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2026/02/11 11:01:46 (.Nbbt2Hg)
今に父がいたので声を掛けた。
「父さん、お風呂入った?背中流そうか?」
「そうだな、頼むよ」
一緒にお風呂に入ることにした。

父の背中を流してあげて、今度は父に背中を流してもらった。
父は後ろからチンポをこすってきた。
「いつも元気だなあ。立って見せてくれよ」
立ち上がって後ろを向いた。
ちょうど父の目の高さに僕のチンポ。
「すごいなあ。お腹にくっつきそうな起ちの良さだなあ。今日は何回
出したんだ?母さんとしてるんだろ?」
「朝母さんとして、夕方もしたよ。でも一回ずつだから2回だけ」
「夕方したのにこんなに起つんだな」
父は僕のチンポを咥えてくれた。
久しぶりに父のフェラは気持ちが良い。
「父さん出して良いの?」
咥えたまま頷く父の口に出した。
父はしばらく強く吸って口を離すと、味わってから飲み込んだ。
「お前のザーメンいつもおいしいな」
うれしそうな父を見れて良かった。
16
2026/01/31 13:42:32 (ArNnjFT7)
元々は普通のノンケでした。
ですが、ある時からどうしても精液への興味が抑えられなくなり、飲むことに憧れるようになったのです。
初めての待ち合わせは心臓が飛び出るほど緊張しましたが、暗がりの車内でジュポジュポ、チュパチュパと夢中で吸い上げた瞬間に世界が変わりました。
口内にドピュドピュッと溢れた熱い塊は、驚くほど濃密で、とろけるように甘く、最高に美味しかったのです。
それ以来、あのムワッとした雄臭い匂い、鼻に抜ける香りが愛おしくてたまりません。
最近では、街ですれ違う男の人の股間の膨らみにばかり目が吸い寄せられて、それだけで私自身もボッキしてしまいます。ズボンの上からでも分かる存在感に、つい「今すぐ剥いて、その中のモノを……奥に溜まった熱くドロリとした液体を吸い尽くしたい」と、いやらしい妄想が止まらなくなってしまうのです。
好みのタイプの人を見つけると、我慢できずに自分から「しゃぶらせて」と連絡する、私の性質を知り尽くした友達が5人います。
彼らは私の都合もお構いなく「溜まってるよ?今日いい?」とLINEを送ってくる、本当にいやらしい奴らです。
ピンクの際どいビキニにピタッと張り付いた形を見せつけられると、もうたまらなくなってしまいます。
場所は車内やトイレ、営業所、自宅、ビデボ……さらには夜の公園や非常階段の踊り場。
膨らんだモッコリに口を這わせると、少しムワッと匂い立ちますが、柔らかくて驚くほど暖かいのです。
もう我慢できず、その場ですぐに剥いて、剥き出しのモノに激しく食らいついてしまいます。
モノがビンッと勢いよく飛び出すのを見ると、私の理性のタガは完全に外れてしまいます。
もう容赦なんてしていられません。夢中で咥えついては、ガツガツと必死に頭を上下させて、喉の奥まで激しく求めてしまうのです。
多い日は1日で4人のドロドロの精液をいただいています。
どこであろうと、ジュルジュル、レロレロと喉を鳴らして、一滴残らず吸い尽くしています。
最後は、相手が口内にドピュッと出し切る勢いに合わせ、私も我慢できずに床に大量に射精しているのです。
今の私には、男性の精液以外もう興味がありません。
17
2026/02/05 21:40:30 (0dFgo1Uo)
自分はいわゆるfemboyみたいな感じで、ムチムチ体型と服装も相まってふくよかな女性にしか見えないと言われることも少なくなかった。

タイプは専ら40.50代のおじさんがタイプで一時期色々な人と出会い系で会ってセックスしまくっていたので、穴はゆるゆる、おならが意識せずに漏れてしまうような体になっていた。(おじさんは意外と興奮してた〕
その頃から母性というか、妻性というか、誰かの嫁になって毎日肉体的に愛されたいと言う欲求が芽生えてきた。

その頃に出会ったのがさとしさん
年齢は45歳でぽっちゃりで色黒、海外に別荘を持つ中々のお金持ちだった。
メールでの文章はとてもネットリしててゾクゾクした。
「ゆうくん。はじめまして
写真の体エロくてメールしました。
僕の願望は君の脳から体まで僕の嫁に書き換えること。
具体的には、口、性器、お尻の穴に嫌というほど僕のペニスの感触を刷り込んでから、高濃度の女性ホルモン入りの坐薬を毎日君の穴に入れる。
ホルモンボケが始まって、体付きが豊満になるのに反比例して知性はどんどん退化して、最終的には自分の人格を忘れ白痴になるから、その時は肉穴メスオナホにして一生面倒見てあげるよ」

正直書いてある文章を見て、勃起してお尻が疼いた。
職も無く、彼氏には浮気され、学校も辞めてセックス三昧だった僕は自暴自棄になっていたので、ちょっぴり怖かったけど、返信して会う約束をした。
「ムチムチチビの男の娘です。さとしさんの嫁オナホ肉人形として飼われたいです。一回会ってから相性良ければ荷物を実家から持ってくるので、そのまま同棲したいです。頭もお尻も腸もぐちゃぐちゃに掻き回してください」
自分でもゾッとするほど淫乱な文章を書いたのち、次の週末に会うことになった。

