これはまだ僕が子供の頃の出来事です。僕の地元は北関東であまり裕福では無い母子家庭で育ちました。僕と姉そして母の3人暮らしでした。家にユニットバスはありましたが、何とも狭く母親は月に一度程度の頻度で近所の健康ランドに姉と共にに連れて行ってくれたのでした。
幼いと言っても僕は既に小学校高学年でしたので、母達と風呂は別々です。僕の性的な目覚めは早くて既にオナニーを覚えていましたし、母や姉と家族風呂に入るなども敬遠していました。
その日は土曜日の午前中に訪れましたが珍しく男風呂はガラガラで大浴場に2・3人しか客が居ません。何か解放的な気持ちになり、浴場内のあちこちを1人で探索する事にしたのでした。
まず、露天風呂に行くと1人も先客は居ませんでした。そこで僕がのびのびと湯船ではしゃいだりしていると、先程大浴場に居た色黒な中年男性が入ってきました。僕は叱られると思い、そそくさと退出してサウナ室へ行きました。すると今度は先程の中年男性が僕の後を追うようにサウナ室に入って来たのです。
僕は少し怖くなり もう上がる事にしました。上がる前に火照った身体をクールダウンさせようとシャワーブースに入りシャワーを浴びていた時、背後のドアが空く音がして振り向くとまたもや先程の中年男性が入って来たのでした。
その男性は僕と目が合うとニヤリと笑い、僕の
身体を上から下まで舐め回すように眺めた後、僕の居るブースに入り込んできて後ろから羽交い締めにして僕に抱きついて来たのでした。そして騒がれないよう片手で僕の口を塞ぎ、もう一方の手にボディソープを溜め、ヌルヌルの掌で僕のペニスをクチュクチュと扱き始めたのでした。
もうオナニーを覚えていた僕のペニスはムクムクと尖端から亀頭の鈴口を少しだけ覗かせて皮を被ったまま勃起して行きました。
「 ここの皮はちゃんと剥けるようにしとかんと、大人になってから大変だからねぇ… 」
そう言うとヌルヌルの手で少しずつ、僕はペニスの皮を剥かれながら扱かれ続けました。タートルネックセーターから鈴口を覗かせた様な僕のペニスの皮はメリメリと引き剥がされ、まだ濃いピンクの亀頭が露出されました。
「 ほぉら… 大人のおちんちんは皮が剥けているだろう?本当はこうなってないとダメなんだよ。」
そう言うと男性は中年男性は口に当てていた方の手を外し、僕の左手を取って中年男性のチンポを僕に握らせました。男性のチンポは硬く勃起していました。そして男性は僕にチンポを握らせたまま僕の乳首やお尻も触りまくり始めます。そして再び男性の手は僕のペニスに戻り、極めて敏感な僕のペニスを虐めてきます。
暫くの間、中年男性から責められ続け、僕は射精しそうになりました。すると男性はそれを察し、乳首を触っていた方の掌を宛てがい、精通して間もなくまだ少量しか出ない僕の精液を受けとめてそれを美味そうに喉を鳴らして啜りました。
そして男性は背後から僕を抱き抱えたまま中腰になり、勃起したチンポを僕の尻肉の割れ目に宛てがい擦り付け始めました。そして僕の背中に大量の精液を放つと、そそくさと無言でシャワー室から出て行ったのでした。
その日の出来事は母や姉には勿論言えませんでした…
2026/06/28 10:37:00
(KcpoQ5qj)