あまりに必死の誘いにはこんな断りきれなかった。
「君の熱意は、わかった。
それにもう私の性癖も、隠さない。
しかし自宅には行けない。
何処か良い場所を知ってる?」
「ハイ、ありますよ。
案内しますので、ついて来てください。」って、手を握られてしまいました。
「ちょっと手を繋ぐのは、おかしくないか?
私が、前を歩く。
後ろから誘導してくれ。」って言いました。
私の生活圏内は、田舎なので駅から離れると、草原や森の環境です。
青年の誘導で、森みたいな場所に入る。
少し坂道を上がった。
民家から離れ、少し高台景色の良い場所に着いた。
「あそこに小屋がありますので、一緒に入りましょう。」
「えっ、他人の小屋はまずい。」
「大丈夫ですよ。
ここおじいちゃんの小屋です。
安心してください。」って、小屋の扉を開ける。
簡単に開けるので、知ってる小屋らしい。
中に入ると藁がたくさん積まれてる。
どうやら農作業の小屋らしい。
若者は、藁の束を並べた。
ちょっとしたベッドができる。
「どうぞこちらに寝てください。」って、押し倒された。
「仰向けに倒れてると、ズボンのベルトをゆるめパンツ姿にされた。
「ああ~ぁ、雄のにおいが大好きです。
ちんこを舐めさせてくださいね。」って、下半身を脱がされて、愛撫が始める。
青年の愛撫は、凄くうまく直ぐ勃起してしまいました。
「この黒光の欲しい。」って、そのまま馬乗りされた。
「おい、生はだめだ。」
「俺大丈夫す。
おじさんの生ちんこで、犯されて、熱い汁欲しい。
勿論後も、舐めて綺麗にしますので、お願いします。」って、ちんこにアナルを擦られた。
「わかった。
ほらぁ、焦るな抱いてあげる。
でもご無理無しはこんなしないんだ。」
「仕方ないから、これ」って財布からゴムを出して渡された。
「あっ、やっぱりこっち。」
ゴムが、2種類渡される。
後から渡されたゴムは、極薄タイプだった。
「わかった、つけるからちょっと待ってな。」って、袋を破ってゴムを装着してる。
青年は、アナルにローションをぬり用意してる。
青年は、全裸になって藁ベッドに寝ている。
私も、全裸になって横に添い寝した。
久しぶりの年下の男の子の身体は、まぶしい。
抱き寄せると、キスをせがむ。
上半身を抱き寄せてやさしくキスをした。
しばらくすると青年は、とろんとしためつきで、ぐったりとした。
若い肉体をまんべんなく愛撫を始める。
おへそ位まで愛撫すると、「おじさんの身体たくましい。
それにこの大きな金たまにたくさん溜まってますよねぇ?
反撃の愛撫をしてきた。
上手い。
この男の子のテクニックは、私より数段上だ。
「うっ、君凄い、ああ~ぁ。」って、私の方が、喘ぐ。
青年は、ちんこから金たまを激しい舐め廻す。
股を開かれて、足をもたれ身体を曲げられた。
アナルが、丸見えになる。
「毛に隠されてるアナルって、いやらしいですよねぇ?」って、アナルに唇を当てた。
「蝶々君そこは、汚い。
やめなさい。」
「おじ様此処舐められるの好きでしょう?」って、私を責める。
青年の愛撫は、神業だった。
私は、「君慣れているの?」
「ハイ、パパに仕込まれてるから、でもって此処に、入れてもらってます。」って、馬乗りした。
馬乗りになって、ゆっくりと腰を動かした。
こちらも、負けてなるか。
腰の動きに合わせて、突き上げてあげる。
「ああーぁ、凄い。パパよりも長いよ。
当たった。
当たっている。」って、のけぞる。
そのまま青年を抱きながら回転した。
今度は、私が青年に覆い被さり、股を開き、アナル穴の右側を「ズブッ。」って、根元まで押し込む。
「うぐっ、全部入れてくれたんですね。
凄い圧迫されています、
穴をかき回してえーぇ。」って、更に身体を負けて受け入れる。
私は、青年の足首をつかみ、お望み通りに左側に角度を変えた。
「ズブッ、ずこっ、ずこっ。」って、左側の穴を責める。
「この硬さと太さと長さ最高です。
この締め付けを、どうぞ」って、ちんこを「きゆっ、ぎゆーぅ、きゅ、きゅ。」って、私のちんこを断続的に締め付けた。
「うっ、う~ん、この締め付けは、たまらん。
でも、私簡単に逝かないけども、君は、どこまて耐えられる?」って、青年のアナル穴を責める。
「そう、穴を突き刺して、好きな様にうっ、う~ん、おじ様素敵、大好き、僕をいかせてぇーぇ。」って、叫ぶ。
既に青年の亀頭からは、汁が、溢れてる?
