素晴らしい初体験ですね。
他人にやられるのと自分でするのは全く違いますよね。
私も串刺しにされるのは大好きです。
上の口と下の口を同時に違う男のチンポで犯されているという背徳感がたまりません。
しかもその2本のチンポが口とアナルで大きくなっていくあの感覚が快感です。
読んでいたら疼いてきました。
手コキとフェラチオ、相手が男だと言う嫌悪感は、オナニー以上の快楽の前には、全く抵抗は無くなっていた。
しかし、ただしゃぶって貰うだけなんて、ムシのいい話は無かった。
何度目かの時、僕は両サイドから2人のおじさんに痴漢されていた。
1人は僕のチンポをしゃぶり、もう1人は僕の乳首を舐めていた。
ズボンとパンツは、いつも通り膝まで脱がされていたが、上半身も脱がされて裸にされて乳首を舐められていた。
映画館の中で裸にされ、この2人以外の客の視線もある中で、恥ずかしさは最高潮なのに、興奮している僕がいた。
フェラチオのおじさんが口を離すと、今度は乳首舐めのおじさんがしゃぶって来た。
もう僕は、この映画館通いで10数人のおじさんにしゃぶって貰っていた。
それぞれに舐め方が違い、どれも気持ち良かったけど、このおじさんのフェラチオは特に気持ち良かった。
その時だった、僕の口にチンポが擦り付けられた。
今までしゃぶっていたおじさんが、僕にもしゃぶれと擦り付けて来たのだ。
僕は、素直に口を開き、おじさんのチンポを咥えてしゃぶり始めた。
抵抗感は全く無かった。
いや、舐めてみたいと思っていたのかもしれない。
僕のチンポをしゃぶる、おじさんの絶品フェラを真似して、夢中でしゃぶる。
僕より先に、おじさんが僕の頭を押さえつけ、口の中に射精した。
いつまでも、掴んだ頭を離してくれないから、僕は出されたザーメンを飲み干すしか無かった。
やっと口を解放されたと思ったら、さらに別のチンポに口を犯された。
フェラチオされる快感と、口を犯される興奮、僕は2発目のザーメンを飲み干しながら射精していた。
ノンケだと信じていた僕が堕ちるのは早かった。
通い始めて半年後、僕は何度かお世話になって、互いに名前も知らないのに顔見知りになったおじさんが出来た。
顔見知りと言っても、会話したことは1度もない。
おじさんが僕を見つけると、すぐに隣に来て僕の唇を奪う。
このおじさんが、僕のファーストキスの相手だった。
初めは、男とのキスに抵抗があったけど、おじさんの強引で激しいキスに、いつしか受け入れていた。
そして、気が付くと僕はおじさんに誘われるまま、ラブホテルの1室にいました。
「初めてなんだろう?優しく教えてあげるから」
アナル洗浄から始まり、ゆっくりとアナルを解され、そして僕は童貞の前に処女を失った。
最初は辛かったけど、受け入れるコツを覚えたら、快感しか無かった。
初めてのアナルセックスなのに、朝まで3発も中出しされ、僕はトコロテンまで経験して5回も射精させられてしまいました。
とうとう一線を越えてしまった。
自分はホモじゃないと、フェラチオはしてもセックスだけは避けていたはずなのに。
アナルにチンポを入れられてみたい、その好奇心が勝ってしまった。
そして、アナルセックスの快感と、男同士の変態行為に目覚めてしまった瞬間でした。
初めてなのに、こんなにも感じてしまうなんて、ホテルを出て1人になると、否定出来ないホモ行為に自己嫌悪に襲われた。
しかし、僕には素質があったのかもしれない。
僕の初めての射精は、小学4年生の時だった。
公園のトイレで拾った、エロ漫画雑誌を持ち帰りベッドの中で読んでいた。
うつ伏せで読んでいた僕は、無意識にチンポをシーツに擦り付けていた。
それが、なぜか気持ち良くて、だんだん動きが早くなり止まらなくなると、一気に射精まで達してしまった。
まだ、それがオナニーだという自覚もないままに。
それから、僕は毎日ベッドの中で、ヘコヘコしながら射精を繰り返す様になった。
毎日毎日、シーツに射精して、シーツは黄ばんでオネショ後の様になっていた。
その黄ばみの匂いを嗅いでみると、オネショの様なアンモニア臭は無く、何かクセになる匂いだった。
だからかもしれない、初めてザーメンを飲まされた時に、あまり抵抗が無かったのは。
そして、1番の素質を思い起こさせるのは、僕のオナニー時のクセです。
エロ漫画で覚えたセックスという行為、僕の妄想の中では、チンポをシーツに擦り付ける事で、入れた事も無い(今だに1度も入れた事が無い)オマンコを想像し、同時に入れられるオマンコも想像していました。
これが天性の素質だったのでしょう、僕は自分のアナルをオマンコに見立てて、チンポを入れる(入れられる)想像をして、ビー玉をいくつもアナルに入れながらオナニーしていたんです。
