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2026/01/21 11:49:19 (lPlBU.zH)
念願だった飲精、ついに男の娘ヘルスで叶えてきた。

正直パネマジはあったけど、実物は線が細くてこれはこれでエロいなと即納得。 恥ずかしがり屋なのか口数は少なかったけど、向こうから身を寄せてくる感じはほぼ女。 でもスカートをまくると、そこには他人のちんちんがもっこり。 20代だけあって肌もモノも綺麗なんだけど、自分より太くて立派なのが出てきて驚いた。

まずは手でしこしこしてから、我慢できなくなってベッドに座ってもらいお口にイン。 抵抗も臭みもなくて、先っちょが少ししょっぱい。何より「自分が男のをしゃぶっている」という状況にめちゃくちゃ興奮した。

その後、四つん這いになってもらってアナルと金玉をじっくり鑑賞。 夢にまで見た光景に、そのまましゃぶりついたり顔を擦り付けたり。 正常位の格好でも、ちんぽやアナルに自分の顔を擦り付けて堪能させてもらった。

口ではイケないってことだったから、相手の感じるところを中心に手コキ。 自分に比べればかなりの遅漏だけど、必死に喘ぎ声を出してくれるのがたまらない。 いよいよ「いきそう」と言ってくれた瞬間、お口に含もうとしたけど勢いがすごくて少し顔に浴びてしまった。

すかさずパクっと加えて、精液が流れ込んでくる感覚に全力を注ぐ。 あの独特な匂いはあまりしなくて、甘くてドロッとしたものが口の中に注ぎ込まれてきた。 旨味のある甘いドロドロ。何の抵抗もなく、舌で味わい続けてからごっくんした。

手についた残りを見ると、本当に純白。 「これが口に入ってきたのか」と、後から実感がわいてきた。 次は色もじっくり堪能しながら味わいたい。これは確実にハマりそうです。
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2026/01/20 22:58:32 (LDCbXPWP)
ある日ラブホ街の居酒屋で俺と彼氏で飲んでいたら、バイト店員に俳優か芸能人かと思うくらいとびきりのイケメン大学生が接客していた。

近く通るたびに話しかけて、ニコニコ愛想よく対応する姿がたまらない。ユーヤって名前のすげー爽やかでスタイルもノリも良い20歳の子。

サッカーひとすじでジムで鍛えまくってるという筋肉が、制服のTシャツの上からでも目立ってて、筋肉褒めると得意気に筋肉ポーズ取ったり二の腕の力こぶ触らせてくれたりすんの。

俺も彼氏もバリタチでノンケ好きだから普段から経験浅めのイケメン引っ掛けて遊んでて、本気でタイプの奴を堕とすときは友達の190cmのバリタチ巨根マッチョ呼んで回したりもしてる。

ユーヤは性欲旺盛で彼女いる上にマチアプで女とヤリまくってるけど、金には困ってるみたいでこれは絶対に堕としてやると決めた。口説きまくって金に物言わせたら簡単に引っ掛かった。

