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削除依頼
2026/02/06 15:22:58 (Dqvf8nzN)
四半世紀前、高校卒業後就職し
社宅の1棟借りのワンルームのアパートで
3年間生活した
となりの部屋の7歳年上の先輩と仲良くなり
よく飲みに連れて行かれたが彼から女関係の
話は一切出ず
ひょっとするとと思い
彼が部屋に来た時に
わざと目に付く所にゲイビデオをチラ見せ
彼は何も言わなかったが確実に気付いていた
次に飲みに行った時に彼から
ゲイビデオの話を振られてお互いカミングアウト
私はバイだが男性との性経験はなく
彼はゲイで経験者
お互い好意を持っていたんで流れでホテルに
初めて男性とセックスして初のタチでの
アナルセックスを経験、アナルの締付けを初めて味わった
それからはお互いの部屋を行き来して毎日のようにセックスしていき彼がタチ寄りの
リバだったのでケツの洗い方から拡張と
アナルを開発されて
彼にアナルバージンを捧げて
ウケの快楽を知ってトコロテン、潮吹き、ケツイキとすっかり彼に教え込まれた
しかし3年目に会社が倒産し私は地元に戻り
離れ離れになったが
お互い時間を作って定期的に会っていた
しかし私の結婚を機に彼との関係は途絶えた
それでも彼に教え込まれた男の快楽を忘れられず
今はたまにウリセンでタチのボーイを摘んでる




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削除依頼
2026/02/06 04:13:52 (1SXedCQv)
女が大好きで今までかなり遊んできて
嫁も居ますが、初めての性体験はおじさんからのフェラチオでした。

2人目も男性からのフェラチオ...

誰にも言えない俺の秘密。笑
17
2026/02/05 21:40:30 (0dFgo1Uo)
自分はいわゆるfemboyみたいな感じで、ムチムチ体型と服装も相まってふくよかな女性にしか見えないと言われることも少なくなかった。

タイプは専ら40.50代のおじさんがタイプで一時期色々な人と出会い系で会ってセックスしまくっていたので、穴はゆるゆる、おならが意識せずに漏れてしまうような体になっていた。(おじさんは意外と興奮してた〕
その頃から母性というか、妻性というか、誰かの嫁になって毎日肉体的に愛されたいと言う欲求が芽生えてきた。

その頃に出会ったのがさとしさん
年齢は45歳でぽっちゃりで色黒、海外に別荘を持つ中々のお金持ちだった。
メールでの文章はとてもネットリしててゾクゾクした。
「ゆうくん。はじめまして
写真の体エロくてメールしました。
僕の願望は君の脳から体まで僕の嫁に書き換えること。
具体的には、口、性器、お尻の穴に嫌というほど僕のペニスの感触を刷り込んでから、高濃度の女性ホルモン入りの坐薬を毎日君の穴に入れる。
ホルモンボケが始まって、体付きが豊満になるのに反比例して知性はどんどん退化して、最終的には自分の人格を忘れ白痴になるから、その時は肉穴メスオナホにして一生面倒見てあげるよ」

正直書いてある文章を見て、勃起してお尻が疼いた。
職も無く、彼氏には浮気され、学校も辞めてセックス三昧だった僕は自暴自棄になっていたので、ちょっぴり怖かったけど、返信して会う約束をした。
「ムチムチチビの男の娘です。さとしさんの嫁オナホ肉人形として飼われたいです。一回会ってから相性良ければ荷物を実家から持ってくるので、そのまま同棲したいです。頭もお尻も腸もぐちゃぐちゃに掻き回してください」
自分でもゾッとするほど淫乱な文章を書いたのち、次の週末に会うことになった。

会う当日は、念入りに浣腸をして、ローション浣腸もしといた。
そして下着はケツワレtバックを履いて大きめのお尻を強調するようなピタピタのジーンズを着て待ち合わせのマンションに向かった。

マンションに着いてから電話するといかにもいやらしそうなぽっちゃりしたおじさんが降りてきた。
「こんばんは、入って。
そのまま部屋に入るといきなりズボンを降ろされDキス。お尻をガッと広げて、アナルを指でツンツンしてきたり、指を入れられた。
ぐちゃぐちゃ、プスプス、ぶりっみたいな恥ずかしい音を鳴らして容赦無く指を奥に入れられ、広げられる。
「かわいいね。顔も女の子だし、体もふくよかでメスにしか見えないよ。
お尻もゆるゆるでマンコみたいだし、ガスが漏れてるのもかわいい。今すぐに嫁にしたい。」

コンプレックスだったおならもかわいいと言われ、既に僕の心はおじさんに奪われていた。

「女の子になっちゃう薬あげようね。はい、ベッドに四つん這いでケツマンコ広げて」

僕は言われるままに半ケツで四つん這いになり、お尻を広げた。
「メス薬ください」
そう言った瞬間につるんと坐薬が入ってきた。
そのあとローションまみれの穴にすぐペニスが生で入ってきた。
そのあとはベッドで激しくぐちゃぐちゃになるまでセックス。
さとしさんは特にお尻が好きらしく、三時間常にバックでズコズコつかれていた。
「さとしさん。気持ちいい!もう戻れなくなっちゃう。嫁オナホになっちゃう!あん!」

ぷひぶぴブリブリなんて恥ずかしい音を鳴らしながら、何回が中出しされた後、さとしさんが言った。
「今日は気持ちよかった。ゆうくんのこと、肉嫁オナホにしたいんだけど、答えは決まった?」
僕は赤面で恥ずかしかったけと、答えた。
「さとしさんのことが好きです。
いっぱい愛してくれたし、いっぱい突いてくれたし、おならもかわいいって言ってくれた。
今日からわたしはさとしさんの嫁として、この嫁穴で奉仕させてください。」