そして、それはエスカレートし、中学生になると工作が得意だった僕は、紙粘土でチンポの張型を作り、近所にあったコンドームの自販機でこっそり買い、それを被せてアナルに入れていました。
しかも、自分のチンポをモデルにして作ったのですが、形を整えているうちにどんどん大きくなり、お手製のチンポは20cm超えで、太さも5cm位あるデカマラディルドになっていました。
そう、僕は初めからアナルを弄りながら、中学生になってからはその巨大ディルドでアナルオナニーをしていたんです。
だから、初めておじさんに抱かれた時も、痛みよりも快感が勝ったのだと、改めて感じたのでした。
本物の生チンポは、お手製のゴツゴツした固い紙粘土ディルドでのアナルオナニーとは比べ物になりませんでした。
硬いけど弾力のあるチンポ、冷たい張型と違って熱いチンポの体温を感じは、もう快感しかありませんでした。
一線を越えてしまった自己嫌悪は一瞬でした。
僕は、またすぐに映画館に行ってしまった。
もちろん、家を出る時は二度とアナルはしないと誓って映画館に行くのに、しゃぶられてる時はそうでもないに、1度しゃぶってしまうと、このチンポを入れて欲しいと思っている僕がいました。
そんな事を繰り返していた時、僕の処女を捧げたおじさんに再会しました。
やはり、ホテルに誘われましたけど、これ以上ホモの側になりたくないと拒否しました。
ハッテン映画館に通ってる時点で、もうこっち側なんですけど、頭だけは否定し続けてました。
それならと、トイレの個室に連れ込まれ、激しいキスを浴びせられ、気が付くと僕はトイレの中で全裸にされていました。
首筋、耳、乳首と、おじさんの舌が僕の身体中を舐め回し愛撫してきました。
擽ったくて、声を圧し殺すのが大変でした。
なぜなら、僕は全身敏感で、擽りがダメな身体でした。
くすぐったい=快感になってしまった僕は、ここが映画館のトイレの中だという事も忘れ、悩ましい声を出し続けていました。
そして、僕はされるがままに、個室の中でおじさんに立ちバックで中出ししまいました。
壁に手をついたまま、僕のチンポからはポタポタとザーメンが滴り落ちていました。
そのまま、僕は床に座り込んでしまいました。
途中から、訳が判らなくなり、思い切り声を出していたみたいです。
おじさんが個室のドアを開けると、別のおじさん達の姿が有りました。
入れ替わるように、2人のおじさんが個室の中に入って来ました。
当然の様に、僕の顔の前にチンポを出してきて、しゃぶらされました。
2本のチンポを同時に、ゾクゾクしました。
やがて、立ち上がらされると、バックから犯されました。
同時に、もうひとりのチンポを咥えさせられながら。
もう僕は、凄まじい快感と、トイレの中で全裸で2人のおじさんに犯されている、この変態行為に夢中になっていました。
そして、この2人に全裸のままトイレから出され、劇場内に連れて行かれ、1番後の通路で串刺しにされました。
口の中に射精され、アナルにも中出しされると、すぐに次のチンポに犯されました。
僕は、何人ものおじさんに囲まれていました。
休む間も無く、立て続けに5発も中出しされ、その間ずっと口にチンポを咥えさせられ、両手にもチンポを握らされながら。
話を少し省いてしまいましたが、これはおじさんに処女を捧げてから半年位後の話です。
初体験の後、僕はしゃぶられたくて、ただ性欲処理の為に映画館に来ていたはずなのに、痴漢される度に自分から痴漢おじさんの股間に手を伸ばして触る様になりました。
頭では否定(僕はホモじゃないと)しているのですが、痴漢されてチンポを触られると、僕も触りたくなるようになりました。
もっと言えば、目の前に他人のチンポを見てしまうと、必ず咥えてしゃぶって、口に出されたザーメンは必ず飲み干していました。
トイレの個室でしゃぶらされると、自分からお尻を突き出して入れて貰ったことも2回位有りました。
でも、ここまでメチャクチャに犯されたのは初めてでした。
この出来事は、僕の中のホモマゾ肉便器を目覚めさせてしまったのです。
ネットで、色んなハッテン場を検索して、行けそうな場所はすべて覗いては、ハッテン場でしゃぶり犯されました。
ホモマゾ肉便器と言いましたが、こんな事を繰り返している内に気が付いたんです。
乱暴にしゃぶらされたり、犯される方が興奮している自分がいる事に、初めは臭いチンポは嫌だったはずなのに、匂いのしないチンポより臭いチンポに興奮している自分に。
そして、もっと大勢に、何発も何発も犯されたいと思う様になり、僕はホモを肯定するようで避けていた、ハッテンサウナやハッテン部屋に手を出してしまったのでした。
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