口だけのプレイってことで了承してくれてそのままユーヤのバイト終わりに近場のホテルに連れ込んだ。

ウェルカムムードでまずは緊張ほぐすために乾杯しようと言って買った酒を飲ませた。
ノリ良いし酒強いって豪語するからそのままガンガン飲ませた。

ふざけ半分で下を脱がせてケツからウイスキー突っ込んで、指でいじると即効べろんべろん。正気が失くなっていく。

服も簡単に脱ぐし言うこと素直に聞くから、Mっ気が隠しきれていなかった。こんな爽やかノンケのくせになかなか素質がありそう。

ユーヤをソファーに座らせ、彼氏はその隣に膝立ちしてちんこを咥えさせようとする。ユーヤは少し抵抗しながらもしゃぶってくれた。舌使いも悪くない。

男の経験あるのか尋ねると、SNSでDMしてきたサポ希望のゲイのチンコを一度しゃぶったそう。あとは中学の同級生とも流れでしたことあるんだとか。

それで男同士の抵抗が薄いのか、こんな良い男のくせに脇が甘いというか抜けてるんだろう。

俺はユーヤのケツをいじりながらちんこをしゃぶってやる。ビンビンになってイキそうになるとしゃぶるのをやめる。

それを何回も繰り返すと快感に悶えて狂いそうになっていた。呼吸に合わせてバキバキの腹筋が浮き沈みするのが絶景だ。

彼氏はずっとユーヤに「ケツにちんぽ入れると気持ちいいぞ」って囁いてたけど、それはさすがに無理っすよーと苦笑い。

初めてが俺たちとかご愁傷様。彼氏は片手でスマホでユーヤの写真を撮り、友人の巨根マッチョに連絡を取っていた。

その後彼氏はユーヤの背後から豊満な胸筋と乳首をいじりつつ、ディープキスして酒を口移しで飲ませひたすら理性を失わせる。

はちきれんばかりの俺のチンコからは我慢汁がボタボタ。ユーヤはケツ順調に開きかけてきて、穴攻められて甘い声が漏れる。少しだけとユーヤのケツ穴に数mm挿入。

「生チンポ気持ちいだろ?」
「うぅ…やっぱ無理っす」
まだ全然中に入ってないけど、激痛と未知の快感に頭おかしくなりかけてる。

唾を交換しあった彼氏がユーヤの耳元で
「チンコ欲しいか?生だとホントに気持ちいぞ、今なら入れてやる。嫌なら別にいいし、やめて帰っても良いぞ」

そう言うと大抵の獲物は生に合意する。ノンケだろうが関係なく快感しか頭で考えられなくなってるから。

「挿れてください…でも外に出して」
「分かったよ」
俺はちんこを穴に当てたまま挿入せずに獲物とディープキス。ガードを弱らせながらヨダレを交換。

そして彼氏がユーヤの耳元で、
「生チンポいくぞ、忘れるなよ…このチンポがお前の初めてのチンポだぞ」

と囁き、俺はユーヤの両肩を持って一気に下に力を入れる。するとユーヤのマンコは俺のチンコ目掛けて一気に突き刺さってくれる。

「うぐうぅぅ…!」
情けない声がキス中の俺の口内で響くと共に、ユーヤの脳には自分から生チンコをケツマンコに咥えたという事実が刷り込まれた。

彼氏がにやりと笑いもっかいチンコをユーヤの顔まで持ってくと、キスを終えたユーヤはチンコにむしゃぶりついた。

イケメンの処女生マンコ気持ちよすぎる。
「どうだケツ気持ちいいか?」
「あああああ!!!ぐわあっ…!!」

答えようにも初めての高速ピストンでぐちゃぐちゃ。大きな胸筋が揺れ動いてまさに雄っぱいになってる。

「答えねーなら辞めてもらうしかねーな」
「あ!や…!あ…やめ…うっ…やめないでくだ…あああ…さい…きもちいです」

彼氏「よく言った、ご褒美だ」
そう言って彼氏は18cmのチンコをユーヤの頬に叩きつける。

「しゃぶりたいか?」
「あっあっあ…はい…あっ」
「俺達の体液全部受け止めろよ?」
「は…っ…あっ…はい!」
「良い子だ」

そう言って彼氏はユーヤの髪を後ろに引っ張り、口を開けさせ、長くダラーと伸びたツバを飲ませた。

「まだ飲むなよ。口ん中で味わえ」
他人のツバを味わうユーヤを見て俺は
「イキそうだけどどこに欲しい?」
「おなかの上…」

ユーヤはギンギンになった自分のチンポをしごきまくる。それを聞いて彼氏はマラビンタ。

「そんな風に教えたか?生種ケツで受け止めて妊娠したいだろ?俺たちがもっと楽しいコト教えてやるぞ?」
「妊娠?いや中は危ないから…」

かろうじて理性保ちつつ、それとは裏腹にしごきまくるユーヤ。Gスポットをチンコで押されるのが相当気持ちいいみたい。

中に出させないならとここからは俺の出番。
一気に奥まで突っ込んだ生竿を勢いよく抜く。ズポっと音を立てて完全にチンコが外に。

「え…?」
快感が途切れてお預けを喰らい切なそうに鳴くユーヤ。
「中に出せないと俺イケないんだ…今日はここまでかな、別の人探すわ。」
そう言いながらもチンコを肛門にはしっかり当てる。