会う当日は、念入りに浣腸をして、ローション浣腸もしといた。
そして下着はケツワレtバックを履いて大きめのお尻を強調するようなピタピタのジーンズを着て待ち合わせのマンションに向かった。

マンションに着いてから電話するといかにもいやらしそうなぽっちゃりしたおじさんが降りてきた。
「こんばんは、入って。
そのまま部屋に入るといきなりズボンを降ろされDキス。お尻をガッと広げて、アナルを指でツンツンしてきたり、指を入れられた。
ぐちゃぐちゃ、プスプス、ぶりっみたいな恥ずかしい音を鳴らして容赦無く指を奥に入れられ、広げられる。
「かわいいね。顔も女の子だし、体もふくよかでメスにしか見えないよ。
お尻もゆるゆるでマンコみたいだし、ガスが漏れてるのもかわいい。今すぐに嫁にしたい。」

コンプレックスだったおならもかわいいと言われ、既に僕の心はおじさんに奪われていた。

「女の子になっちゃう薬あげようね。はい、ベッドに四つん這いでケツマンコ広げて」

僕は言われるままに半ケツで四つん這いになり、お尻を広げた。
「メス薬ください」
そう言った瞬間につるんと坐薬が入ってきた。
そのあとローションまみれの穴にすぐペニスが生で入ってきた。
そのあとはベッドで激しくぐちゃぐちゃになるまでセックス。
さとしさんは特にお尻が好きらしく、三時間常にバックでズコズコつかれていた。
「さとしさん。気持ちいい!もう戻れなくなっちゃう。嫁オナホになっちゃう!あん!」

ぷひぶぴブリブリなんて恥ずかしい音を鳴らしながら、何回が中出しされた後、さとしさんが言った。
「今日は気持ちよかった。ゆうくんのこと、肉嫁オナホにしたいんだけど、答えは決まった?」
僕は赤面で恥ずかしかったけと、答えた。
「さとしさんのことが好きです。
いっぱい愛してくれたし、いっぱい突いてくれたし、おならもかわいいって言ってくれた。
今日からわたしはさとしさんの嫁として、この嫁穴で奉仕させてください。」

それからはすぐに実家の荷物をさとしさんの家に持っていき、家族にも見放された僕は晴れておじさんの肉嫁となった。

毎日女性ホルモン剤とお尻エッチで体型はますます女性的になり、去勢手術も受けて、完全に男としての人生は終わり、さとしさんの嫁として元の人格は僅かになり、さとしさんと出会う前の記憶がホルモンの影響からか次第に消えていき、順調に白痴化が進んでいた。

いまではメス嫁オナホとしてさとしさんに中出しされて、イキ狂う肉穴に堕ちました。
18
2026/02/08 05:23:19 (MJFpPqQt)
男に責められてヒイヒイ言わされてる姿を女に見られたい願望あるけど、中々実現できないので、そういうシチュエーションを想像して責めてもらった。
設定はうちの嫁が観てる前提で、相手の男性も
架空の設定を理解した上で責めてくれた。
妄想しながらのエッチだったけど、言葉責めがとても上手くて、本当に観られながら犯されてる錯覚に陥ったよ。
いつかはリアルで観せたい。
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サウナで

投稿者:(無名) ◆zUqaAw5p3w
削除依頼
2026/02/06 21:15:07 (gUfrr35M)
週末の夕方遅くに行き、軽くシャワー浴びてミストに入るも誰もいず、一人頭にタオルを乗せていると続け様に人が入ってきましたが鎮まったままで薄目で見渡すと向かい側で一人を両側から乳首、チンコを攻められてるのを見てたまらず自分も勃起し、自分でシコシコしてるとまた人が入ってきたのでそのまま退室し、汗を流して一旦喫煙所で休んでると隣席にちょいと筋肉質な人が来てチンコを丸見え状態にし誘ってるかのようでたまらず「立派ですネ」と握るとそのまま握らせているうちに徐々に硬くなり更に我慢汁も滲み出して亀頭全体に塗り付けてるうちに完全勃起。暫く楽しんでると人が来たのでやめて上に誘い先に自分が席を立ち上階の人のいない布団に仰向けで腰にタオルを乗せ待ってると彼がやって来ておもむろに私のチンコをフェラしてくれ暫く彼のフェラを楽しんでから今度は私からフェラの仕返し口撃開始。フェラしながら乳首やら腰を指でなぞるとメ喘ぎ声やら身体を捩るなどメチャクチャ感じる体質でした。次に私の顔に跨がってアナル舐めをすると相手のチンコから我慢汁がダラダラと私の首下あたりに滴り落ちるほどよがりまくってその後は私のチンコを猛烈フェラ。そのままの体勢で相手の唾だらけのアナルに指先を挿れながら相互フェラすると気持ち良さがマックスかのように喘ぎ声と身体の捩りに妙に興奮し、私が上になり兜合わせしイキタイと言うので先に相手が自分の胸辺りに射精し続けて自分は相手の臍辺りに射精しフィニッシュ。相手は自分より10歳若いだけあり量もタップリでした。ティッシュで拭き取り暫く横になってから連絡先を交換してから別れましたがしっかり次の週末の約束を取り付けました。
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