青年は、目をつぶり、顔を左右に動き喘ぐ。
「ああ~ぁ、ああ~ん、いっちゃう。」って、叫び声をあげた。
「ぴゅっ、びゅーぅ、ピクピク」って、凄い量の精子を射精した。
私は、まだまだ射精はしていない。青年のアナルからちんこを抜こうとした。「いやぁ、抜かないで、おじ様が、逝くまでやってぇ、おじ様の精子欲しい。」って、嫌がる?「うん、わかった。」って、またアナルを犯す。ゆっくりとピストンを始めた。「ああ~ぁ、いい、凄く、凄くいい。」って、喘ぐ。青年の顔が、真っ赤になっている?なんとまた青年は、勃起を始めた。今ざっと精子を出したちんこが、「むくむく」と回復を始めた。若いってのは、凄い。凄い回復力ですね。「刺して、串刺しにしてください。」って、誘う。「ああ、私も、まんこの中に出させてもらうよ。」って、激しくアナルを犯す。「ああ~ぁ、カリ首で擦られてる?こんな事初めてです。おじ様最高です。僕幸せですね。」って、誉められて嬉しい。確かにカリ首に、ぬるぬる感触と柔らかい内臓の感触に擦られている?激しくアナル穴の中でちんこを回転させては、「どん、どん」って、アナル穴奥深く押し込む。「うっ、うっ。うわあーぁ。」って、突き上げと突き刺しに答えて、喘ぐ青年がかわいい。「ぎゆーぅ、ぎゆーぅ」って、青年の締め付けも、反撃する。「おっ、おっと、うっ、う~ん。」って、こらえた。私の動きが、止まった。射精寸前で、コントロールする。「ふうーう、危ない。」って、首を垂れる。「おじ様交代させてください。僕が、代わりますよ。少し休んでください。僕が、上になりたい。」って、言われた。「すまん。年だから、スタミナは、ない。」って言いました。「僕を抱いて、そのまま寝てください。」って言われた。「はい。」「グッ、ぎゆーぅ。」ってちんこを締め付けられた。「うっ。」って、ひるんだ。そのまま体制が変わる。私が仰向けに寝た。「おじ様のちんこは、絶対逃がさない。僕の中で、出してくれるまでやっちゃう。」って、青年が、私の手首を掴む。そして、唇を重ねてきた。「うぐっ、うっ、う~ん。」って、唇をふさがれ驚いた。私のちんこが、「むくむく」って、また勃起する。「おじ様タフですねぇ。さすがです。こんな人初めてです。しかもおじ様のちんこと僕のまんこ相性バッチリですね。だってずーとつながってる。そのまま精子も、たっぷりくださいね。おじ様大好きです。おじ様の女にしてください。」って甘えられた。青年は、ちんこを始めはゆっくりとアナルで締め付けながら竿を滑らした。「ああ~ぁ、ちょっと、あっ、これ( -。-) =3」って、上の青年は、アナルに締め付けられて、左右に腰を動かした。ちんこが、ねじられる。ちんこに密着のゴムのねじれも感じた。青年は、いろんな角度、深さをちんこに刺激を与え続ける。「ああ~ぁ、うっ、う~ん、これって、ああ~ぁヽ(´Д`;)ノ」って、手首を押さえつけられて、馬乗りしている青年に責められている。青年のアナル穴にちんこをくわえられて、こちらが犯されてる?「ああ~ぁ、たまらん。もうだめだぁ、出てしまうよ。」って、喘ぐ。「出してください。たっぷりと全て出してくださいね。」って言われた。「うっ、う~ん、おうーぅ。」って、雄叫びをして射精した。「そう、熱い、どろどろの精子って暖かい。種つけされています。」って凄い締め付けられてしまいました。ちんこに断続的に締め付けられて、「うっ、おっと、そんな何度も、ああ~ぁ。」って、精子は、絞り取られた。「はあーぁ、( -。-) =3もうこれで、全部だ。こんな凄いセックス初めてだったよ。」って、果てた。この時に、ちんこに「ぬるぬる」って感触に不思議だった。... 省略されました。
ふうーうと私は、久しぶりに名器の感触に感激している。
まさか年下の男の子相手に、こんなに出してしまいました。
「ううん?
出したけども、あれぇ?」
「あっ、やっぱり。
おじ様大好き、ありがとう。」って、青年はまた抱きつく。
「えっ、どうした?」
「あっ、おじ様そのまま寝ていてください。
お掃除させていただきます。」って、ちんこを濡れティッシュでで拭いてくれた。
「うっ、う~ん、えっ、ちょっと待った。」って、異変に気がついたです
「僕幸せです。
本当にありがとうございます。
あっ、大丈夫ですよ。
病気無しなので安心してください。」って言われた。
「ああ~ぁ、あまりに激しいかったからなぁ。」って、仰向けで嘆く。
下半身のちんこの先端部が、剥き出しになっていました。
青年のアナル穴や内部を激しく擦り、密着しているゴムをねじられた為にゴムが破れた。
だから生中だしと同じ事をしてしまいました。
頭の中真っ白で、反省している。
青年は、破れたゴムを外してくれた。
ちんこを濡れティッシュで、拭き終えた。
「このちんこ大好きです。」って、キスされた。
そのままちんこを舐め廻す。
まだ残った汁を激しく吸出しされています。
かなりショックで、動けなかった。
全て汁が、青年に吸出しされて、満足したのか?
「ねぇおじ様、僕をおじ様の女にしてくださる?
とりあえず彼女にしてください。」って、添い寝し抱きつく。
「う~ん。」って、青年の髪の毛を撫でて唸った。
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【プロフ動画】Xにツイートした動画からの抜粋(*^-^*) #ハメ撮り #フェラ #調教 ID:mitsukodeluxe
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