酔ってても初挿入の感覚はしっかり記憶してるらしいユーヤは能動的に左手で俺のチンポを握り体を下げて自ら挿入しようとする。

俺はあえて後ずさり。
「え?何してんの?中に出されたくないでしょ?俺イっちゃうよ。危ないっしょ?」





ユーヤはバツ悪そうにしながら、
「下さい…チンコ下さい」
それを聞いた俺は笑うのをこらえ亀頭挿入。ユーヤは小さくあっ…と安堵しながら声を漏らす。

「それから?」
「中に出してください」
俺は更に2cmほど挿入。まださっきの快感には戻してやらない。ユーヤが動こうとするも彼氏が体を押さえて動かさせない。

「で、どうして欲しい?全部言ってみ?」
我慢できなくなったユーヤは泣きそうになりながらぶっ壊れた。

「中出しして下さい!種付けしてください!妊娠したいです!何でもします…ああ…!」
そう言って自分でも「堕ちた」感覚を実感させた所で俺はチンポを抜き、油断したところで全挿入。

「ああああああああ」
一応痛みで理性が戻って反抗しないよう、彼氏がユーヤの頭を撫でながら、
「言えたじゃねーか」と優しい顔を見せディープキス。ユーヤは彼氏の舌を美味しそうにむさぼる。

そっからはローション無し。大量に出る我慢汁だけでバチャバチャ音を立てながら掘り倒すのが最高。こればっかりは何回やっても飽きない。

初めてのユーヤにはかなり酷だったたろう。
身体中汗だくだくで腹一杯に呼吸してバキバキ腹筋が痙攣していた。

「ケツもう限界です…」
「どうして欲しい?」
「いってください…」
「どこに欲しい?」
「…」

するとチンコをしごいていた彼氏が手を止め
悪魔のように囁く。
「ザーメンは中に出されるのが一番気持ち良いぞ。一回中出しされたら次から心配する事ないし。自由になれよ。」

するとユーヤはケツやら理性やら全てのリミッターが外れたのか、涙を流して「中に下さい…」と呟く。

「面倒見てやるからな。一生忘れられない中出し交尾にしてやる。俺の生種受け止めろよ。分かったらうなずけ」

と顔の数cm前で囁くように言うと、ユーヤは瞬きせず俺の顔を見ながら深くうなずいた。つか顔がクソタイプで可愛すぎてビビる。

今からこんなイケメンノンケが俺の子を孕む。もちろん目線はそらさずユーヤと見つめあったまま。3回大きく奥で発射した後、恋人の様にディープキス。

そしてまだ射精が止まらないので、亀頭が肛門に残るまでゆーっくり抜きながら腸内にまんべんなく精液を塗りたくる。

ゆっくりチンコを往復させながら直腸の細胞に染みわたらせるようにチンコの角度を変えながら射精が収まるのを待つ。角度によってはちょっと痛そうな顔をするユーヤが愛おしい。

