戸惑っていました。
店員さんが、「皆さん試食会は、上でお願いします。」って助けてくれた。
恥じらいながらも、裸になりました。
「うわぁ、ピンク色の綺麗なオチンチンよ
(´▽`;)ゞ」って、また囲まれた。
この子童貞かしら?
スマホの撮影や動画撮影している人が、沢山いました。
「あっ、ダメですよ。
顔だしは、ダメです。」って、顔隠した。
1人の人が、いきなりお尻を掴み身体を押されてお肉を広げられた。
アナルを、覗き見されました。
「こちらも、綺麗なピンク色の処女ねぇ」って、アナルにキスされちゃいました。
「えっ、いや~槌~ぁ」って、女の子みたいな声を出して座り込みました。
まだ身体は、洗っていないし、アナルはウオッシュレットの洗浄だけです。
受付の人が、「お客さん嫌ならば、お金返金しますよ。
今ならば、退場できますよ。」って助けてくれた。
ここは、僕みたいな若造の入るサウナではないみたいだなぁ?
かなり怖く、迷ってしまいました。
続く
迷っていると、「皆の衆がつがつすると、かわいい坊やが、逃げてしまいますよ。
君は、お酒は飲めるの?」って、聞かれた。
「ハイ、好きですよ。」って、答えました。
そのおじいちゃんは、受付の人と話していました。
「休憩室で、これを開けて宴会するんだ。
君も、参加しないか?」って誘われた。
その清酒って、幻のお酒って有名です。
凄くお高いんです。
清酒に釘付けになった。
もう一人のおじいちゃんも、「これならばクセないぞ、初心者には、飲みやすいよ。」って出された。
やはり水を飲んでいるみたいに、スッキリと飲める清酒だった。
やはりお高い清酒で、接待の時に一度だけ飲んだ事しかない有名なお酒だった。
「あのぅ、僕は、お金ありませんので、参加費高いんしょ。
払えないですから、やっぱり??」って、服を取った。
「参加費なんかいらないよ。
ここは、お酒好きが、皆さんで楽しく飲むサウナですよ。
遠慮なく無礼講で楽しく飲みましょう。」って誘われた。
数人のおじいちゃんに、誘われて結局入場してしまった。
誘ったおじいちゃんの代表二人には、お風呂に案内された。
「さぁ、ここでガウンを、脱いでね。」って言われた。
周りは、本当におじいちゃんばっかりです。
銭湯に、孫がおじいちゃんと一緒って感じです。
もじもじしながら、全裸になった。
お風呂場のシャワーにて、二人に身体を、洗ってもらった。
オチンチンを洗うおじいちゃんとお尻を、洗うおじいちゃんに別れて優しく洗ってもらった。
「さぁ、綺麗になりましたねぇ?」って、オチンチンにチュウって、キスされた。
お尻のおじいちゃんも、少し強引にお尻のお肉迄広げられて、穴に指先で、こちょこちょってかきだしされた時には、「あっ、ウッ」って、オチンチンが、勃起しちゃた?
気持ちいい良くて、のけざった時には、やはりアナル穴に、チュウって聞かれされた。
そんな行為は、たくさんのおじいちゃんが、見つめる。
僕は、顔を、真っ赤になってうつむきます。
「さぁ、湯船で暖まりましょう。」って二人にお風呂に誘われた。
本当に優しいおじいちゃん達に、孫扱いされた。
こんなおじいちゃんが、居ればなぁ?
小学生の時に、他界した優しいおじいちゃんを、思い出しちゃた。
思い出したならば、涙が溢れた。
「坊やどうした?
嫌だったか?」って聞かれた。
「小学生の時に大好きだったおじいちゃんの事思い出しちゃてね。」って話した。
「君は、おじいちゃんつ」
すいません思い出した時に、ボタン触れてしまった。
「君は、おじいちゃんの事好きだったんだ。」ってニコニコでした。
「うん、病気して病院に入院中は、学校の帰りに必ずお見舞いに行ったんだ。
僕は、初めての男の子の孫だったんだ。
外は、お姉ちゃんばかりだったんだ。」って幼い子供の頃の話をしました。
「ならばワシらが、君のおじいちゃんになりましょう。
成人した孫とお酒を、飲むってのは、どうだろう?」ってニコニコでした。
思わずおじいちゃんに甘えん坊になつちゃた。
お風呂からあがって、宴会部屋に行った。
数人のおじいちゃんが、ニコニコしていました。
皆さんには、甘えん坊な僕が、あらかじめ紹介されていたみたいですね?
