当時はまだ中学生だったのですが、いじめにあっていていじめっ子達に「チンポ見せろよ」と命令され、路地でズボンとパンツを下ろしておチンチンを観察されてました。窓から大きな外国人男性達が見ていました。「皮剥いてみようぜ」といじめっ子達におチンチンの皮を剥かれ亀頭を指で弾かれて泣かされてました。ある日、外国人男性達が僕を見つけて近づいてきて僕をマンションの裏側の空き地に連れ込んで取り囲んでわからない言葉と目配せをしながら僕のズボンを下ろし同時に上着も剥ぎ取るように脱がされ、白いパンツ1枚にされてしまいました。パンツ1枚では逃げようもなく、恥ずかしさと恐怖で動く事も声も出ませんでした。大男達はニヤニヤ笑いながら白いパンツの上からおチンチンを握りしめながら何か話をしてました。そして最後に残った白いパンツも剥ぎ取られ、プルンと小さな皮の被った毛のはえてないおチンチン晒しました。外国では包茎が珍しいのか皮を剥いて亀頭が露出するのを楽しんでいるようでした。何度も何度も皮を剥いたり戻したりを繰り返し、ツルツルの根元辺りから睾丸ごとを握りしめながらさんざん手触りを楽しんでからヌルヌルになったおチンチンを口に含んだり舐めたりもし始めました。「あぅっあぅっ」と泣き声にもならないような呻き声が彼等を刺激したのか取り合うように僕のおチンチンを手姦や口姦していました。僕は苦しくなって痙攣したとたんにおチンチンからものすごい勢いで精液が吹き出しました。彼等の顔や手、背中等に飛び散った精液が付着し「ワァーオー」とベトベトした精液の匂いを嗅いだり舐めたりしていました。そして小さく縮んでカチカチになったおチンチンを再び皆が味わって歓声をあげてました。そして僕のおチンチンの皮を剥いて、自分達の亀頭を僕の皮に被せたり、おチンチン同士を擦り付けたりして遊ばれ、お尻の穴には指を挿れて遊ばれました。そして僕の口にも見た事のないくらい大きくてヌラヌラと熱り勃った肉棒を挿れられました。口を思い切り開けさせられても痛いくらいの大きさでした。亀頭の先っぽが喉の奥を突き嗚咽しながら何度も出し入れされて生温いものがたくさん噴出され飲まざるを得ませんでした。あの時の生温くて少しヌルヌルして甘苦い喉越しと身体に流れ込む感覚はいまだに忘れられません。みんな喉越しは違いがあり、1リットルくらいは飲まされたかも知れません。お尻の穴にも無理やり挿れられて悲鳴を上げる僕を笑いながら生温いものを注ぎ込まれました。その間もずぅ~と小さく縮んで皮に被われたおチンチンは何も出なくなっても味わい続けられてました。解放される時に僕のおチンチンを味わって楽しんだ事のお礼を言われて口に咥えられたり触られて皮を剥いたり戻したりを繰り返され別れを惜しむかのように遊ばれました。去って行く彼等を見ながら、何か普通に戻れなくなっているような気分で遠くを眺めてました。今は何故かあの時の喉越しや身体に注ぎ込まれた生温い感覚が忘れられずに発展場を求めています。
2026/08/04 13:35:07
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