キスしてる時ユーヤは目を閉じてるが俺は目を開いて、ジムに通って育てたであろうユーヤの立派な左の大胸筋に手を置き鼓動で動くのを見つめる。

こうしてる間も、腸壁から血管に入った俺の精液がコイツの細胞に行き渡る実感が感じられる。

ユーヤのケツから抜かないまま、30回くらいチンコをビクつかせた射精も終わり、こぼれないようチンコをゆっくりと抜く。

「あ、ありがとう…ございます」
中出しされて感謝するなんて、思ってたより変態じゃねーか。
12
2026/01/19 23:47:08 (6Vk7SeuP)
世間では仕事始めから数日後にとある発展サウナに夕方から出向きました。かなり寒い日でさほど客もいなくてミストには誰も入ってなかったので顔にタオルを乗せて仰向けに寝そべっているうちにうたた寝しているとチンコをフェラされ気持ち良さに反応し勃起しました。やがて玉袋も口に頬張りされ、片足を上げられアナルが丸見え状態にされるとアナルも舐められ思わずアッ〜と切ない喘ぎ超えが出て、それに気をよくされたのか舌先をアナル奥まで差し込まれ身悶えしました。そうっと手を伸ばすと相手のカチカチのチンコに触りそのままギュッと握ってシコシコしごくと亀頭から我慢汁が出まくってそれを指で亀頭に塗りたくりながら亀頭攻めとついでにアナルにも塗り付けて互いに舌先と指でのアナル攻め合い。狭いミストサウナでの行為に没頭してると人が入ってきたので相手はサッと離れて出て行ったので自分も身体を起こし、勃起が収まるまで待って洗い場に行くともういなくなってたのでシャワーを浴び汗を流して喫煙所で一休み。そこにも誰もいなかったので首にタオルを巻き、真っ裸状態でテレビを見てるとわざわざ隣に座って一服しながらチラチラと此方のチンコを見ながら自分の股間をバスタオル越しに触ってました。タバコを吸い終わると此方の太ももに手を乗せてチンコを触ってきたのでやはり黙ってるとOKと思われニギニギされ、それだけで我慢汁が垂れてるので指で掬われて舐められたのでそのまま立ち上がり相手のちょうど口に勃起チンコを持って行くとそのままフェラ開始。明るい場所でしたが幸い誰もいなかったのでそのままフェラされてました。ミストといい、喫煙所といい客が少ない分チャンスが高いようでした。まだ射精したくなかったので途中で勘弁してもらい、洗い場に戻り、チンコを洗ってまた喫煙所で一服してから仮眠室に上がり一通り寝待ち人を物色してるとちょっとタイプの人がいたので乳首をイタズラすると反応したので舐めると手を伸ばして此方のチンコを握ってきたので此方も乳首舐めしながら相手のチンコを握るとすでにフル勃起。シコシコしながら乳首舐めしてると身体を捩り此方のチンコを舐めたがってるようなので69の体勢になり相互フェラしながら相手の片足を上げアナルを指でツンツンしたらアナルをヒクヒクさせてヨガリ声を出しながら此方のチンコをフェラ。此方も試しに片足を上げアナルを見せると今度はアナル舐めもしてくれました。たまらず中指にたっぷり唾をつけてアナルにゆっくり、静かに入れると此方のチンコを口に咥えたまま気持ち良さそうにトロンとしてました。ならばとストロークしながらフェラするといきなり出そうと言うので口を離すとすぐにドロっと大量のザーメンを臍近くまで出し、そうっと中指を抜きティッシュで拭きとると今度は此方のザーメンを飲みたいと言われ膝立ちの姿勢で口に此方のチンコを突っ込みフェラされ相手の指先を此方のアナルに導くと同じように入れられ口内射精完了。ティッシュを口元にやるといらないと言われ全部ゴックしたようです。そのまま離れるのも惜しく相手にうつ伏せになって貰い、お尻を撫で回したりして暫く二人で抱き合い横になって次の再会と連絡先を交換しあいました。
拙い文です。2026は良い歳になりそうで幸せです
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削除依頼
2026/01/18 16:53:39 (KsPJe2nj)
地元のビルの1階にレコードショップがあり、ピンク・レディーのレコードをよく買っていました。
そのビルの何階か忘れましたが、ポルノ映画館があり、その上の階に遊技場がありスマートボールなどがあり、その日は階段でその階まで行こうとしていました。小学6年生の私は背は低いが中肉くらいのザ小学生で、うっすら毛が生え始め(チラホラ)の頃でした。
階段を上がっていると、結構年上のおじさんが降りてきて僕を舐め回すように見てきた。
怖くなった僕は階段を降り、その階のトイレに逃げ込んだ。
するとおじさんも入ってきて、ドアを閉める前に押さえられてしまった。怖くて声が出なかった。
するとおじさんは僕の半ズボンを下ろし、パンツも下ろして小さな包茎肉棒を弄った。
「毛が生え始めているね、何年生?」
「6年」と小さく答えると「6年にしては背が低いな」と言い肉棒を摘んで揉むように弄っている。
弄られていると、だんだん気持ちよくなってきて、肉棒に芯が入ってくる。
「気持ちいいのか」と聞かれ、頷いた。
当時、肉棒を弄り続けると気持ちよくなり、射精する事も知っていたが、他人にされるのは初めてだった。
ツルンと皮を剥かれ咥えられた。