場内の呼び出しのアナウンスが、ありました。
一人のおじいちゃんが、受付に降りた。
お店の人お二人が、大きなお寿司とお造りをテーブルに置いた。
「うわぁ槌~槌ぁ、ぁ」って、絶句した。
まさしく宴会の席の始まりですよ。
「やはり清酒には、刺身とお寿司ですよ。」って、皆さんと楽しく飲み始めた。
こんなところは、初めてでした。
とりあえず潜入の宴会編でした。
このサウナって、なんだろう?お年寄りの楽園って、噂がある。おじいちゃん達は、次々と隣に座り、僕にお酒をお酌してくれた。「あっ、君下着は、穿いてはいけませんよ。脱ぎなさい。」って言われた。えっ?って驚いた。「ほらぁ、皆さん丸出しですよ。」って、皆様が、立って自慢気におちんちんを、「ポロリ」って露出しました。皆さんも、かなり酔っています。「今日は、元気ねぇ?」って、おちんちんをパクってくわえる人が、いました。僕も、立たされた。ブリーフを、下ろされた。おじいちゃん達が、近づき僕のおちんちんを触り始めた。「ほらぁ、皮は常に剥いて亀頭は、風に当てて鍛え上げましょうねぇ。」って、皮剥きされた。尿道穴からは、早々と汁が、溢れた。「う~ん、敏感な男の子だ。かわいいよ。」って、おじいちゃん達が、僕の回りに集まった。「ぺろり」って、次々に僕の溢れた汁を、舐めて味見が、始まった。やはりお尻好きなおじいちゃんも、数人いました。おちんちんとアナルの穴を、代わる代わる舐め廻された。「この子の汁で、お寿司が美味しいからねぇ?」って、1人のおじいちゃんが、提案しました。僕のおちんちんをつまみの汁を絞り出して、巻物に垂らした。「いやぁ槌~ぁ、そんな調味料は、ありませんよ。」って、おじいちゃん達の変態行為には、圧倒された。おちんちんを皆さんには、舐め廻されて、「チョロチョロ」って、精子が溢れ出した。皆さんの僕に対する目付きは、だんだん怖さを増した。「これからは、個室にて、ウサギ君の躾をしましょう。参加希望の人は、じゃんけんですよ。」って、おじいちゃん達は、真剣にじゃんけん大会を始めた。僕は、ウサギ君って、ペットか?最初の三人が、決まった。「かわいい坊を、運びましょうねぇ。」って僕をお姫様抱っこされた。初めて男の人に、お姫様抱っこされたよ(。ノω\。)何だか少女をなっちゃた気分だった。個室は、ダブルベッドが、置いてある。静かに下ろされた。「一番乗りいただきまぁ~すぅ。」って僕の首輪から上半身に、1人の人が、愛撫を始めた。「待ちきれんよ(=`ェ´=)」って、僕の背中に1人の人が、愛撫を始めた。ベッドの中心に、横向きされて、前と後ろに激しい愛撫が、始まった。「よいしょ。」って身体を持ち上げられて、おちんちんの下にもぐり込んだ人が、おちんちんを「ペロペロ」って、舐め始めた。「かわいい坊のお尻の味見じやぁ。」って僕のお尻も、舐め始めた。もう1人が、僕の顔の前にちんこを差し出す。凄く太く大きなちんこだった。初めて大人の大きなちんこを近距離で見せられた。首を左右にふり、「嫌だ。」ってアピールしました。「まだまだこの子には、無理かなぁ?」ってその人は、諦めた。僕は、「無理ですよ、僕は他人のモノは、だめです。」って逃げた。「まあまあ、そのうちに欲しがるでしょうねぇ?最初は、皆さんには、可愛がってもらってね。」って少しずつ「チョロチョロ」って射精するちんこを次々と舐め廻された。今までには、経験の無い快楽の連想だった。一回射精の放出すると、少しガックリと寝込むんです。しばらくすると、次々と僕の身体を、おじいちゃん達は、身体の隅々迄舐め廻された。アナルを舐められると、勃起しました?ここって、僕の弱点かなぁ?なかには、足の指を一本ずつ舐めてるおじいちゃんも、いました。とにかく僕の身体は、朝方までたくさんの人の唾液で、ベトベトになりました。おちんちんは、真っ赤に腫れた。お尻には、たくさんのキスマークとアナル穴も、ヒリヒリと、痛くなつちゃた。金たまにたまっていた精子は、空っぽになった。宴会場には、10人位だったけれども、朝方には、かなりの人の愛撫を受け入れていました。あまりに連続の快感に何度も、失神していました。そのつぎの昼頃に時間切れになりました。ふらふらとお風呂に行きました。最後迄舐め廻された人が、身体を洗ってくれた。数人の人には、名刺やメモを渡された。無事サウナを退場しました。ふらふらと最寄り駅から電車に乗った。平日の昼間だったので、座れて眠気に襲われた。山手線を一周して、ハッΣ(´□`;)って飛び起きた。上野駅で、一度出ました。駅前の繁華街をぶらつくと、「坊一緒に、食事しようか?」っておじいちゃんに誘われた。申し訳ないけれども、覚えていない。そのおじいちゃんは、「精力補給しょう。」って、うなぎ屋さんで、ご馳走になりました。... 省略されました。
|
|
【プロフ動画】朔のオナニー第2弾 ID:gaaandsaku
|