを解してディルドも挿入してアナニーを楽しみました。
そのまま逝っても良かったのですが、どうせ店も空いてて人なんて来ないのだからと、もう一度トイレに行ってみることにしたのです。今度はお尻にディルドを挿れたまま向かいました。
洗面台の前で立ったままディルドでアナニーして、そろそろ個室に戻ろうとローションでぬるぬるになった手を洗っていたとき、不意にトイレの扉が開きました。入ってきたのは私より少し年上と思しき男性でした。
誰も来ないと高を括っていたのに、まさかこのタイミングで人が来てしまうとは思っていませんでした。手を洗っている最中だったので、すぐに立ち去ることも出来ずにいると、その人はジロジロと私の体を見てきます。恥ずかしさに俯きながら手についた水をを紙タオルで拭いて逃げるようにトイレを後にしました。
個室に戻ってホッとしましたが、見られた興奮でペニスはさっきよりも固くなっていました。その興奮を保ったままアナニーを再開したのですが、頭の中で先ほど見られていた自分が焼き付いて離れません。
そしてよせばいいのに、再び先ほどと同じ格好でトイレに行ってしまったのです。
トイレの洗面台の前についてさっきの事を思い出しながら同じように手を洗っていると、またさっきの人がやってきたのです。しかも今度は私の背後に立って耳元で「見られたいの?もっと見てあげるから部屋においでよ。」と囁いてきたのです。
さすがに躊躇しましたが興奮には勝てませんでした。
私は彼に個室に連れていかれるてしまいました。
個室に入るとすぐにパンティの上からお尻やペニスを触られました。
「こんなの挿れて、やらしいね」と言いながらディルドを動かしてきます。
「ほら、見て。俺のもこんなになっちゃった。」
彼はズボンと下着を脱ぎ下半身裸になりました。見ると私よりも大きなペニスがビンビンに反り返っています。生で他人の勃起ペニスを見たのもこれが初めてでした。
「触って」と言って手首を握られペニスに導かれ、私はそれを握りました。
初めて触る他人のペニス。なぜか汚いとかは全く思わず、もっと近くで見たくてしゃがみ込んで扱きました。でもそれがOKサインと取られたのか、彼はペニスを顔に近づけてきたのです。私も不思議とそれを受け入れて口を開けて咥えてしまいました。
暫くしゃぶると今度はその人が「俺も」と言って、私を立ち上がらせて逆に彼がしゃがみ込んでパンティを下ろすとペニスをしゃぶってきました。
激しくないのに絡みつくような舌遣いは、今までしてもらった誰のフェラよりも気持ち良いものでした。
瞬く間に迫り上がる射精感。それを感じ取ったのか彼は口を離すと私の背後にまわりディルドを引き抜きました。そして自らゴムを装着し始めたのです。
でも心も体も抵抗できる状態ではありませんでした。無言のまま腰をグイッと引きつけられ、お尻の割れ目を数回ペニスでなぞると、ゆっくりと挿入してきました。
ディルドと同じかそれ以上の大きさで、それが前立腺をゴリゴリと刺激してきます。
喘ぐことすら出来ないほどの快感に腰を振るわせ耐えていると、「やばい。もう逝っちゃう!」と彼はペニスを引き抜きました。そして「あっ、出る、出る。」と言うとゴムを外して私のお尻の上に大量に射精しました。
彼は「ごめん、拭いてあげる」と言いましたが、私は「大丈夫です。ありがとうございました」と言って下着も直さずに彼の部屋を出ました。そしてそのままトイレへ直行し、鏡に丸出しのお尻を映しました。鏡にはべったりと精液が付着して太ももまで垂れていて、それがまた私を興奮させました。
手でお尻の精液を拭い、その手でペニスを扱くとものの数秒で私も射精。精液は手で受け止めて、その手も洗わずに自分の部屋へ戻りました。
正直こんなに興奮したのは初めてだったし、思い出しても興奮します。
私は開けてはいけないパンドラの箱を開けてしまったのかもしれません。
2026/08/19 09:17:07
(EJdIVY4g)