「あっ」と声が出た。他人に肉棒が咥えられたのも初めてで、この快感も初めてだった。
身体をくねらせ、快感の悦に入った。
一瞬で絶頂に達した。
おじさんは美味しそうに精子を飲んだ。
快感に打ちのめされた私はズボンを履かされ、おじさんに連れられ、おじさんの車に乗っておじさんの家に行った。
おじさんは家族が留守で、1人でポルノ映画館に行っていた。
家に入るなり僕を全裸にして、愛撫してきた。
玄関で全裸になり、お姫様抱っこで寝室へ、布団の上に寝かされた。
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2026/01/15 22:58:23 (ZqdkAQGS)
僕は今高校3年の男子。
高校1年生の時僕は、定期試験のムラムラを発展場爆サイというサイトで発散しようと考え、爆サイで、地元の掲示板にムラついてるからやりたいと投稿。
その結果、60代のおじさんが顔写真とともに「今から俺ん家でやろ」と送ってきた。それに僕は興奮して、すぐに風呂に入り、ちんこを念入りに洗い、おじさんのメールに、すぐに行きますと答え、おじさんの家に向かった。興奮が収まらず、すでにちんこはビンビンだった。送られてきた顔写真は、ムキムキなおじさんで、僕の心は期待と恐怖で混ざり合っていた。橋でおじさんと会うことになっており、向かうとパジャマを着たぽっちゃりおじさんが立っていた。その時僕は、送られてきた写真がかなり前の写真だと言うことに気づいた。しかし、頭の中には、初めての他人との性行為がどんなに気持ち良いのか早く知りたいという好奇心しかなく、僕はおじさんに話しかけた。会った時、おじさんは本当に俺でいいの?と聞いてきた。僕は、震えながら、はい大丈夫です。と言った。本当は少し怖かった。でも興味心のほうがその時は強かった。
おじさんの家はとてもボロボロで、タバコ臭かった。
部屋に入ると、電気は消えていてゲイモノのAVが流れていた。AV男優の喘ぎ声は今でも耳に残っている。少し生ぬるい温度で、僕の頭はぼーっとした。
そして、おじさんは僕に全裸になろうと言い、僕は全裸になった。そして急に押し倒され深いディープキスをされた。おじさんの息はとても荒かった。僕は動揺していたがおじさんに応えようとして、激しいキスをし返した。
おじさんは、僕にフェラしてあげるといい、僕を立たせておじさんが僕のちんこを、激しく舐め始めた。テクニックが凄く、女の人みたいに(童貞なのでわからないが)吸い付いてきた。僕は自分がすぐに逝くと思っていたが、意外と我慢できた。そのあとおじさんは僕を布団に寝かせて、僕のちんぽを片手でしごきながら、乳首をイジってきた。乳首など舐められたこともなかったので、初めての感覚で何回もメスイキした。おじさんは「敏感だね」と言い、体周りを触ってきた。特に、おへそや太ももを重点的に触られ、体が痙攣して、気づけばエロく喘いでいた。おじさんは僕の喘ぐ姿を見て、かわいいと言いながらディープキスをし続けた。その時、おじさんはお前はもう俺のものだ、次からはあのサイトは使わずに俺のものになれと言ってきた。僕は怖くなり、ひたすら頷き、おじさんのものになってしまった。そのあとおじさんもフェラして欲しいと言ってきて、シックスナインのかたちでお互いにフェラをしあった。おじさんのちんぽには、しょっぱい我慢汁がたくさんあった。今思えば僕でこんなに興奮していたのかと、少し驚くが、僕の口にはおじさんのタバコの味としょっぱい味が混ざって少し気持ち悪くなった。また、ちんげが口に入り、途中で自分は何をしているのかと、ハッとした。しかし、おじさんは僕のアナルを舐め始めた。これで僕の意識はエロくなった。僕はおじさんに、アナルは入れないでくださいとお願いした。怖かったんだ。しかし、おじさんはその代わり俺の精子を飲んでくれと言ってきた。僕は嫌だったが、自分より体の大きい大人に何をされるかわからなかったので、許してしまった。そのままシックスナインをしながら、おじさんがバニラをしてやると言ってきた。僕はその時初めてバニラを受けて、気持ちよさに意識が飛びかけた。そのまま、おじさんの手は止まらず、激しくシコられ、僕は逝った。しばらく僕は放心状態だった。そんな時におじさんは、じゃあ次は俺も逝かせてくれと僕の逝ったばかりのちんぽをしゃぶりながら、せがんできた。僕は完全に賢者タイムだったが、このままでは帰してはくれないと思い、必死にフェラをした。そして、おじさんはついに逝った。すかさず僕はしっかりゴックンをした。おじさんは僕を見て、ありがとねと言った。のどか焼き切れるようなとても苦い精子だった。おじさんはまたしようねと笑顔で言った。そして、もうあのサイトは使わずに俺のものになったんだぞお前はと言ってきた。僕は、はい///と答えるしかなかった。そのあとすぐに、そこから出て僕は自分がしたことに後悔した。それ以来あのおじさんとは連絡を断ち、普通の高校生活を送っている。
しかし、今でもおじさんとの行為を思い出し、オナニーをしてしまっている。これから僕はどうなってゆくのか。もう一度おじさんに会いに行きたい。
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