たまにお会いする方といつも合流する個室。
その日も予定を合わせて、週末の夜にビデオボックスへ。
自分の部屋にガチャっと入ってきたその方に、
差し入れの缶コーヒーを渡しました。
そのままぼくはすぐにでも責めてもらいたくて服を脱ぎはじめます。
「相変わらずいい体ですねぇ」と褒めてくれる。
僕が後ろ向きで四つん這いになると、その方は
「なんか後ろから見ると、くびれてて身体がち◯ポみたいですよ(笑)」と興奮しながら言ってきました。
そして渡した缶コーヒーを僕の身体にピタっと当ててイタズラをしてきました。
「こんなのはどう?」と。
ぼくは苦笑い。
そして、責めてもらう態勢は整ってました。
仰向けになった僕の身体を撫でながら、一番に乳首に吸い付いてくれます。
「あぁ、ふぅ…」と吐息が漏れてしまう。
最初は舌先で触るように、徐々に僕の大きめの乳輪に沿うように舐め回してきます。
ぼくはより感じるように、身体を反り返らせる。
そのまま脇を上げられて脇からうなじ、耳元まで…
快感と恥ずかしさが入り混じる…これがまたたまらないのです。
彼は「また後ろ向いて、お尻を突きだして」と指示をしてきます。
四つん這いになり、彼にお尻を突き出します。
もう、見られてる時点で感じてしまい
「はぁ、はぁ」とぼくは呼吸が荒くなりました。
構うことなく彼の舌が僕の穴に入り込んできました。
「気持ちいいです…ずっとやってほしい…」と
女の子のように呟いてしまいました。
おじさんは僕の棒を間から持ってきて、そのまましゃぶられました。
されてることの変態さに、ぼくは骨抜きになり力が抜けていきます。
つぎは仰向けならひっくり返れてのお尻なめ。
僕の大好きな体勢です。
「うぅ、気持ちいい!」とおじさんに伝えます。
僕が思わず自分で乳首をつまむと
「ごめんごめん、やってほしいんだね」と彼はひっくり返して尻なめのまま、乳首をつねったりしてくれました。
僕の快感は限界に達していました。
もう、手コキでもしゃぶられても、いつでも発射してしまいそうなくらいに…
おじさんは挿入を無理強いすることはありませんでしたが、途中で僕に覆いかぶさり、正常位の体勢で自分も生棒を出して、僕の穴に押し当てました。
そのまま軽くですがピストンを始めます、擬似セックスのようにおじさんは雰囲気だけでも楽しみたかったようです。
彼は飲むことが性癖らしく、必ず僕のものを飲み干します。
この日も最後はおじさんの口で。
一気に射精のボルテージが上がります
「ああ、もうダメです、いいですか?出して…」と
僕が言うと
おじさんはしゃぶりながら頷きます。
ぼくは我慢することをやめ、されるがままに。
足をM字のように開いているのが、身体に力が入り
ビンッと足を伸ばし
「イク…出る…」
どくどく…と彼の口の中に流れ込んでいくのがわかる。
おじさんは強めに吸いながら僕の液体をすべて飲み干しました。
「今日は濃かったねぇ、前回はあまりだったけど」
と、僕にやらしい感想を伝えて余韻に浸りました。
最近会うことがなくなってしまいましたが、僕の身体は疼き続けてます。
2026/07/18 06:03:31
(fs1Wl2TA)