本物の生チンポは、お手製のゴツゴツした固い紙粘土ディルドでのアナルオナニーとは比べ物になりませんでした。
硬いけど弾力のあるチンポ、冷たい張型と違って熱いチンポの体温を感じは、もう快感しかありませんでした。
一線を越えてしまった自己嫌悪は一瞬でした。
僕は、またすぐに映画館に行ってしまった。
もちろん、家を出る時は二度とアナルはしないと誓って映画館に行くのに、しゃぶられてる時はそうでもないに、1度しゃぶってしまうと、このチンポを入れて欲しいと思っている僕がいました。
そんな事を繰り返していた時、僕の処女を捧げたおじさんに再会しました。
やはり、ホテルに誘われましたけど、これ以上ホモの側になりたくないと拒否しました。
ハッテン映画館に通ってる時点で、もうこっち側なんですけど、頭だけは否定し続けてました。
それならと、トイレの個室に連れ込まれ、激しいキスを浴びせられ、気が付くと僕はトイレの中で全裸にされていました。
首筋、耳、乳首と、おじさんの舌が僕の身体中を舐め回し愛撫してきました。
擽ったくて、声を圧し殺すのが大変でした。
なぜなら、僕は全身敏感で、擽りがダメな身体でした。
くすぐったい=快感になってしまった僕は、ここが映画館のトイレの中だという事も忘れ、悩ましい声を出し続けていました。
そして、僕はされるがままに、個室の中でおじさんに立ちバックで中出ししまいました。
壁に手をついたまま、僕のチンポからはポタポタとザーメンが滴り落ちていました。
そのまま、僕は床に座り込んでしまいました。
途中から、訳が判らなくなり、思い切り声を出していたみたいです。
おじさんが個室のドアを開けると、別のおじさん達の姿が有りました。
入れ替わるように、2人のおじさんが個室の中に入って来ました。
当然の様に、僕の顔の前にチンポを出してきて、しゃぶらされました。
2本のチンポを同時に、ゾクゾクしました。
やがて、立ち上がらされると、バックから犯されました。
同時に、もうひとりのチンポを咥えさせられながら。
もう僕は、凄まじい快感と、トイレの中で全裸で2人のおじさんに犯されている、この変態行為に夢中になっていました。
そして、この2人に全裸のままトイレから出され、劇場内に連れて行かれ、1番後の通路で串刺しにされました。
口の中に射精され、アナルにも中出しされると、すぐに次のチンポに犯されました。
僕は、何人ものおじさんに囲まれていました。
休む間も無く、立て続けに5発も中出しされ、その間ずっと口にチンポを咥えさせられ、両手にもチンポを握らされながら。
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