それからはすぐに実家の荷物をさとしさんの家に持っていき、家族にも見放された僕は晴れておじさんの肉嫁となった。

毎日女性ホルモン剤とお尻エッチで体型はますます女性的になり、去勢手術も受けて、完全に男としての人生は終わり、さとしさんの嫁として元の人格は僅かになり、さとしさんと出会う前の記憶がホルモンの影響からか次第に消えていき、順調に白痴化が進んでいた。

いまではメス嫁オナホとしてさとしさんに中出しされて、イキ狂う肉穴に堕ちました。
18
2026/02/05 19:28:09 (cd.2zN9K)
県外から出張でこちらに来るって人とメールでやりとりしてた。ガチポSバリタチ。あちこち出張してはヤりまくってるらしく出張した時に溜まってるのを全部出すまで頑張るらしい。別に疑うわけでもなくそうなんですねー。みたいに聞いてて当日にローションとカバンに入ってるだけのゴム準備してホテルへ。到着してドアを開けると全裸で出迎えてくれる。ズルムケの黒いチンポを見せつけられこちらも全裸になって床に座りフェラ。玉も触るとパンパンでオナ禁してたーとかゴム何枚持ってる?とか喋りかけてくるけど指で3と返事するも足りる?大丈夫?とか。そろそろ勃起したなってタイミングで口から離すと勢いよく反りかえる。カバンからローションとゴム出してベッドで仰向けになり脚拡げて待つ。入れてたディルドを抜いてもらい正常位で挿入。気持ちいい?気持ちいい?と聞かれながら掘られてるとイク!と同時に大量に出てる。ゴム3枚だけならこのままするわ。と抜くわけでもなくそのまま掘られる。体位を変えてバックからガツガツ掘られてケツ穴締めろ!とか平手打ち。叩かれると締まるらしくずっと叩かれる。こちらも興奮して叩かれてるのに発射。垂れ流してるのを気にせず締まった!締まった!と喜んでガン掘り。チンポ気持ちぃー。と言ってみると更にスピードアップ。そして発射。そのままの体勢にしてて!と言われてチンポ抜かれると中から垂れ流れてくる感覚。触って確かめようとすると何故か怒られる。中に出しました?と聞くとあー。ごめん。ゴムの先無かったわ。と挿入。先っぽだけ入れて手コキしてる。パンッとケツ叩かれて出すぞ便器!と手前で発射。から挿入してガン掘り。勢いよく抜いたと思ったらディルド挿入してゴロンと倒され目の前に精子まみれのチンポ。綺麗に舐め取るとまたディルド抜いてガン掘り。ディルドをフェラしろと要求。ディルドに付いた精子を舐めてると明らかに硬くなるチンポ。あぁ、こうゆう性癖かwと理解したら上手に当て掘りされてトコロテンしてしまった。感じでイグッイクッと言ってると欲しいか?欲しいか?と聞かれ欲しいです!ケツに欲しいです!と素直に言ってる自分。腰を思いっきり打ち付けられトコロテン止まらずに種付けされる。バイアグラでも飲んだのかなってくらい萎えることがない。チンポ抜いたと思ったらまたディルド入れてきて少し雑談。雑談しながら自分の腹に出た精子とかを手につけては自分のチンポに塗ってる。それで手コキしてケツのほうへ移動しイキそうとディルド引き抜いて挿入し発射。タオルを敷かれその上に座ると目の前で立ってる。中腰でフェラしながらそのタオルの上で中だしされた種を出す。パッと口から抜かれて後ろに周り混んで出てるのを見ながらオナニーしてる。それに付き合い結局ゴム1枚破って5発中だしで終わり。いいのやら悪いのやら。
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2026/02/05 09:01:41 (AXtpRPDh)
最近駅の裏に古い漫画喫茶があるのを発見しました。
綺麗なところじゃないし仕切も低くて立ち上がると隣の部屋が見えちゃうような場所だけど、だからこそ、そこでコッソリ全裸アナニーするのが凄く興奮します。
いつもは一人でするだけだけど、この前初めて他の人としちゃいました。
その日もいつものように会社帰りに立ち寄って全裸アナニーしてました。
すると隣の部屋に人がやってきました。私は上から見られていることを想像しながらディルドをアナルに挿れたまま目を瞑って乳首をいじってました。そしてふと薄目を開けると本当に上から隣の人が覗き込んでたんです。
やばいって思ったけど隠れることも出来ないし、既に見られた後では取り繕うことも出来ません。
私はもういいやと再び目を瞑ってアナニーを始めました。
すると暫くして私の部屋の扉が小さくノックされたんです。目を開けると上から覗いてた人はいません。
もしかして注意されちゃうかも…と思いつつ引き戸を小さく開けると隙間から顔を出したのはさっき見てた隣の人でした。
「入っていい?」と聞かれ頷くとその人は部屋に入ってきました。
恥ずかしくて後ろ向いてたらお尻触られて耳元で「手伝ってあげる」といわれました。
「乳首好きなんだ」と彼は私の胸に手を回して後ろから乳首を摘んできました。
他人にされるの久しぶりだから凄く感じちゃう。
お尻にはディルド入ったままで乳首をつねられる度にペニスがピクピク反応しちゃいます。
彼もズボンを下ろしたので、私は手を後ろに回して彼のペニスを触りました。
それほど大きくないけどカチカチに固くなってます。
それを触ってたら急にいきたくなってペニスを触られてないのにペニスから精液が迸ってました。
「いっちゃった?」と聞かれ、私は彼の方に向いて彼のペニスを頬張りました。
彼も相当興奮してたみたいで、瞬く間に私の口内に射精してくれました。
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