電車がやって来たけどすごい混んでる。村田君と僕が乗り込むとギューギュー詰め。村田君は守る様にと言うか、チビの僕を抱く様になってしまった。
変なキモ親父は嫌だけど、君なら許せるか~~^_^
村田君は、高2で正ゴールキーパーになったそうだ。夏の大会が近いので張り切って居る。
電車が揺れる。僕らは下半身も密着してしまった。僕のお腹に村田君のペニスを感じる。みるみる硬く大きくなってる。僕はもう真っ赤になってしまった。村田君も真っ赤だ。また揺れて今度は少しだけ隙間ができた。
二人の身体に隙間が出来るとホッとした。でもなんか物足りない。たわいない話をして周りの様子を見ながら、村田君のベルトを掴み自分の方に引っ張った。エッという顔した。もう一度引っ張って背伸びして脚を村田君の脚の中に入れ交差させた。僕のお腹の右側にピッタリと硬くて熱いチンポが当たる。僕のチンポも村田君の太腿に当たる。村田君の顔が茹でたジャガイモの様に湯気を出した。なんか可愛い槌
その日はそこまででお終い。同じ駅で、東口と西口で別れた。
その後いつもの様に登校するのが、なんかつまらなかった。
その週の金曜日、1時間早く家を出た。
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